
1: それでも動く名無し 2023/02/24(金) 16:50:27.20 ID:xzYMe5On0
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昨日は山川くんに無理を言って普段なかなか話せない野手の方と食事に行ってきました😊
— ダルビッシュ有(Yu Darvish) (@faridyu) February 23, 2023
盛り上がりすぎて5時間ぐらいご飯食べていました笑
打撃、守備の話がレベル高すぎて感動しましたし、なんならもう5時間一緒にいたかったです笑 pic.twitter.com/LOVSdWxJ6V
ダルさんご馳走様でした!!!!! pic.twitter.com/Mo7bGS9jK8
— 山川穂高 (@AGU1123) February 23, 2023
日本ハム新球場の新駅、総工費最大125億円 資材高騰で4割増 JR北海道が市に伝達
【北広島】JR北海道が、北広島市で近く開業するプロ野球北海道日本ハムの「北海道ボールパークFビレッジ」(BP)の隣接地に整備する計画の新駅の総工費について、115億~125億円になるとの見通しを同市に伝えたことが分かった。同社が2019年12月に初めて示した総工費の概算80億~90億円より4割前後増額となった。同社は資材高騰のためと説明しているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59b5461f2c8ec0986b38fb3f051866229e205976

【阪神】岡田彰布監督が「そのうち牧をこえていく」と期待する「ロマン砲の名前」
岡田彰布監督(65)にも今季のチーム展望含め、話を聞いたという高木氏。その中では森下の打撃について中央大の先輩でもある牧秀悟(24=DeNA)の名前を比較して岡田監督に問うと「牧より上よ!」と明言したという。「そのぐらい(牧の)上行くぐらいの感じになってくる」「それぐらい(バットが)が振れている」とロマン砲の今後の成長に自信を深めていたというのだ。
牧は現在DeNAで主砲を務めるなど、バットコントロールに優れ、シュアな打撃に定評がある。一方、岡田監督は森下の打席での爆発力を買っており、「そのうち牧を越えていくんじゃないか」と近い将来の未来予想図を描いているという。
そして現在は侍ジャパンのメンバーにも選ばれている牧のルーキーイヤーといえば、新人初のサイクル安打、一時は首位打者争いを繰り広げ、新人歴代3位の打率(・314)、新人最多タイの猛打賞を記録など華々しいデビューを飾った。
果たして「牧ごえ」を予測する森下はどんなルーキーイヤーを歩むのか。今後も注目を集めそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b78fcdf7b23ceb6b8fde8a49f33cf33b7c59c49
【中日】ブライト健太、昨季3冠の阪神・青柳から先頭打者弾!7戦5発で止まらない開幕1軍アピール
中日のブライト健太外野手(23)が23日、アグレスタジアム北谷での練習試合・阪神戦に「1番・中堅」で出場し、初回に阪神の先発・青柳から初球を右翼スタンドに運ぶ先頭打者アーチを放った。ここまで実戦は2軍戦を含めて7戦5発。攻撃型の1番打者を目指し、開幕1軍に向けて猛アピールが止まらない。
これで7戦5発。2軍の練習試合で4本塁打と結果を残し、1軍では一流投手からの逆方向への一発で計5発。「長打が期待されていると思いますし、その中で5発を打てているのはすごくうれしい」と自信をのぞかせた。
6回も1死満塁の好機で打席が回ると、桐敷の変化球に食らい付いて適時内野安打。この日は2安打2打点。試合前の打撃練習中には立浪監督から「疲れているんじゃないか。これを飲んどけ」と栄養ドリンクを渡され、グイッと飲んだ。「ドリンクのおかげだと思います」と指揮官からの気合注入にも結果で応えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/81937a8c3fa46d33fa437755cb9a311eb2efaab0