J2降格決定の札幌 本拠地・札幌ドームさらに収益悪化の懸念…SNS上には「解体」主張も
J1札幌のJ2降格が決定したことで、札幌ドーム(現・大和ハウスプレミストドーム)の未来がさらに絶望視されている。
19位の札幌はアウェー広島戦を翌日に控えた30日、残酷な現実を突きつけられた。この日、17位・柏が神戸と引き分け、勝ち点を41としたため、札幌は残り2試合で40までしか伸ばすことができず、降格圏となる18位以下が確定した。
今季は出遅れが響いて、2017年から8シーズン戦った舞台を死守できなかった。降格を受けて三上大勝GMはこの日、公式ホームページで「北海道コンサドーレ札幌にかかわる全ての皆さまのご期待に応えられなかったことを深くお詫び申し上げます。今年味わった悔しさを糧に、これからの険しい道のりの中で、今まで以上の大きな力をつけて国内最高峰リーグに戻って来ます」と声明を発表した。
本拠地スタジアムとして使用してきた札幌ドームは、プロ野球日本ハムが本拠地球場を移転したことなどで収益は悪化の一途。赤字が拡大する中、舞台をJ2に移せば、アウェーチームの動員は大きく減らすことになり、ドーム側の収益にも大きな影響が出るのは確実だ。
それだけにSNS上には「コンサドーレJ2落ちたんか。札幌ドームどうすんのマジで」「札幌ドームは今よりもっと収益減るってことだよね。経営大丈夫か…屋内型のサッカー専用スタジアム作った方が安く済むとかはないか…」と言った指摘が相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90762e021cf005df59bf7b3725a6f8f2b29bb7ff
投稿者: yakiusoku
徳光和夫、巨人とドジャース戦に期待「世界一強いのは、巨人かドジャースか…ハッキリ決めようじゃないか」
徳光和夫さん、ラジオ生放送で大ファン「巨人」とドジャース戦に期待「世界一強いのは、巨人かドジャースか…ハッキリ決めようじゃないか」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが30日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、巨人の大勢投手がドジャース・大谷翔平投手とのガチンコ対決を心待ちにしたことを報じる30日付のスポーツ報知の記事を紹介した。
記事では、巨人がドジャースと対戦する来年3月15日のプレシーズンマッチ(東京D)で大勢は「野球人生において、一度は対戦したい」と打者・大谷との対戦を熱望した。
徳光さんは、大ファンの巨人とドジャース戦に「遊びじゃないですからね。オープン戦の時期なんでありますけど遊びじゃないです」と強調し「3月15日はドジャースにとりましては開幕の3日前。一方、ジャイアンツにとりましては開幕の2週間前お互いに選手の体ができあがった状態でのガチンコ勝負になるわけであります」と示した。
そして「世界一強いのは、果たして巨人かそれともドジャースか…ハッキリ決めようじゃないか。そんな思いで私は心待ちにしています」と期待していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51a30a7e0d6c6c352dd67ec110a766e6b8090f66
巨人・桑田2軍監督が田中将大の復活へ「僕はできると思います」
巨人・桑田2軍監督が田中将大の復活へ「僕はできると思います」着目したのは投球回「3年間、しっかり投げている」サンモニ出演
巨人の桑田真澄2軍監督(56)が1日、TBS系サンデーモーニングに生出演。楽天を退団することが決まった田中将大投手について「僕は(復活)できると思います」と断言した。
2024年はわずか1試合の登板に終わったが、桑田2軍監督は右肘の手術の影響があったと指摘。自らもメスを入れた経験があるだけに「大いにあったと思います。手術後は思うように動かない」と明かした。
その上で「僕はできると思います。過去3年、平均150イニング以上投げている。おそらくこれはリーグで5、6番目」とフリップで示されたデータをもとに分析。田中は21年に155回2/3、22年は163回、23年は139回1/3と先発投手として十分な投球回数を積み上げている。
また楽天復帰後は20勝33敗と黒星が先行していることにも「先発投手は特にいいピッチングしても勝てない。巡り合わせが非常に悪かった」と語り、投球回を消化できていることで「3年間、しっかり投げている。来年は活躍してくれると思います」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d0a68fd66f4f46f876fec103a0af0a2c159f161
ドジャース、大谷式後払い法が横行しそう
明石家さんま、田中将大から自由契約発表前日に連絡 日米通算200勝達成へ「支援」約束
明石家さんま、田中将大から自由契約発表前日に連絡 日米通算200勝達成へ「支援」約束
明石家さんま(69)が、11月30日夜放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。今年限りで楽天を退団し、他球団での現役続行を目指している田中将大投手(36)から、自由契約発表の前日、連絡をもらっていたことを明かした。
さんまは「ホントにまだ決まってないみたいでね。(楽天を)辞める時も、発表の前日に連絡くれて。マー君が。『ずっと、ヤンキース時代から見守っていただいて、ありがとうございます』って。『いや、これからも見守らさせていただきます』って返したけど」と伝えた。
さんまは「まだ、おれ、球場行ったら負け知らずが続いてるし」と、200勝達成を“支援”すべく、応援を続ける意向をあらためて表明。リスナーから、所属先として、妻里田まいの故郷で田中投手も高校時代を過ごした北海道に本拠地を置く日本ハムや、ヤクルトの名前があげられ、さんまは「日ハムなら木田(優夫)がいるし、すぐ行ける。ヤクルトならフジテレビさんで」と、現地観戦を想定して反応。
その上で「本人は手ごたえとして『まだいける』って思ってると思うんですけども」と本人の気持ちを代弁し、「頑張ってほしいから。マー君がんばれって」と続け、エールを送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6d4ec554e6ed8551d328db9413688b6ea809f75
JRA、スマホ問題で再発防止策を発表!調整ルーム居室内の抜き打ち検査、競馬場に移動する騎手に履歴の検査、金属探知機導入も
JRAがスマホ問題で再発防止策を発表 調整ルーム居室内の抜き打ち検査や金属探知機導入も
JRAは11月28日、調整ルーム内で通信機器(スマートフォン)の使用が判明していた小林勝太騎手=美浦・小野次郎厩舎=の裁定委員会が同日行われ、10月8日から来年10月7日まで12か月の騎乗停止の処分が下されたことを受けて開いた会見で、一連の”スマホ問題”への再発防止策として新たな方法で対処する方針を明かした。
3点の具体的な防止策として、まずはトレセン内の調整ルーム入室時に全騎手に対して手荷物検査を実施。節内移動をする騎手や、レース当日にトレセンから競馬場へ移動する騎手に対して、スマートフォン履歴の検査。最後に調整ルーム居室内の検査を行う。居室内の検査は抜き打ちで行うため具体的な方法や頻度は公表しない。また検査には金属探知機など機器の導入も考えているとして現在は機器の選定、購入手続きを進めており、来月以降すみやかに再発防止策を行えるように準備を進めている。また、女性騎手も抜き打ち調査の対象になるが、男性職員が行う場合もあるので、しかるべき対応で配慮した対応になるという見解を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa415d008d483fc59b8bb544407ed28578ea55ef
中日のライデル・マルティネス 保留者名簿から外れる 球団は今季年俸2億円から数倍増&複数年契約提示済み
中日・マルティネス 保留者名簿から外れる 球団は今季年俸2億円から数倍増&複数年契約提示済み
中日のライデル・マルティネス投手(28)が30日、提出期限だった保留者名簿から外れたことが分かった。
既に球団は今季年俸2億円から数倍増の複数年契約を提示済みで、井上新監督が改めて残留を熱望。「保留者名簿から一回外して、ライデルが他のところの話も聞いて決めると言うなら、それはしょうがない。俺のライデルへの必要性とか熱意は伝えさせてもらっている。もちろん、必要不可欠」。10月25日には直接出馬で口説いた。また、国内FA権を行使した福谷は現状動きはなく、ポスティングシステムを申請する予定の小笠原とともに同名簿に記載された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d4041fa82d249dcc076fcd10dc699037111042











