1: それでも動く名無し 2023/02/19(日) 15:46:37.51 ID:geSlzj1O0
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清宮幸太郎は「30本塁打以上打つかも」 初キャンプ取材…井口資仁氏の“イチオシ”
リーグ2連覇中のヤクルトを止める存在となり得るのが、DeNAになりそうです。チーム力が頭一つ抜けているように感じました。そう感じたポイントは、投打の軸がしっかりしていること。投手陣は左腕の層が厚い。沖縄にはいませんでしたがエースの今永昇太を筆頭に、東(克樹)、石田(健大)、浜口(遥大)もいる。さらに、7回以降を任せられる救援も豊富に揃っています。
打線では、肘を手術したオースティンが開幕には間に合わないようですが、中軸を担うソトと牧秀悟は順調に仕上がっているようで、バットがよく振れていました。佐野恵太、宮崎敏郎も安定感のある打者。ここへ新加入した京田陽太がどうアピールするか。ランチ特打でいい汗を流していましたが、心機一転の活躍を期待したいですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/62709b822fdb33426d7b9b56f5e719d4e746326b
高卒1年目で戦力外危機…首脳陣の命令拒絶で「あいつクビに」 苦境救った“出会い”
ショッキングなこともあった。「ピッチングコーチに『お前、サイドスローにしろ』って言われたんです」。山本氏は「嫌です。僕は今のままで勝負させてください」とはっきり断った。「先発完投を目標に頑張っているのに、どうして……」との思い。投手コーチは「そうか」と言って、その話は終わったが、そこから使われなくなった。
「その年のオフにはスタッフ会議で『あいつを、クビにしよう』という話になったらしいですよ」。高卒1年目から戦力外のピンチ。これを救ったのは江崎照雄2軍総合投手コーチだった。「高校とかスカウトに失礼だろって言ってくれたそうなんです」。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e770cf227bdd52b539b665c6da197d84315f264e

【MLB】藤浪晋太郎のスプリットは「えげつない」 捕手驚愕「慣れるまで練習が必要」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が16日(日本時間17日)、米アリゾナ州メサの球団施設で初のブルペン投球を行った。スプリットやカットボール、スライダーなどすべての変化球を交えて計40球。同僚たちも大絶賛だったことを、MLB公式が伝えている。
その投球は「フジナミの“えげつない”スプリット。アスレチックスキャンプでワオ」との見出しで報じられた。捕手を務めたシェイ・ランゲリアーズは「大きく落ちるスプリットはえげつなかった。慣れるまで、捕球練習が必要だ。本当に良かった。鋭く落ちる」とコメントした。
日本では6人ローテーションが主流だった。マーク・コッツェイ監督は、6人でローテーションを回す可能性について「現時点では全ての選択肢を検討している状況だ。その(6人ローテの)可能性はある。(藤浪の)回復状況に関して、できる限りの情報を集めて見極めようと思っている。彼はビッグで、フィジカルがある。5人ローテで成功できないということはないのではないか」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52d06d3c20806d8ae271bcb46daad073aaf5d9a1