WBCキューバ代表がひっそりと2連敗してて草…

no title

【WBC】キューバまさか1次ラウンドで敗退危機に 延長10回タイブレークの末イタリアに敗戦

 キューバがまさかの2連敗で1次ラウンドでの敗退危機に立たされた。

 2点を追う7回にキンタナ、8回にアルエバルエナが適時打を放って終盤に追いついたが、延長10回タイブレークの末に接戦を落とした。前日のオランダ戦に続き早くも2敗目。元ソフトバンクのデスパイネも、ベンチで肩を落とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c043c111cc486480f9bf9398abcfc28e021f82da


続きを読む

江越大賀さん、甲子園で古巣阪神戦「やじらないで下さい」

no title

2: それでも動く名無し 2023/03/10(金) 08:37:20.28 ID:Jd4bNRKua
【日本ハム】江越大賀「やじらないで下さい」古巣阪神戦の気がかりは関西の野球ファン

 日本ハム江越大賀が10、11日の甲子園での古巣阪神戦を心待ちにした。

 キャンプ中に沖縄・名護で対戦も、甲子園では初。外野の開幕スタメンを争っている段階で「声出し応援も始まって、多分、すごいことになると思う。気持ちが高まる」と、意気込んだ。半面、気がかりなことも。「相手どうこうとか意識しないですが、やじらないで下さい」と関西の野球ファンの“熱”を警戒していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4df0004d9c6680ca0c0d261c8988af10b97da563

続きを読む

【WBC】日本vs中国の視聴率41.9%wwwwwwwwwwww

maxresdefault

1: それでも動く名無し 2023/03/10(金) 10:52:16.71 ID:vLZGTM/c0
侍ジャパンWBC初戦「日本―中国」世帯視聴率41・9%!箱根駅伝抜き今年1位 WBCでは歴代2位

 9日にTBS系で生中継された第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の「開幕戦 日本VS中国」(午後8時9分~11時)の平均世帯視聴率は41・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。瞬間最高は午後8時49分、リアル二刀流出場の大谷翔平投手が1―0で迎えた4回に2点適時二塁打を放った後の満塁チャンスの場面で45・9%だった。個人視聴率は、前半部分(午後6時~8時9分)が18・6%、後半部分(同8時9分~11時)が27・1%。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/03/10/kiji/20230307s00041000368000c.html

続きを読む

J( ‘ー`)し「侍ジャパンー!ごはんよー!」ヌートバー「!!」ドタドタ(階段を駆け下りる音)」

914848b29d9f4870a649e81ac5b6f971

1: それでも動く名無し 2023/03/10(金) 00:12:22.63 ID:a7cxkD3L0
久美子さんによると、侍ジャパンに選ばれてからヌートバーの自宅での振る舞いが変わったそう。

久美子さん:「うれしいんだろうね。自分のことを『侍ジャパン』って呼んでいるから。『侍ジャパンが来るよ。朝ごはん用意して』『侍ジャパンお腹すいた』とか」

なんと普段から自分のことを“侍ジャパン”と呼んでいるという。

https://post.tv-asahi.co.jp/post-212136/amp/

続きを読む

【急募】日韓戦のダルビッシュの結果予想

no title

栗山監督「明日の大事な韓国戦、ダルビッシュで行きます」日韓戦登板は歓喜の09年決勝以来

 10日・韓国戦の予告先発が発表され、侍ジャパンはダルビッシュ有投手が先発マウンドに上がる。試合後、栗山監督が「明日の大事な韓国戦、ダルビッシュでいきます」と明言した。

 この日は試合前練習でキャッチボールや短距離ダッシュを済ませると、約20分でグラウンドを後にした右腕。スタンドのファンからの熱い視線にも一切表情を変えず、集中を保った。試合開始直前の選手紹介でグラウンドに登場した際にはひときわ大きな歓声を浴びた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0aba473244e077aec12602349360e354cdd67850

1: それでも動く名無し 2023/03/09(木) 23:23:39.20 ID:3bjeNWVLM
5回1失点

続きを読む

【悲報】有原3回6失点 ガンケル2回4失点

no title

【ソフトバンク】ガンケルが予定の3回持たず…2回6安打4失点 有原航平と新戦力2人で5回15安打10失点

 ソフトバンクの新外国人、ジョー・ガンケル投手=阪神=が“本拠地初登板”で予定の3回持たず、2回6安打4失点で降板した。

 6点ビハインドの4回から登板。先頭の武岡にいきなり右中間三塁打を浴びると、丸山和の中前適時打で失点。さらに満塁から併殺崩れの間と長岡の右前適時打でこの回3点を失った。

 5回は先頭の赤羽に左中間へのソロを献上。続く武岡にも中越え二塁打を許したが、何とか追加点は与えなかった。それでも2イニングで53球を要し、3イニング目は投げることなく降板した。

 この日は先発の有原も3回9安打6失点と課題を残したが、同じく開幕ローテ候補のガンケルも不安定な内容だった。期待の新戦力2人には首脳陣の期待も高いだけに、開幕までに修正が求められる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f626ea57e9e2208d6daadb718055ad2bcfa3f12c

ダウンロード (80)


続きを読む