投稿者: yakiusoku
巨人阿部監督、FA宣言残留の阪神大山についてコメント「野球界を盛り上げていきましょう」
【巨人】阿部監督 FA宣言残留の阪神・大山についてコメント「野球界を盛り上げていきましょう」
巨人・阿部監督が30日、東京ドームでファンフェスタに参加した。
前日29日にFA獲得レースに参戦していた阪神・大山悠輔内野手が残留を発表した。そのことについて「やることをやってチャレンジした。本人の意向だろうしね。本人からも連絡をいただいて、また敵同士だけど阪神巨人、巨人阪神を盛り上げて、野球界を盛り上げていきましょうと伝えられたので良かったです」とコメントした。
巨人は阪神を上回る6年24億円超の大型複数年契約を用意していたが、史上初の阪神から巨人へのFA移籍は実現しなかった。
【悲報】アメリカ球場メシの値上がりヤバい、ビール1杯5200円へ
ドジャー・スタジアム
場内で販売する飲食物を来季からさらに値上げ?
ビール…5200円
ホットドッグ…2200円
ポップコーン…1600円
炭酸水…1900円
ピザ…4200円
アイスクリーム…2700円*ドル価格は以下を参照↓ https://t.co/LcWoyhoieM
— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) November 30, 2024
2021年セ・リーグの牧秀悟と栗林良吏の新人王争い、改めて見ると凄い
栗林良吏 53試合 52.1回 0勝1敗37S 防御率0.86 WHIP0.97
史上でも1位クラスのハイレベル
【悲報】田中将大さん、11球団中7球団に早くもお断りされる
・オレの中ではちょっと薄いかな(中日・井上監督)
・獲得に向けた調査をしている段階ではない。それ以上でもそれ以下でもない(ヤクルト・小川GM)
・大投手なのでぜひ、どこかで頑張ってほしい(阪神・嶌村球団本部長)
・獲得対象になる確率は高くない(ソフトバンク・三笠GM)
・ウチが田中将の獲得に動くことはないです(巨人・背広組) ※東スポ
・前向きに考えていない(西武・広池球団副本部長)
態度表明なし
広島、DeNA、オリックス、ロッテ
DeNA、笑顔が素敵なフォードとワイルドさがそそるウェンデルケンを放出
DeNAが2人の助っ人に“構想外”を通達 日本一貢献も…オースティンら4選手は残留決定
DeNAは30日、JB・ウェンデルケン投手とマイク・フォード内野手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。ウェンデルケンは2023年にDeNAへ入団。2023年は61試合に登板していたが、今季は28試合の登板だった。フォードは今季途中に加入し、レギュラーシーズンでは6試合に出場。打率.200、1本塁打、2打点だった。
また、アンドレ・ジャクソン投手、ローワン・ウィック投手、アンソニー・ケイ投手、タイラー・オースティン内野手とは来季も契約することも発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af5ac9da0348a04275114705223a2e6a185bc511
藤浪晋太郎、1回1/3を2死球3四球2安打2失点でピシャリ
藤浪晋太郎 プエルトリコWL4度目先発登板は苦闘 今リーグ最短1回1/3を2失点降板 勝敗つかず
メッツ傘下3AからFAとなり、来季も米国でのプレー継続を目指してプエルトリコのウインターリーグに参戦中の藤浪晋太郎投手(30)が29日(日本時間30日)、所属するヒガンテスの先発としてレオネス戦に登板。1回1/3を投げて2安打2失点(自責2)、1奪三振だった。
初回は先頭打者に死球を与え、続く打者にも四球でいきなり無死一、二塁のピンチを背負った。ここは二ゴロ併殺と一ゴロで切り抜けたが、続く2回も落ち着かない。再び先頭に死球を与えると、1死から四球と安打で満塁とされ、左前適時打と自らの暴投で2点を失った。続く打者にも四球を与え、1死満塁とされた時点で降板。今リーグでは自己最短での降板となった。その後、チームが逆転勝ちし、勝敗は付かなかった。
藤浪はこの日がリーグ戦4度目の登板。初登板だった8日(日本時間9日)のレオネス戦は先発3回2安打1失点(自責1)、3奪三振。16日(同17日)のカングレヘロス戦は先発4回4安打3失点(自責2)で6三振を奪い、22日(同23日)のセナドーレス戦は先発3回1/3を投げて1安打無失点、2奪三振だった。これでリーグ通算防御率3・86。通算11回2/3を投げて12奪三振、奪三振率9・26とした。
来季も米国でのプレー継続を希望し、メジャー球団スカウトへのアピールを期してプエルトリコのウインターリーグに参戦。先日、更新した自身インスタグラムでは「私がこのリーグでする経験も、きっといつか、私の糧になると思うから」などと、つづっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bff38eb368423dd6a46e7e28b781214f92f7a448
【悲報】NPB球団アナリスト「公式球の飛距離が10m落ちてる、縫い目が高くボールの作りが雑」
「今季のセ・パの打球の飛距離は以前に比べて10メートル近く落ちている。飛ばない原因は投手のレベルが上がったこともあるが、公式球の材質にあると見て間違いはない」というものだ。
反発係数が以前と同じなのに、どうしてボールが飛ばないのか? 球団のアナリストは原因についても調査結果を伝えていた。
「説明によると、ボールの縫い目が以前よりも高く、大ざっぱだという。それが原因で飛ばないと結論付けていた」と球団関係者は話した。ボールの縫い目が0・1ミリ高くなると、飛距離は2〜3メートル短くなるという。つまり「ボールの作りが雑」だから、本塁打が激減したという結論だ。
和田一浩とかいう史上最高の晩成型
ベイスターズ日本一パレード、沿道にはファンら30万人 主将の牧「見たことがない最高の景色」
【ベイスターズ日本一パレード】沿道にはファンら30万人 主将の牧「見たことがない最高の景色」
プロ野球の日本シリーズを制し26年ぶりの日本一に輝いた横浜DeNAベイスターズの優勝パレードが30日、横浜市中区で開催され、沿道はファンや市民ら約30万人(主催者発表)であふれかえった。ルートは横浜ハンマーヘッドから横浜スタジアムまでの約1・5キロ。早朝から大勢のファンが詰めかけ、ミナト横浜は歓喜の渦に包まれた。
パレードは、午前10時からハンマーヘッド前の特設ステージで出発セレモニーを開催。三浦大輔監督や選手らはオープンカーやオープンバス3台に分乗した。車列はサークルウォーク(歩道橋)の交差点を左折し、横浜赤レンガ倉庫前を通過。横浜税関を左に折れて県庁前から日本大通りに入り、ハマスタ方面に向かった。
セレモニーで南場智子オーナーは「ベイスターズブルーにぴったりな青い空、そして横浜の海に包まれて夢のように幸福な気持ち。私たちはいつもファンの皆さんや横浜の街に支えられている」と感謝。パレードの実行委員長を務めた山中竹春・横浜市長は「本拠地のハマスタで見事に日本一を勝ち取り、横浜は歓喜に包まれた。市民やファンと喜びを分かち合いたい」と興奮気味に話した。
フィニッシュ地点では、三浦監督が「『ありがとう』と涙されている方もいて、こちらこそという気持ち。たくさんの人に愛されていると感じた」。主将の牧秀悟選手は「見たことがない最高の景色だった。この景色をずっと見ていたいので、また違う喜び方ができるように来年も頑張りたい」と決意を新たにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fdfe0754f0a8765a49f3fdc8cc5e5cf369f54a3








