【速報】日系人メジャーリーガーのヌートバー、侍ジャパン入り確定!!!!

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1: それでも動く名無し 2023/01/04(水) 02:09:35.23 ID:fdBNHnV80
日系人メジャーリーガーのヌートバーが侍ジャパン入り カージナルスで昨季14本塁打の外野手

3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の侍ジャパンに初の日系人メジャーリーガーが加わる。カージナルスのラース・ヌートバー外野手(25)の日本代表メンバー入りが確定した。3日、球界関係者の話で分かった。

日本からの招集要請に所属球団とヌートバー本人がこの日までに了承。米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の出身だが、母親が日本人という出場条件を満たしている。

栗山監督はかねてより、3大会ぶりの優勝を狙う上で準決勝以降で見込まれる米国、ドミニカ共和国などとの対戦で、日系人メジャーリーガーは重要な存在になると考えていた。

「日系の(代表入り資格を有する)可能性のある選手たちは6、7人、確認させてもらった。グローバル化じゃないけど、みんな仲間で同じ人。そういうものを野球も示していく責任がある」

サンケイスポーツの元日付のインタビューでそう語り、ヌートバー以外の招集を模索していることを示唆。候補だったクワン(ガーディアンズ)は祖母が日本人だが、両親が日本のパスポートを所持していないなどの理由で条件を満たさなかったようだ。

カージナルスでの調整を優先させるため、2月17日スタートの宮崎合宿は不参加となる見込みだが、東京での1次リーグから出場するもよう。3月6日の強化試合(対阪神、京セラ)から合流できるように調整している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee24e1e5aa6daa7815f56501aa71b37aaf457e94

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ソフトバンク球団首脳「なぜ近藤争奪戦に勝てたか、教えます」

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1: それでも動く名無し 2023/01/02(月) 06:40:42.85 ID:aQ9ud08S0
【ソフトバンク】トラウマだった勝てないFA交渉 球団が「近藤健介争奪戦」勝因分析

 なぜ「近藤争奪戦」に勝利できたのか。ある球団首脳はこう語る。「交渉を重ねる中で、最近の選手の傾向として『フロント主導』のチーム強化に好感を持っている選手が多いと感じている。球団内の諸々のシステムだったり、選手育成や強化の取り組みの部分。いわゆるメジャー流の組織、システム。そこに共感してもらっているという感触がある」。勝因の分析を進める中でストロングポイントとして挙がったのが、フロント主導のチームづくりだった。選手の起用や采配は言わずもがな監督や首脳陣に決定権があるが、それ以外の最終決定権はフロント。現場の意見は集約するが、あくまでフロントの考えが形になる。監督に大きな裁量権を委ねる球団もある中で、強力なフロント主導体制が「今の選手」に響いているという。

 2021年まで7年間チームの指揮を執った工藤公康前監督が、在任中に選手獲得を含めたフロント案件に一切口を出さなかったことは語り草で、それだけ現場とフロントの線引きは当事者間で共通理解が構築されてきた。野球界にも〝時流〟はある。数年前までは感じ取られなかったものが、今は魅力的に映ることがあってもおかしくない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f274408226423a0d42b1525ecad69729204187b2

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【超朗報】広島カープ新井監督、早くも有能感が漂いまくる

1: それでも動く名無し 2023/01/03(火) 22:10:45.20 ID:XlHRG/TK0
・初回から送りバンドはしない
・先発は球数制限を設ける(大瀬良やアンダーソン)
・投手の継投は積極的にする
・坂倉は捕手固定
・2軍スタートでも落ち込まなくて良い
・選手を好き嫌いで使わない

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清宮幸太郎、立浪監督への恩返しを誓う「何故か関係ないはずの僕に凄く熱心に『割れ』を教えてくれる」

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1: それでも動く名無し 2023/01/03(火) 06:10:57.08 ID:tvVNWVZh0
【日本ハム】清宮幸太郎、中日・立浪監督へ恩返しの本塁打量産を決意「何としてもやらないと」

 ―昨季は自己最多の18本塁打。沖縄・北谷での試合前に、敵将の中日・立浪監督から指導を受ける姿が印象的だった

 「実は立浪さんには2021年の名古屋でのオープン戦のときにも話をしていただいた。『割れをつくれ』と。割れのつくり方は人それぞれで、最初から腕を張って距離をつくる人もいれば、打ちにいく中でつくる人もいる。僕は最初から腕を張って打ちに行くタイプだけど、それがなかなか…」

 ―2年連続の立浪塾での効果は出ているか

 「まだまだですが、以前よりは良くなっている。早めに打ちにいく体勢をつくるイメージで。それが体現できたのが昨年5月5日の2本の本塁打(楽天戦、札幌ドーム)だった。立浪さんにとって僕なんて全く関係ない選手なのに、親身になって教えて下さった。何としてもやらないと」

https://news.yahoo.co.jp/articles/336b0b4a75062ad2650d17837e2db4fb7fa91e3a

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中日アキーノ外野手「フンッ(161キロ)」

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1: それでも動く名無し 2023/01/03(火) 13:20:38.52 ID:tvVNWVZh0
中日新助っ人は“メジャー最高”の鬼肩 フェンス直撃もぎ取り返球の「キャノン砲」

 中日の新外国人選手、アリスティデス・アキーノ外野手が、昨季メジャーリーグで最高の“鬼肩”に選定された。MLB公式サイトが、データ解析システム「スタットキャスト」で計測した結果として紹介している。

 記事によれば、アキーノは昨季、時速100マイル(約160.9キロ)以上の補殺を決めた唯一の外野手だという。2回記録しており、そのうち4月10日のブレーブス戦でのバックホームはレッズ史上最速記録。スタットキャストの計測史上6位に当たるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc66ee2c8b2026dd067547352ead34725fcc1f8c

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