1: それでも動く名無し 2023/01/16(月) 18:13:03.66 ID:L8mimU6L0
youtubeでホロカスにディスってる模様
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高木豊氏「俺は出て行くような気がしてる」今季FA権取得が予想される選手の動向を大胆予測
プロ野球解説者の高木豊氏が16日までに自身のユーチューブチャンネルを更新し、今季FA権取得が予想される選手の動向について大胆予測した。
古巣・DeNAの後輩左腕・今永昇太投手については「欲しい。今永は九州の子(福岡)なんだよね。ソフトバンク?いや、俺は残ると思うよ」と予想。続けて「この子はDeNAで優勝したいと思ってるはず。今年優勝するかもしれないけど。俺がエースで優勝させると思ってるはず。愛情深い子だし、たぶんDeNAから離れない」と残留予想の根拠を説明した。
また同じ左腕でチームメートの石田健大投手については「俺は出て行くような気がしてるんだよ」とし、その予想理由に「今永、浜口、東と左ばっかり。もっと評価してくれるところに行って勝負したいってね」と、その心中を察した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3f47de30ac84721d7b939987d91f8b9856bdcf
山崎武司氏「誰が戦犯とされるべきか」昨季最下位に終わった古巣・中日の低迷要因にアノ選手を指名
ユーチューブ「ピカイチ名古屋チャンネル」が16日までに更新され、中日と楽天で本塁打王に輝いた山崎武司氏と、ヤクルトなどで活躍したギャオス内藤氏が、いい選手の条件に「ケガをしないこと」を挙げた。
ギャオス氏が「タケちゃん、いい選手ってやっぱりケガしないことだと俺は思うんだよね」と振ると、山崎氏も「まず、そこ」と呼応した。
話題にしたのは、高卒3年目の昨季、開幕スタメンを勝ち取りながら、5月下旬のオリックス戦で左膝靱帯を損傷して、その後のシーズンを棒に振った中日・石川昂弥内野手。1年目の右肩痛、2年目の死球での骨折に続いてアクシデントがついて回る境遇を語る中で、故障しないことも一流選手の条件だと位置づけた。
山崎氏は中日が昨年最下位に低迷したことについて「誰が“戦犯”とされるべきかと考えると、打線の一番の痛手になったのは石川昂弥(の離脱)なんですよ、実は。タラ・レバですけど、彼が普通にシーズンやってれば20発は堅かった。打点は70稼げたと。昂弥の離脱はチームをどん底に落としちゃったんですよ」と振り返り、今季に石川昂が「20本塁打、70打点ぐらい」の成績を残せば、「すいぶん打線としての流れがよくなる」と上位進出のキーマンになると位置づけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/423d3eea98291652ce3b8da31a414c1be865362f

「僕の中ではそういった覚悟を持ってこっちにきているので、そういう思いでいます。僕が左右でいない部分(契約などの条件)が大きいのは確かなので僕ができることでいえば、しっかりことしの整理をしてオフシーズンは来季に向けて準備をする、ということですね」#筒香嘉智
— 山田結軌⚾️サンスポMLB記者🇺🇸野球大好き😍 (@YamadaSANSPO) January 16, 2023