投稿者: yakiusoku
ドジャース大型補強、CY賞左腕スネルを277億円で獲得 大谷と同じ後払いの5年契約か
ドジャース大型補強、CY賞左腕スネルを277億円で獲得 米報道、大谷と同じ“後払い”の5年契約か
米大リーグ・ドジャースが、2度のサイ・ヤング賞に輝いているブレイク・スネル投手と5年契約を結んだと、複数の米記者がSNSで報じた。来季投手として復帰を目指している大谷翔平投手、山本由伸投手らと強力な先発ローテが期待される。
スネルは2018年、2023年にサイ・ヤング賞を獲得。MLB公式のマーク・フェインサンド記者がXで報道したほか、米放送局「ESPN」のジェフ・パッサン記者は1億8200万ドル(約277億2400万円)の5年契約としている。
31歳のスネルは今季はジャイアンツで20試合に登板し、5勝3敗、防御率3.12だった。23年にはパドレスで14勝9敗、防御率2.25、234奪三振をマークしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6eb82d169cec6a72cdb20b4ca3d9553aa71f0e
田中将大「21年楽天に戻るタイミングの時にメジャーからそれ以上のオファーを蹴って戻ってきている。そこを思い出していただきたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/33287b024e1f9c56567d52cc05f3a16fc6fdd6af
巨人・大城卓は3000万円増の1億6000万円「もう1回ジャイアンツで戦いたい」残留決断→複数年契約
巨人・大城卓は3000万円増の1億6000万円「もう1回ジャイアンツで戦いたい」残留決断→複数年契約
巨人・大城卓三捕手(31)が、東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、3000万円アップの年俸1億6000万円でサインした。
今季途中に取得した国内FA権を行使せずに残留を決め、会見では「もう一回ジャイアンツで戦いたい。チームメートと良い景色が見たい。このチームでプレーしたい思いが強くありました」と複数年契約を結んだことを明かした。
その上で「来年、しっかり頑張りたいと思います。チームとしても日本一を目指していきたい」と力強く語った。
今季は本職の捕手だけではなく、一塁も守り96試合で打率・254、3本塁打、27打点。「不甲斐ないシーズンだった。全部の数字で、今まで以上を残せるように」と来季のさらなる活躍を誓う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5022347d34fe776b980dbe08ecaeb47cc915de15
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あの球界大御所(92)、田中将大の退団問題に「メジャーから復帰時に高額契約したことが間違い」
楽天の田中将大の退団問題に「メジャーから復帰時に高額契約したことが間違い」「三木谷オーナーの先見性に疑問」「ヤクルト以外に動く球団はない」と球界大御所がモノ申す
日米通算200勝まで残り3勝に迫っている楽天の田中将大(36)の退団が波紋を広げている。球団は水面下で行われた契約更改で、野球協約で定められている減額制限(1億円以上で40%、今回の田中の場合は1億400万円)を超えた減俸を提示。田中がそれに合意しなかったため、11月30日に提出する保留者名簿に名前を載せることができず、本人の希望を承諾して自由契約となった。田中は他球団での現役続行を希望しているが、巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた“球界大御所”の広岡達朗氏は「そもそも3年前の高額契約が間違っている」などと問題提起した。
【映像】大谷を驚かせた愛犬デコピンの衝撃逃走シーン
ロッテで日本球界初のGMを任され、楽天の立ち上げ期には、三木谷オーナーから球団運営についての相談を受けたことがある広岡氏は、今回のマー君の退団劇をバッサリと斬った。
「楽天もバカじゃない。年齢と共に力が衰えるのは自然の理。いくらを提示したか知らないが、1勝もしていない投手に1億円も払うことはしないだろう。1勝もしていない投手に大幅減額するのは当然だ。だが、そもそも3年前にヤンキースとの契約が終わり、力の落ちた田中を高額な契約で日本に呼び戻したことが間違っている。9億で2年?ナンセンスだ。田中は故障が多く、ヤンキースでもう力を使い果たしていたのだ」
「3年前に復帰の最終決断をした三木谷オーナーの経営者としての先見性にも疑問が残る。今年の監督問題もそうだ。また1年でクビにした。経営者に我慢がなくて、チームの強化や、育成なんかできるわけがない」
「田中は、なんとしても日米通算200勝を達成したいのだろう。今年は、ほぼ1年間何もできなかったが、故障が治った手応えがあり、最後に一花を咲かせたいと、来年にかけていたところで、その気持ちを折られるような球団の態度に思うところがあったんだと思う。だが、もう10勝するなんてことは100%ない。どこに移籍しても結果を残すのは難しいだろう。スポーツ新聞でヤクルトが興味を示しているという記事を見たが、ヤクルト以外に動く球団はないんじゃないか」
「メジャーでの経験をチームに持ち帰り勝利に貢献したという選手がいないわけではない。今年のソフトバンクの有原航平や引退したヤクルトの青木宣親、広島の黒田博樹もそうだろう。だが、ほとんどのメジャー帰りの選手が、高額な契約にふさわしい結果を残していない。その典型が松坂大輔だ」
「今オフも多くの選手がメジャーに出ていくが、将来的に日本に帰ってくる際にもなんらかのルールを作っておく必要があるのではないか。そして契約について言えば、出来高払いに大きくシフトした契約にするべきだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d7f7fa859223f5b10d348d4c0e6d2d571388786?page=3
台湾の優勝パレードが想像の3.2倍くらい盛りがってるとワイの中で話題に
ドジャースvs巨人・阪神の試合が正式決定!巨人が3月15日にドジャース、16日にカブス 阪神が15日にカブス、16日にドジャース
来年3月15日に正式決定!巨人VS大谷ドジャース 投手陣は世界一打者斬ってアピール 西舘との花巻東対決も注目
巨人が来年3月15日にドジャースと、同16日にカブスと東京Dでプレシーズンマッチを行うことが26日、決まった。ともにナイターで開催予定。ドジャースには大谷翔平投手(30)、山本由伸投手(26)、カブスには今永昇太投手(31)、鈴木誠也外野手(30)が在籍。両球団は同18、19日に東京Dで25年シーズンのメジャー開幕戦に臨むが、その直前に夢の対決が実現する。13年ぶりの日本一を目指す阿部巨人にとっても開幕前の最高の舞台となりそうだ。
メジャーリーガーとの夢の対決が実現する。巨人が3月15日にドジャース、同16日にカブスとプレシーズンマッチを東京Dで行う。両球団は同18、19日に東京Dで開幕戦を行うが、その直前のドリームゲームとして今夏から浮上していたプランが正式決定した。ともにナイターで開催予定。阪神が同15日にカブスと、同16日にドジャースと東京Dでデーゲームで対戦することもあわせて決まった。
球団経営に乗り出しそうな企業あるか?
近藤健介(プロ13年通算:1302安打 97本塁打 Av.307)←率直な感想
最高出塁率4回 ベストナイン5回 ゴールデングラブ賞1回







