【悲報】藤井聡太5冠、マジのガチで終わりそう

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【速報】藤井五冠が「棋王」挑戦権獲得 佐藤天彦九段に勝利 今年度内「六冠」達成の可能性

将棋の藤井聡太五冠(竜王、王位、叡王、王将、棋聖)が第48期棋王戦コナミグループ杯挑戦者決定二番勝負の第2局で、佐藤天彦九段に勝利し、八大タイトルのひとつ、「棋王」への挑戦者に決まった。

来年2月に始まる棋王戦五番勝負で渡辺明棋王(名人)と対戦する。 藤井五冠はこれで、今年度内の「六冠」達成の可能性が出てきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/16ffa2350cf1ab357506f71093f799f6a25b1c30

1: 名無しさん@おーぷん 22/12/27(火) 18:55:52 ID:RJOt
佐藤天彦に勝って棋王挑戦権獲得
藤井6冠になる模様

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西武、佐々木麟太郎を1位候補に徹底マーク 高校通算106発の怪物スラッガー

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1: それでも動く名無し 2022/12/27(火) 07:49:52.56 ID:L0r/DbVb0
西武 来秋ドラフトへ徹底マーク 1位候補は花巻東・佐々木麟太郎 高校通算106発の怪物スラッガー

 西武が花巻東(岩手)の佐々木麟太郎内野手(17)を来秋ドラフトの1位候補としていることが26日、分かった。早くも高校通算106本塁打で歴代3位につけており、最多記録とされる早実・清宮幸太郎(現日本ハム)の111本塁打の更新は確実。同校OBの菊池雄星(ブルージェイズ)、大谷翔平(エンゼルス)からスターの系譜を受け継ぐ怪物スラッガーを徹底マークする。 

 間違いなく球界の未来を背負える逸材。西武が早くも来年ドラフトでの1位指名を見据え、花巻東のスラッガー、佐々木を徹底マークする方針を固めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/abc5bc8b213f52ac0b299643466275b8e1c6ef2b

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秋山翔吾「日本に帰る機上では95%ライオンズだった。戻らなきゃいけないという思いもあったが…」

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1: それでも動く名無し 2022/12/27(火) 22:12:06.59 ID:0MwpPefBr
広島・秋山翔吾 米から帰国する機内では「95%ライオンズでした」 なぜ…決断の裏側を詳細に明かす

 広島の秋山翔吾外野手(34)が27日、文化放送の特別番組「秋山翔吾の打って守ってしゃべります」(後8・00)にパーソナリティーとして出演。メジャー挑戦から日本に戻ってきた際に古巣の西武ではなく、セ・リーグの広島を選択した“真相”について語った。

 昨年に続きパーソナリティーを務めた秋山。ゲストに熱烈な西武ファンで知られるお笑いコンビ「中川家」の礼二を迎え、激動の2022年を振り返った。

 秋山をリスペクトする礼二は、気を使いながらも西武ファンとしては「なぜ、西武ではなく広島を選択したのか」を聞かないわけにはいかないと「話せる範囲で」と質問。それに対して秋山は「日本に帰る機上では95%ライオンズでした。戻らなきゃいけないという思いもあった」と回想。意外な回答に礼二は「そうなんですか!?では、なぜ…」と驚き「西武になくて、広島にはあったものは」と鋭く切り込んだ。

 すると、秋山は西武、広島とソフトバンクからオファーを受け悩む中で「報道にもあった通り、年数はありました。カープは3年というか2.5年でライオンズは2年…1.5年という」と複数年契約の年数が一つの要因ではあったと語った。続けて「(メジャー挑戦後の)コロナ禍で施設や貸してもらって…ライオンズに戻ることだっていうとは頭の中にもちろんあって。しかしアメリカでの挑戦で知らないものを知ることができた“挑戦心”みたいなものに火がついた。新しいものにチャレンジしたい、と」とパ・リーグではなくセ・リーグ、日本の住まいがある東京ではなく広島…といったように「新しい環境」への探求心が最終的な決め手となったことを素直に明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0aedd9a90a7fa23d74874e2ff6b39ebf69330029

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