え、マジ?阪神・近本光司が自打球で負傷退場?相席食堂とガチンコ対決で

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え、マジ?阪神・近本光司が自打球で負傷退場?相席食堂とガチンコ対決で

阪神タイガースファン感謝デー(23日、甲子園)観衆3万8500人の中、メインイベントとして阪神と「相席食堂ALL STARS」が対決(軟式、3回制)。打った瞬間、複数の球が飛び出す鍋で打つ(パラパラチャーハン打法)選手がいたり、大乱闘ありという「ちょっと待てぃ!!」な状態だった中で先発登板した佐藤輝のリズムは完全に狂わされた。

一回にカネモッチ(元監督の金本知憲氏のモノマネ芸人)に先制2点打を許し、続く打者に2ランを献上するなど、いきなり4失点。その裏の攻撃では1番・近本が自打球を顔に当てて負傷退場。代打・桐敷がコールされると、ガチなのかジョークなのか分からなかったため、虎党はどよめきに包まれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e7bc61cd079da8f749f53ed694e1e9ad94c6962

951: 名無しさん 2024/11/23(土) 14:33:09.21 ID:TVYydVSI0
え?


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プレミア12、絶対に負けられない台湾戦が今夜プレーボール!

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1: 名無しさん 2024/11/23(土) 15:42:05.28 ID:X17jbCyn0
ちな明日も台湾と決勝!

プレミア12、決勝は侍ジャパンVS台湾! アメリカがベネズエラに勝利し決定

 米国がベネズエラに勝利し、この試合結果により、日本と台湾の決勝進出が決定した。

 米国、ベネズエラはともに2次リーグは1勝2敗となり、すでに2勝している日本を上回れない。

 同率で並んだ場合の順位決定方法は(1)当該チームの直接対決(2)当該チーム間の対戦でのTQB(得失点差率)、の順で決める。午後7時開始の日本―台湾戦で台湾が負けた場合は、1勝2敗で台湾、米国、ベネズエラが並ぶ。

 そして、3チームとも直接対決は1勝1敗。そこで3チームの対戦でのTQBで比較となる。3チームの日本戦を除いたTQBでは、(1)台湾(2)米国(3)ベネズエラの順になる。つまり、2次リーグは米国3位、ベネズエラ4位が確定し、両チームは24日の3位決定戦で再戦する。

 日台戦で日本が勝てば1位通過での決勝進出となる。日本が負けた場合は2勝1敗で台湾と並ぶが、直接対決の勝者が上位となるため台湾1位、日本2位で決勝進出となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c67127c79f3f9521ead99aab70bf22d87d65ce0

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「大谷翔平はドジャースの佐々木朗希獲得に努力をしていない」MVP発表後の「勧誘していない」発言が波紋呼ぶ…一部ド軍専門メディアが批判

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1: 名無しさん 2024/11/23(土) 12:45:51.57 ID:Bqd3+ky49

「大谷翔平はドジャースの佐々木朗希獲得に努力をしていない」MVP発表後の「勧誘していない」発言が波紋呼ぶ…一部ド軍専門メディアが批判

 ドジャースの大谷翔平(30)が満票で2年連続3度目のMVPに選ばれたが、受賞後の電話会見でメジャー挑戦を表明している佐々木朗希(23)について「特に勧誘ということはない」と言及した発言が波紋を呼んでいる。

 佐々木の決断をリスペクトするという正論を述べたに過ぎないが、一部のドジャース専門メディアは、「佐々木獲得に努力をしていない」とその姿勢を非難した。

 大谷のMVP受賞のニュースが、日米を駆け巡り、発表の瞬間にソファから飛び出した愛犬デコピンの逃走劇も話題にもなった。だが、その一方でポスティングによるメジャー挑戦を表明している佐々木について言及した発言が波紋を呼んだ。

 複数の米メディアの報道によると、大谷は受賞後の電話会見で佐々木について「このオフに勧誘や話をしたことがあるのか?」と質問され、こう答えた。

 「特に勧誘ということはない。(山本)由伸もそうだったが、シーズン中も特に関係なく、全員去年(一緒にWBCで)プレーした選手とは連絡を取ったりしている。本当に友達の一人として自然に話をしている。彼の意見を尊重している。どこのチームを選んでも、彼なら素晴らしい成績を残せると思う」

 自らも日ハムからポスティングによるメジャー挑戦を表明した際に多くの球団と交渉してエンゼルスを選び、FAとなった昨年オフには数球団の本拠地やキャンプ地を訪問して熟考の末、最後にドジャースを選んだ経験があるだけに、佐々木の決断をリスペクトするという大谷らしい正論を口にしたに過ぎない。

 だが、この「勧誘をしていない」という発言をドジャースの専門メディア「ファンサイド」が問題視した。

 同メディアは「ドジャースに不利な状況が続いている」と、当初本命視されている中、元レッズ、ナショナルズGMでMLBアナリストのジム・ボウデン氏が

 「ドジャースの獲得の可能性が10から15%」との見通しを語ったことや、米サイド「ジ・アスレチック」の取材に応じた佐々木の代理人ジョエル・ウルフ氏が球界に流れているドジャースとの密約説を否定し、それらの情報をリークした球団幹部らの行動を「スポーツマンシップに欠ける」と批判したことを紹介。

 「もし数週間でドジャースと契約する予定がある場合、代理人がこんなことを言うことはほとんどない」と佐々木のドジャース入りの可能性を否定的に捉えた。

 そういう状況を説明した上で「大谷は佐々木をドジャースに勧誘するためにあまり努力していない」との中見出しを取り、今回の発言を非難した。

 MVPを獲得した大谷を「最も偉大な野球選手」「日本の選手たちから尊敬される選手」と称え、昨年のWBCの侍ジャパンで佐々木と知り合ったことを説明し

「それにもかかわらず、大谷は佐々木をロサンゼルスに呼び込もうとする際に大きな役割を果たしているようには見えない」と厳しく評した。

 同メディアは、「まだ23歳の佐々木は、新しい国でのキャリアをどの組織に任せるかという大きな決断を下す前に、できるだけ多くの情報を収集する権利があり、彼のユニークなFAステータス(25歳ルールの対象選手)は、金銭が決定的な要因にならず、30チームすべてを合理的に検討できることを意味している。友人(の大谷)が、そのプロセスを侵害したくない、または佐々木にとっての最善の道を心から願っていないと見せたくないということは理解できる」としたものの、こう批判的な論調を続けた。

「それでもこの発言は今ドジャースファンが聞きたいことではない。特に佐々木の新たな本命候補であるディビジョンのライバル、パドレスが佐々木の親友であり師匠の一人でもあるダルビッシュ有の存在をアピールしている。(大谷は)佐々木の意思決定プロセスを尊重しつつ、ドジャースの好きなところを明確に伝える方法を考えればいいのだ。そうすれば大谷にとっても佐々木にとっても素晴らしいことが起き続けることができる。しかし大谷はフィールド上での華々しさにもかかわらずまだスーパースターの座にあまり興味を示していない。LAはこの冬に先発ローテーションをアップグレードする最大のチャンスを失う可能性がある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ca4488f6f7756d88cb5c6fbcc08f0d9a0d71694


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フジテレビがWS独占放送で「大谷特別手当8万円」を全社員に支給も…局内で波紋呼ぶ「社長のメッセージ」

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1: 名無しさん 2024/11/23(土) 10:55:42.34 ID:Bqd3+ky49

フジテレビがWS独占放送で「大谷特別手当8万円」を全社員に支給も…局内で波紋呼ぶ「社長のメッセージ」

《10月下旬、フジテレビ系列ではMLBワールドシリーズを全試合生中継しました。生活者が『今観たい!』関心事を敏感に感じ取り、日本中に興奮と感動の瞬間を、余すことなく届けることができました》

フジテレビの港浩一社長から、社員たちにこんなメッセージが届いたのは11月中旬のことだったという。

「2024年度下期賞与の金額を発表するとともに、“特別手当”の支給も決まったのです。ドジャースとヤンキースが対決したMLBワールドシリーズでは大谷翔平選手の活躍に注目が集まり、かなり視聴率が高く、一部が社員にも還元されることになりました」(フジテレビ社員)

社長のメッセージはこう続いていた。

《これは、制作・編成・営業・技術はもちろんのこと、フジテレビが全社一丸となって成し得た結果です。この皆さんの奮闘をたたえる意味で、『MLB放送特別手当』を支給することにしました。これからも、歩みを止めることなく、次の一手を打ち続けていきましょう》

いわば“大谷・特別手当”とも言うべきものだが、社員に一律8万円が支給されることに。一般的なサラリーマンからすればうらやましい限りだが、必ずしも喜んでいる社員ばかりではないという。

「大谷選手がロスで購入した新居に関する報道で、フジテレビスタッフは近隣住民までインタビューし、大谷選手を激怒させてしまいました。
大谷選手の怒りは解けていないのか、ワールドシリーズでドジャースが優勝した直後に、フジテレビがインタビューできなかったことは、“取材拒否事件”として局内に衝撃を与えました。

MLBワールドシリーズの中継をフジが中継できたのは、たまたまのこと。大谷選手との関係も修復しておらず、取材拒否もされたのに、単純に喜ぶことはできません。そもそもこうした事態を引き起こしたのは、“視聴率を稼げれば何をしてもよい”という上層部の体質のせいもあると思います」(前出・フジテレビ社員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca81f12cf09340a34beff69cc67d6fb5387f263


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阪神ファン感でFA大山、原口に虎党が“残留ラブコール” 開幕の選手紹介で両名に大歓声

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阪神ファン感でFA大山、原口に虎党が“残留ラブコール” 開幕の選手紹介で両名に大歓声

 阪神の「ファン感謝デー2024」が23日、甲子園球場で行われ、13日に国内FA権を行使した大山悠輔内野手(29)、原口文仁内野手(32)、今オフにポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す青柳晃洋投手(30)ら全選手が参加した。

 正午の開始に合わせて、選手が登場。スタンドを埋めた虎党からは大声援が降り注いだ。

 特にボリュームが大きかったのは、選手紹介で大山、原口のFA組の名がコールされたときだ。両選手とも依然、残留か移籍かを表明していないだけに「残留」を心待ちにするファンからは強烈なラブコールにも似た歓声が巻き起こった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dea8d5e200ec40924ea39e6545dc7a090b750bfe

771: 名無しさん 2024/11/23(土) 12:06:32.64 ID:Q5Vms4Qo0
すんげえ歓声w


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西武戦力外鈴木将平、くふうハヤテのオファーを保留「NPB12球団がいい」

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1: 名無しさん 2024/11/23(土) 09:37:00.41 ID:H2xrqNmv0

【西武】戦力外の鈴木将平、くふうハヤテのオファーも保留「育成でも何でも」NPB12球団希望

西武から戦力外通告を受けた鈴木将平外野手(26)が21日、埼玉・所沢の球団施設で自主トレを行い、去就についての現状を明かした。

鈴木は14日にZOZOマリンで行われた12球団合同トライアウトに参加。シート打撃では2安打を放ちアピールしたが、21日時点でNPB12球団から吉報は届いていない。20日に地元の静岡が本拠地の、くふうハヤテからオファーがあったが「本当に育成でも何でもかかればいいなと思ってましたけど、やっぱり現実は厳しくて…。プロの世界でもっと花を咲かせたい」とNPBへの強い希望から返答を保留している。

ハヤテ側は鈴木の意思決定を待つとしており、「最後まで(考えて)いいよって言ってくれている。ウエルカムな感じで、歓迎してくれてるのでありがたい」と地元球団への感謝も口にした。

第1希望は育成契約も含めたNPB12球団。今後はオファーを待ちながら、西武の球団施設で現役続行へ準備を進める。くふうハヤテ入団も視野に入れ「社会人にも興味ありますし、大人の甲子園(都市対抗)じゃないですけど、だいぶ熱くなれるものはあるって話も聞く」と社会人野球からの誘いも待つとした。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411210001329.html#goog_rewarded


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