大谷が15連敗阻止へ執念の逆転弾!10試合ぶり12号2ラン 雄たけび&ガッツポーズ
エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「2番・投手」で出場。五回1死一塁の第3打席で逆転の12号2ランを放った。
時速168メートル、飛距離120メートルで、左中間フェンスをわずかに越える一発。本拠地は大歓声に包まれる中、執念の一撃を放った大谷は二塁ベースを回って雄たけびを挙げ、拳を握った。ベンチに戻っても笑顔なく、次の回に投球に備えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e978d4d48c81bb9f4dcfe62d434187071659325
投稿者: yakiusoku
西武ドラ1隅田知一郎 1勝7敗 防御率3.19
3/26○ 7回 0失点 援護点5
4/2 ● 5回 3失点 援護点0
4/9 6.2回 0失点 援護点0
4/16 ● 6回 3失点 援護点0
4/23 ● 3.1回 4失点 援護点2
4/30 6回 2失点 援護点1
5/11 ● 6回 2失点 援護点0
5/18 6回 2失点 援護点2
5/26 ● 4回 3失点 援護点0
6/2 ● 5回 3失点 援護点0
6/9 ●4.1回 3失点 援護点1←New!
【投手王国】ヤクルトの中継ぎwwwww
石山20.1回2.21
清水16.0回1.69
木澤28.2回1.88
田口16.1回0.00
マク24.0回0.75
梅野14.0回0.64
コー18.1回2.45
今野18.0回0.50
「阪神、交流戦優勝してまう!!」→2戦連続完封負け
【交流戦】セリーグ46勝-44勝パリーグ
立浪監督「点を取らないと勝てない」打線に苦言
中日 今季10度目の零敗で3連敗 先発・松葉好投も打線が散発5安打 立浪監督「点取らないと勝てない」
中日は今季敵地で初先発の松葉が7回途中まで4安打2失点と好投したが、打線が19年に中日でプレーした左腕ロメロの前に8回まで散発5安打と沈黙。今季10度目の零敗で3連敗となった。
4回からはヒットエンドランなど積極的に足も絡めて攻めていったが、4、6回と2度三振ゲッツーを食らうなど裏目に出た。立浪監督は「ロメロも確かに良かったけど、点を取らないと勝てない」と打線に苦言を呈し、松葉については「十分な内容だと思う。7回途中までいってくれたし、一つ自信にはしてもらいたい。ここからはどこの球場でも使っていこうかなと思う」と評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db2fdf6dc8ad8f4a00343d1bcd4029cd439254ca
YS石川雅規 通算180勝179敗←これwwwwwww
広島、61試合目でついに今季初の借金生活突入…交流戦15試合でいまだ本塁打出ず
【広島】61試合目でついに今季初の借金生活突入…過去11戦負けなしの岸孝之に12球団制覇の白星献上
広島が、楽天に連敗を喫した。0―4の9回、5月29日のソフトバンク戦(ペイペイD)以来のスタメンとなった長野の適時打で一矢を報いたが、力なく敗れた。最大で「7」あった貯金はすべて吐き出し、今季61試合を終えて初めて借金「1」を背負った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7d6bfff9b29ab0ee8ac9952ad2c572422cc3290
楽天・岸が全12球団から勝利!広島戦7回無失点で史上19人目の快記録
楽天・岸が全12球団から勝利 広島戦7回無失点で史上19人目の快記録、16年目で達成
楽天の岸孝之投手が9日、本拠地で行われた広島戦で今季5勝目を挙げ、全12球団からの勝利を達成した。2019年に記録した金子弌大投手(現・千尋、日本ハム)以来で、プロ野球史上19人目。プロ16年目の岸はここまで通算336試合に登板し、146勝96敗1セーブの成績を残している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c59437558a4794850a6d2bae296aa19896b476











