1: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 20:56:19.39 ID:a/tPMJKCM
めっちゃ短期
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中居正広「痩せた顔をメイクで補って」強行復帰に続き3月WBC出演へ!覚悟の裏に“自分の席なくなる“の焦りも
2022年11月から休養をしていた中居正広(50)が、番組復帰を果たした。1月14日に放送された『中居正広のキャスターな会』(テレビ朝日系)と『中居正広 ON&ON AIR』(ニッポン放送)を皮切りに、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にも出演。“全レギュラー復帰”を果たした。
本誌も復帰後に、自宅から高級車を自ら運転して出てくる中居を目撃した。ハンドルを握って、ほかの車の往来を確認する中居の表情には、少し余裕さえ感じたが……。テレビ局関係者はこう話す。
「中居さんは『暴飲暴食をやめたから』と言って、明るく振る舞っていたが、テレビに出るときは痩せた顔をメイクで補っています。そんな状態でも強行復帰したのは『ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)』のためですよ」
今年3月に開幕する第5回WBCに向けて、栗山英樹監督が率いる日本代表「侍ジャパン」は、大谷翔平ら豪華な出場メンバーが固まりつつある。その侍ジャパンの「公認サポーター」を、中居は2013年の第3回大会から務めている。
「現在、WBCを中継するTBSとテレビ朝日は東京でおこなわれる試合で、中居さんが公認サポーターとして、現場出演する方針で進めています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/757bb6c131c2f4e4895bcad9914cf1c405899a41
【ソフトバンク】甲斐拓也が激白 侍ジャパン・栗山監督への〝忠誠〟決めた決定的発言
日本野球の威信をかけた戦いが待ち受ける。侍の攻守のカギを握る男は、こう打ち明ける。
「栗山監督に『命をかけて戦っていく中で、拓也の力をぜひ貸してほしい』と言っていただいた」
昨年、シーズン全日程の終了直後にかけられた言葉だった。
「遠慮なく考えや思っていること、気づいたことを言ってきてくれと。チームの雰囲気がどうとか、試合の流れがどうとか、どんどん言ってきてほしいと。『チームが勝つために、俺は拓也の意見が必要だと思っている』とまで言っていただいた。その思いを聞いて、世界一の監督になってもらいたいと素直に思った」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbf85b0a4ad53ed912f9aef05062f4dc461f2ee5
【DeNA】京田、新ユニで”横浜頂戦”「ガツガツ泥くさくしていきたい」クールキャラ脱却で粉骨砕身
中日からDeNAに移籍した京田陽太内野手(28)が23日、横浜市で行われた新ホームユニホームとスローガンの発表会に登壇。400人のファンにユニホーム姿を初披露し、「格好いいユニホームをドロドロにして頑張りたい」と決意を述べた。
京田は三浦監督、山崎と参加。新加入にもかかわらず抜てきされ「(発表会に)呼んでもらって光栄です」と恐縮しきりだった。中央に太いラインが入るデザインを「このストライプのようにチームが一つの方向に向かって優勝を目指していけたら」と心憎い言葉。「前のユニホームも格好いいなと思っていたが、さらに格好いい。早く着てプレーしたい」と語った。
さらに京田は「三浦監督と(山崎)康晃さんにユニホームを似合っていると言われホッとした。勝負の年だと思うのでガツガツ泥くさくしていきたい」。クールなキャラから脱却、粉骨砕身、チームに貢献する覚悟だ。
三浦監督は「横浜頂戦(よこはまちょうせん)」のスローガンを考案。「昨年(2位で)届かなかった頂に挑戦する。新しい戦力、京田が加わりチームが大きくなり進んでいける」と大きな期待をかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12529d3dd3bdec3ab184fe1a1bde62d40025b470
【中日】新大砲候補アキーノ、入団会見で大暴れ誓う 立浪監督と前夜会食「素晴らしい人間性の方」
メジャー通算41本塁打の中日の新外国人、アリスティデス・アキーノ外野手が23日、名古屋市内の球団事務所でアルモンテ、カリステと共に入団会見に臨み「持ち味の全力プレーを勝ちにつなげ、ファンに喜んでもらいたい」と語った。
22日夜には立浪監督と会食。「素晴らしい人間性の方。『練習すれば、もっと良くなる』と言ってもらった。バッティングも守備も、良くなるようにしたい」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/92fc8be361e094579f27d6963ffe7d7433c73f37
巨人・梶谷が術後初ノック「積み上げてきたものはどうでもいい」育成からの再出発
巨人の育成選手、梶谷隆幸外野手(34)が21日、川崎市のジャイアンツ球場で昨年5月の左膝内側半月板縫合手術後、初めて屋外でノックを受けた。育成からの再出発となる中、「積み上げてきたものは正直どうでもいいと思っているので、結果を出すしかないと思っている」と力を込めた。
この日は外野でキャッチボールを行うと、新人選手に交じって外野でノックを受けた。その後、室内でのティー打撃やマシン打撃で汗を流した。すでにベースランニングも再開しており、「だいぶ良くなってきましたよ」と患部の状態を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e203a0f9f9c623808a48e7146b1a810a5159aba