投稿者: yakiusoku
【プレミア12】侍ジャパン、台湾相手に初回先制!森下が犠牲フライ!
本日のプレミア12、日本代表のスタメンwwwwwww
2・二塁 小園(広島)
3・中堅 辰己(楽天)
4・右翼 森下(阪神)
5・DH 佐野(DeNA)
6・一塁 牧(DeNA)
7・遊撃 源田(西武)
8・三塁 紅林(オリックス)
9・捕手 坂倉(広島)
投手・才木(阪神)
昨日のデッドボールで栗原がいない
牧は相変わらず6番
伊東勤さん、プロ野球の喫煙事情…阪神の「全面禁煙化」に理解も「いきなりでは反発も…」
伊東勤氏 プロ野球の喫煙事情…阪神の「全面禁煙化」に理解も「いきなりでは反発も…」
西武、ロッテの監督を歴任した伊東勤氏(62)が自身のYouTube「110チャンネル【伊東勤】」を更新。プロ野球選手のタバコ事情を明かした。
藤川球児新監督が就任した阪神が「全面禁煙」を打ち出した。
ロッテ、日本ハムなど禁煙をルール化する球団も増えてきた。
伊東氏は「私も現役のときは吸っていた」と告白。西武に限らず、当時は野球界の喫煙者は多かったと明かした。
守備から戻ったときなど気持ちの切り替えのために火をつけて2、3口吸うことが多かったという。
かなり前にタバコをやめたという伊東氏は喫煙の害が伝えられる現状では「できるなら吸わない方がいい。体や将来のことを考えたら野球選手じゃなくてもやめたほうがいい」と話した。
ただ、「いきなり“禁煙しろ”では反発も出る。人目につかないところのスペースに変えることからスタートして、いずれは全面禁煙」の段階的な導入を勧めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64cfecfc43a18dafd4b669239bf1b56fae7b3387
【朗報】A・ロッド、糸井嘉男、稲村亜美、48グループが大谷翔平の凄さについて語るトークショー、いよいよ本日開催
A・ロッドが大谷の凄さを語るトークショーを開催 11月16日に都内で
メジャーリーグのレジェンド選手、アレックス・ロドリゲス氏が今年、世界一をつかみ取った大谷翔平選手の凄さについて語るトークショーを11月16日に開催する。
場所はザ・キャピトルホテル東急で、A・ロッド氏のほか、阪神などで活躍した糸井嘉男氏、タレントの稲村亜美、今年8月にマレーシアでデビューしたKLP48も出演する。
A・ロッド氏は「日本のベースボールファンの皆様に会える日を楽しみにしています。先日、取材したワールドシリーズでの大谷選手の情報もお伝えします」とコメント。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/11/09/kiji/20241109s00001007200000c.html
井端監督が牧秀悟を4番ではなく、6番に任せている理由を明かす
「本来4番を打てる」 それでも牧秀悟を6番に置く井端監督の理由 侍Jが掴みつつある国際大会の戦い方
野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は15日、台湾・台北ドームでオープニングラウンド・グループBの日韓戦を行い、日本代表「侍ジャパン」が6-3で逆転勝ち。このグループでの成績を2勝とし、同じく2勝の台湾とともに首位に立った。5回に逆転2点適時打を放った牧秀悟内野手(DeNA)は、今大会での定位置は6番打者。井端弘和監督はその理由を明かした。
2-3と1点を勝ち越された直後の5回、2死から四死球3つで満塁のチャンスが回ってきた。ここで打席に立ったのは「6番・一塁」で先発した牧。このタイミングでマウンドに上がった韓国4番手のイ・ヨンハが外角に投じたスライダーをうまく拾うと、鋭いライナーが中前へ抜けていった。日本が4-3と逆転。その後も加点し逃げ切った。
試合後の井端監督は「本来、4番を打てると思っている打者だけど、より多くチャンスで回ってくるところで行ってもらっている」と、意外にも映る6番起用の理由を明かした。13日の豪州との初戦でも6番で先発し、7回に適時打。日本一に輝いたDeNAのポイントゲッターとしてシーズン23本塁打、73打点を稼いだ牧をここに置くのは計算ずくの采配だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88accde4ce70ad2a48e9d32788d4a4fb600757fc
【FRIDAY】「関西ノリが合わない」阪神・大山悠輔の残留があまりに困難な理由と、球団の移籍防止のための「秘策」
「関西ノリが合わない」阪神・大山悠輔の残留があまりに困難な理由と、球団の移籍防止のための「秘策」
阪神の大山悠輔内野手(29)が11月13日、国内フリーエージェント(FA)権を行使すると発表した。
今後は他球団との交渉合戦が繰り広げられる可能性が高いが、阪神サイドは早くも熱気を帯びるマスコミを〝けん制〟している。
「今、自分を他球団の方にどういうふうに思ってもらえているのか、評価されているのかを聞いてみたいとずっと思っていた。これが一番の決断理由です」
午後に兵庫県西宮市の球団事務所で取材対応した大山はこう話したという。昨年オフには球団から複数年契約を提示されたが単年での契約を選択していた。
「4番打者の流出危機に、阪神は複数年契約と今シーズンの推定年俸2億8000万円から3億円台中盤のアップを提示して引き留めに躍起になっている。大山は『本当に感謝してます。でもやっぱり、個人としてまずは評価を聞いたうえでしっかり悩んで決断したい』と話しており、移籍することを前提にFA権行使を選択したのかなと思う」(球団関係者)
すでに球界内では有力移籍先の1つとして、宿敵・巨人が挙げられている。
「仮に来オフ、ポスティングでの米メジャーリーグ移籍を希望する岡本和真(28)が不在になれば内野手は手薄になる。その保険として大山を獲得する方針のようです。これまでFAで阪神から巨人に移籍した選手はおらず、もしも実現すれば来年は東京ドーム、甲子園で大山は阪神ファンから強烈なブーイングを浴びることは間違いない。場合によっては移動中に危険が生じることも考えられるので専属警備員をつかせることもプランとして考えられているようです」(巨人関係者)
すでに在阪マスコミの間では、虎の4番がライバル球団へ流出するのではないかと大騒ぎになっているが、阪神球団は早くも沈静化に乗り出した。
「取材対応後、球団が『移籍前提で報道をしないでほしい。うちは宣言残留を認めている。それを踏まえて大山は考えている趣旨で報道してほしい』と異例のアナウンスをしてきたのです。球団は、不用意な報道が大山の移籍を後押ししかねないと考えているのでしょうね。
しかし大山は、阪神球団の太鼓持ちを続け、大山の残留を後押しする関西のトラ番メディアに嫌気がさしているようで……。入団以来、関東出身の選手やOBに『関西ノリが合わない』とよく冗談交じりに漏らしていましたからね。
その上、大山は阪神ファンから「史上最悪のドラ1」とバカにされた悔しさを忘れていません。もちろん、チームの主軸として日本一を経験したこともあって球団には愛着があるとは思うのですが、残留はなかなか厳しいと思いますよ」(在阪テレビ局スポーツプロデューサー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4593551098fcf06789d35998d25fd8f4becad8b1
楽天が阪神戦力外の加治屋蓮と契約合意と発表 19日に入団会見 今季は13試合2勝1H、防御率4.50
楽天が阪神戦力外の加治屋蓮と契約合意と発表 19日に入団会見 今季は13試合2勝1H、防御率4・50
楽天は16日、阪神を戦力外となっていた加治屋蓮投手(32)と契約合意したと発表した。19日に入団会見を行う。
加治屋は宮崎・福島高-JR九州を経て2013年ドラフト1位でソフトバンク入団。18年に72試合に登板した。21年から阪神に移籍し23年には51試合に登板するなどリーグ優勝に貢献。ただ、今季は13試合の登板にとどまり2勝1ホールド、防御率4・50だった。
10月に戦力外通告を受けた後「まだ体は元気。乗り越えられない試練はない」と話し、現役続行を希望していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/102a3a550467450cdb716d91df3476325911282a
【悲報】元木大介さん、フジテレビからクビ危機…大谷翔平の愛車公開、インタビュー拒否騒動でシッポ切り
「これ以上刺激したくない」元木大介 フジテレビから“クビ”危機…大谷翔平の愛車公開、インタビュー拒否騒動でシッポ切り
《今回、ワールドチャンピオンの余韻が残っているなか、このような騒動でご迷惑をおかけしたくなかったので、本日のご説明となりました。関係者各位にご心配ご迷惑をおかけしましたこと、ご覧になり不快な思いをさせてしまった皆様に深くお詫びいたします》
11月8日に自身のインスタグラムでこのように綴ったのは、元巨人で野球評論家の元木大介氏(52)。今年の2月にドジャース・大谷翔平選手(30)の愛車をインスタグラムで公開し、この投稿に批判が集まっていたことに対する謝罪だった。
「ことの発端はドジャースが4年ぶりの優勝を果たした10月30日のMLBワールドシリーズでした。元木さんはフジテレビのリポーターとして現地で観戦をしていたのです。
フジの取材チームは優勝後の大谷選手に取材を試みましたが、大谷選手は彼らのほうを一瞥したものの、カメラの前にやって来ることはありませんでした。大谷選手がその際にらむような表情をしたため、“フジの取材を拒絶したのではないか”といわれているのです。
過去にフジは大谷選手が購入したロスの新居を勝手に空撮したことで、同選手を激怒させ、取材パスを没収されたと報じられました。それに加え、今回の取材に同行していた元木さんは、今年の2月に大谷選手のポルシェを自身のSNSに勝手に公開したことで炎上していました。
つまり、フジと元木さんの双方が行っていた過去の行為が、今回の取材拒否を招いたのではないかと言われているのです」(スポーツ紙記者)
この“取材拒否”で、約8カ月も前の行為が再炎上するという形となった元木氏。冒頭のように謝罪をしたものの、今回の騒動はフジテレビ局内にも波紋を呼んでいるという。
「今後、元木さんのテレビ起用を取りやめるようです」と話すのは、あるフジテレビ関係者だ。
「2023年までは巨人で一軍作戦兼内野守備コーチを担っていたこともあり、取材力を見込んだフジは『ジャンクSPORTS』や『S-PARK』などで元木さんを積極的に起用してきました。
しかし、今回の騒動で大谷選手のファンから大きな反感を買ってしまったこともあり、フジ側としても今後の起用は難しくなってくると思います。
取材拒否を受けたフジの報道局は、炎上したロス新居の報道にかかわっていた記者について『今後、同記者の名前を表示しないように』との通達を出しているようです。元木さんもまた、こうした言わばフジによる“トカゲのシッポ切り”の対象になってしまうようです。
来季のドジャースは3月18、19日に日本での6年ぶりの開幕戦を控えており、大谷選手の日本帰還が注目を集めています。しかし、“これ以上、大谷を刺激したくない”という考えから、スポーツ特番などでの元木さんの起用は見送られることになると思われます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/940bea22e46fb86008d706f49cfb19bf629f2909
巨人がFA大山に最長6年間の超大型契約を提示へ 事実上の終身契約 阪神は5年で総額20億円規模
巨人FA大山に6年長期契約提示へ 事実上の終身契約 阪神は5年で総額20億円規模 熾烈TG争奪戦
国内フリーエージェント(FA)権を行使した阪神の大山悠輔内野手(29)に対し、獲得に乗り出している巨人が最長6年間の長期契約を準備していることが15日、分かった。阪神の提示は最長5年間で総額20億円規模とみられる。FA宣言選手はこの日から、全ての球団との交渉が解禁。大山の決断が注目される。
虎の4番を巡る阪神と巨人の争奪戦が熾烈(しれつ)を極めてきた。大山に対し、巨人が獲得に向けて超大型契約を準備していることが判明した。
5年契約に1年の延長オプションを加えた最長6年間の長期契約とみられ、12月に30歳を迎える大山にとっては、36歳のシーズンまで保証される事実上の“終身契約”とも言える。FA権行使を表明した13日の会見で「他球団の評価を聞くことができるチャンス」と語っていたが、巨人の熱意は契約年数からも十分に伝わる。
一方で阪神も全力で慰留に努めてきた。これまで何度も話し合いを重ね、条件をすり合わせた。昨年オフの契約更改で球団からの複数年契約の打診を断り、単年契約を結んだ大山に対し、今季の推定年俸2億8000万円を大幅に上回る最長5年間、総額20億円規模の大型契約を提示したとみられる。巨人にやや劣る契約内容だが、粟井球団社長が「いけるところまでいきます」と語っていたように、球団としても極限のマネーゲームで最大限の誠意を尽くした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ea2b5d67bd8bc5daa37b763ee49b9bebe91be34









