映画スラムダンク8週連続V達成wwwwwwwww

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『THE FIRST SLAM DUNK』がV8!『ONE PIECE FILM RED』TOP3に驚異の浮上!【映画動員ランキング】

1月20日(金)、21日(土)、22(日)の全国映画動員ランキングは、『THE FIRST SLAM DUNK』が首位をキープし、8週連続トップに記録を伸ばした。

公開11週目に入った『すずめの戸締まり』も先週と変わらず2位につけている。

続く3位には、公開25週目の『ONE PIECE FILM RED』が先週9位から順位をあげてランクイン。本作は1月29日(日)で上映が終了する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e38b3e4d12d8be2f5ca7f23dba20690350f0d4e

1: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 13:23:51.09 ID:YfDhi5TOr
1/21~1/22の映画興行収入・動員数ランキング
1位『THE FIRST SLAM DUNK』
2位『すずめの戸締まり 』
3位『ONE PIECE FILM RED』
4位『イチケイのカラス』
5位『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』
6位『ラーゲリより愛を込めて』
7位『名探偵コナン 灰原哀物語~黒鉄のミステリートレイン~』
8位『かがみの孤城』
9位『Dr.コトー診療所』
10位『アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~』

100億確実やな

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阪神・高山俊「人一倍強い気持ちはある」4月で30歳、肉体改造に力

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1: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 07:22:54.85 ID:jlCHqPbC0
【阪神】高山俊「人一倍強い気持ちはある」4月で30歳、肉体改造に力 岡田新体制で復活期す

 もうやるしかない-。阪神高山俊外野手(29)が、今季にかける思いを激白した。22日、鳴尾浜で取材対応。岡田新体制で復活を期す16年新人王は、自身の立場を認識した上で心境を語り始めた。

 「本当、(監督が)岡田さんになってなかったら今年、やっていないかもしれないので。そういう人一倍強い気持ちはあるし、キャンプでぶつけられたらなと思います」

 昨季は38試合の出場でわずか10安打。球団の構想から外れてもおかしくない状況であることは誰よりも分かっていた。春季キャンプは1軍スタートが決定し「チャンスをいただいた。本当に結果で返したい」。失うものはない。沖縄・宜野座でアピール合戦に身を投じる準備はできている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a3e057629fccc907fc6fc23a213cc2bb2dc742f

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【画像】DeNAベイスターズ、遂に新ユニフォームが発表される!!!!!

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中日の新外国人入団会見、今年も私服

1: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 11:05:47.04 ID:tRNnP+iT0
スーツは?

【中日】新外国人カリステ、アキーノ、アルモンテが入団会見 アキ砲「監督から『もっとよくなる』と言われた」

 中日の新外国人オルランド・カリステ内野手、アリスティデス・アキーノ外野手、ソイロ・アルモンテ外野手が23日、ナゴヤ球場で入団会見を行った。

 メジャー通算41発の4番候補・アキーノは「日本の野球はレベルが高いと聞いている。自分は常に全力プレーすることが強み。昨日、立浪監督と食事をして、監督から『もっとよくなる』と言われた。全ての面で自分はもっと成長できる」と力を込めた。

 内野のユーティリティーとして期待がかかるカリステは「日本でプレーするのは夢でもあった。イチロー選手や大谷選手がメジャーでも活躍していたので、その選手がいた日本のプロ野球に挑戦したかった。自分はユーティリティーなので、どのポジションでもできる。チームが勝つために全力プレーをするのが自分の強み。いつでもどこでも出る準備はしている。やったことはないが、ピッチャーもやれと言われれば準備はするよ」とジョークも飛ばした。

 3年ぶりに古巣復帰のアルモンテは、トレードマークのひげをたっぷり蓄えながら「こうやって再びドラゴンズに戻ってこれてうれしい。シーズン通してできるような体作りを準備してきた。3年間の日本での経験をいかして、チームの勝利に貢献したい」と意気込んだ。前回の在籍時より5~6キロ減量。体のキレも良くなったと明かした。

https://hochi.news/articles/20230123-OHT1T51028.html?page=1


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藤浪「MLBは球数制限があるから遊び球とかカウント球をなくす」

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1: それでも動く名無し 2023/01/22(日) 07:05:05.56 ID:bMaInPnM0
いざストライク勝負の世界へ―藤浪晋太郎は甲子園で誓った「遊び球とかカウント球をなくす」

「日本でダメで、なぜ米国で通用すると思うのだ」という厳しい見方もあるだろう。個人的に気になるのは球数のことだ。

 アスレチックスでは先発起用される方向のようだが、ご存じのように大リーグは球数制限が厳しい。藤浪と言えば、それこそ何球でも投げられる馬力が最大の売りだが、そういうわけにはいかない。制球難に苦しんだこともあるだけにどうとらえているか。そこを聞きたかった。

 「そうですね。遊び球とかカウント球をなくして、どんどんストライクを取っていく、そういうことが大事でしょうね」。そんなことは分かっているよとばかり、藤浪は明快に答えた。

 独断で言わせてもらえれば、それこそ多くの人がこれまで藤浪に求めていたことかもしれない。「あの真っすぐとフォークがあるんやないか! ドンドン攻めていかんかい!」。テレビの前でそう叫んだ方も多いだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aabb9a11c6c77c9593a80197895ff969cc115bb9

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