1: それでも動く名無し 2023/01/24(火) 20:07:25.07 ID:OA/1PP6j0
当然山田だと思ってたんだけど意外と牧って言う人もいてビビってる
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門田博光さんが急死 74歳 プロ野球歴代3位の通算567本塁打
南海、オリックス、ダイエーでプロ野球歴代3位となる通算567本塁打を放った門田博光(かどた・ひろみつ)氏が死去した。74歳。
門田さんの親族が明かした。かねて兵庫・相生市内で療養中だった門田さんは、23日に予定されていた通院治療に現れなかったという。病院から相談を受けた警察官が自宅を訪ねたところ、倒れていた門田さんを見つけた。
オールスター第1戦で殿堂入り表彰を受けた門田博光さん=2006年7月21日
門田さんは奈良・天理高、クラレ岡山を経て1970年ドラフト2位で南海に入団。79年2月のキャンプで右アキレス腱を断裂する大けがを負った。懸命なリハビリの後、指名打者(DH)として復活。81年に初の本塁打王を獲得し、40歳の88年に本塁打、打点の2冠とパ・リーグMVPに輝いたことから「不惑の大砲」と呼ばれた。
https://www.sanspo.com/article/20230124-TFTCGO5IJFOIXIE3C2ZANH3JGI/
【日本ハム】育成ドラ3の秘密兵器・山口アタルが“キン肉アタル”へ「これしかない」 ベンチプレス147キロの怪力
日本ハムの新人合同自主トレが23日、千葉・鎌ケ谷市の球団施設で行われた。この日は雨が降っていたため室内練習場での練習となったが、キャッチボールやノック、打撃練習などでドラフト1位・矢沢宏太投手兼外野手(22)=日体大=らが汗を流した。
長袖のシャツ、長ズボンを着ていてもパッと見ただけで分かる筋骨隆々な肉体。ベンチプレスは147キロを上げ、手の勢いを使わない垂直跳びは69センチとチームトップレベルの数字をたたき出した。50メートルは5秒9。まさに“フィジカルモンスター”だ。筋力には自信を見せる山口は「これ(筋力)だけしかないから。これだけはしっかりしないと、なにもない。アピールポイントなので」。高校2年までは50メートル7秒台で懸垂も1度も出来なかったというが、高校3年から本格的に筋力トレーニングで、圧巻の肉体を手にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b18aef965fcee58eb1d2d0bac55854efbe4d7e2c
【巨人】中田翔、V奪回へ「ベテランの経験は何にも変えられない」ハム時代は稲葉らから教え 今度は自身が
巨人の中田翔内野手(33)が23日、自主トレ先の沖縄・石垣島から帰京し、頼れるアニキとなって日本ハム時代の2016年以来、自身7年ぶりのリーグVへ導くことを誓った。経験をもとにベテランの重要性を力説し、若手が育ってきているチームの精神的支柱になると宣言した。決意の丸刈りで帰京した秋広優人内野手(20)は、インパクトに集中し、遠くに飛ばすコツを会得。開幕スタメンを目標に掲げた。
石垣島から戻った中田が、日本ハム時代の16年を最後に遠ざかっている優勝への思いを口にした。「簡単に優勝できないことは分かってます。ジャイアンツは今までずっと優勝してきているかもしれないけど、僕は違った環境でやっていたので。特に今はユニホームが変わった中で、やっぱり優勝したい気持ちは強いですよね」と誰よりも渇望している。
そのために必要になるのは頼れる兄貴分の存在だ。日本ハム時代は16年以外にもプロ1年目の09年、4年目の12年にも優勝を経験。稲葉篤紀(現日本ハムGM)や金子誠(現ロッテ戦略コーチ)らベテランが支えてくれたからこそ、自身をはじめ若手が伸び伸びとプレーできた。「やっぱりベテランの経験というものは何にも変えられない。僕が若い時もすごくベテランの経験値の差を感じた」と振り返る。今の巨人も一緒に自主トレを行った秋広や増田陸、投手陣にも若い力が台頭し始めている。彼らが悩んだり、苦しんだ時こそ「僕たち(ベテラン)が経験を生かしていければ」と、力を発揮するつもりだ。
そのための準備もできている。自重で負荷をかけたトレーニングに取り組んできた石垣島では、テーマだったベスト体重の110キロを維持することに成功。バットも例年の倍以上振り込んだ。「しっかり練習できました。今は体がパンパンですけど、この筋肉痛が取れたときが一番パフォーマンス力も上がると思う。2月のキャンプが楽しみですね」。小麦色に焼けた頼れるアニキが、自身を、チームを優勝へと導く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7787232b42b48397f8f23be527ad0b12bcede1ae
「王さんの868本を超えたい、自分ならできる」ドミニカ出身15歳がソフトバンク育成入団会見で豪語
ソフトバンクに育成入団したドミニカ共和国出身のホセ・オスーナ外野手(15)が23日、ペイペイドームで入団会見を行った。
会見冒頭、日本語で「私はホセ・オスーナです」とあいさつ。日本球界での目標について「ホームランの日本記録を更新したい。自分のポテンシャルなら可能性はあると思う」と自信たっぷりに宣言。王球団会長が持つ不滅の868本塁打の更新を掲げた。
185センチ、82キロと恵まれた体格で、長打力が一番のセールスポイント。守備は外野手の他、三塁を守ることができるといい、13歳までは投手の経験もあるという。憧れの日本人選手にエンゼルスの大谷翔平を挙げ、「自分も二刀流をやってみたい」と意欲を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65a978f0a3b9914eaa78becf92c6799c771f7624
【MLB】エ軍身売り中止にファン衝撃「冗談だろ?」 大谷翔平移籍の憶測「ド軍に放出すべき」
大谷翔平投手が所属するエンゼルスは23日(日本時間24日)、アート・モレノオーナーが球団売却するための調査を終了し、2023年以降も所有権を継続すると発表した。モレノオーナーは、「我々にはやり残した仕事があることが明確になった。そして、我々が将来チームやファンに良い影響を与えられると感じている」と声明を出した。
エンゼルス公式ツイッターも球団売却の中止を投稿。モレノオーナーのもとで8年連続でポストシーズン進出を逃しているだけにファンも厳しかった。「もう耐えられない」「冗談だろう?」などとコメント。日本語でも「なんじゃそりゃ」「……は?」「驚き桃の木」「あれだけ騒がして期待させて、挙句の果てに撤回って……そりゃないよ」「開いた口が塞がらないとはこの時の為にある言葉だわ……」と多くのコメントが集まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c11ea7463a4195ec6431a884150d03ce29616542
【日本ハム】清宮幸太郎「何かあるわけじゃないし…」 誰もが狙う〝新球場1号〟に無関心なワケ
日本ハム・清宮幸太郎内野手(23)が記念すべき〝新球場第1号〟にまさかの「無関心」を貫いている。
昨季、自己最多の18本塁打を放った清宮も有力候補の一人だが、本人にその思いを聞くと「別にどうでもいいんじゃないですか」と即答。「打っても何かあるわけじゃないし。みんな(新球場第1号のことを)言っていますけど『何でかな』って。だって札幌ドームで最初に打ったの福留さん(元中日)? 誰も知らないじゃないですか。だから僕は別に…」と妙にそっけない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/797416b12e2c2a0e338593ce3876f7df1557fc38
【暴力団の宴席に参加報道】巨人のオコエ瑠偉「処分なし」に、他球団から「理解に苦しむ」の声
巨人のオコエ瑠偉が昨年12月17日、指定暴力団・住吉会系の下部組織に籍を置く人物が主催する宴会に出席していたことが週刊新潮で報じられ、大きな波紋を呼んでいる。
同誌によると、宴会は都内で行なわれ、オコエは主催者の暴力団員と面識があったという。参加者からの写真撮影やサインに応じ、上機嫌でバッティングフォームを披露。また、タニマチにタワマンに住ませてもらっていること、古巣・楽天に移籍の交渉をしていたことなども報じていた。週刊新潮の取材に対して巨人の広報部は、オコエが主催者の暴力団員と面識があったこと、宴会に参加したことを認めたが、「本人が暴力団など反社会的勢力と交際していた事実もありませんし、本人もそのような認識は一切ありませんでした」と回答している。
SNSでは「球団は早いところ何かしらのペナルティーを課して、それでも改善される様子が見られなかったら契約解除、くらいの最後通牒を突きつけないといずれまた問題起こすぞ」「自分に甘すぎることが一番の原因なのだろうが、高卒ルーキーを預かる球団はもっと厳しく育ててほしい」と、オコエへの失望のコメントだけでなく、巨人に対応を求める声が目立つ。しかし、報道から約1週間が経っても巨人はコメントなど発表していない。2月からのキャンプで一軍スタートも決まったが、他球団の球団フロントは巨人の対応に首をかしげる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c00c8206fb2656a645bcce5102cfa94e4e689ffe