DeNA藤浪、2軍戦で『6回途中4失点2四球2頭部付近』次は31日の中日戦視野

no title

1: 名無しさん 2025/08/24(日) 14:05:00.20 ID:br6xpmWF0
【DeNA】藤浪晋太郎2軍戦で6回途中8安打4失点2四球 帰国後最多94球も6回につかまる

 DeNA藤浪晋太郎投手(31)が中6日でロッテとの2軍戦に先発登板した。6回途中8安打4失点2四球も味方の2失策もあり、自責は3点だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3916a42d2e35ab8f4e492a6a89ab9d00b4524aa

 5回1死では、右打者の9番・中村奨吾内野手への2球目の直球を「頭部付近」に投球。直後に中村が藤浪に手を向けて「一呼吸」置く場面もあった(結果は四球)。

 4回にも右打者の茶谷健太内野手に数球「頭部付近」に投球する場面もあったが、伊藤光捕手が直後に外角にミットを構えるなどで対応し、四死球が増える場面は少なくなった。

 順調なら、ここから「中6日」で31日の本拠地・中日戦先発が視野に入る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/580aaaa2da001993711d0cf8d8198f68324210d8

続きを読む

ドジャース連敗で首位陥落 大谷翔平2戦連続ノーヒット、バースデー登板のグラスノーが4回4四球3失点 打線はわずか2安打で1得点

no title

ドジャース連敗で首位陥落 大谷翔平2戦連続ノーヒット、バースデー登板のグラスノーが4回4四球3失点 打線はわずか2安打で1得点

ドジャース・大谷翔平(31)が敵地でのパドレス戦に“1番・DH”で出場し、4打数無安打。2試合連続のノーヒットに終わった。チームも先発のT.グラスノー(32)がバースデー登板となったが、4回までに4つの四球を与えるなど3失点、打線はわずか2安打で1得点のみ。連敗で首位陥落となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/025b13e17ecde75f89ab9f5387a510ee5fc34bae


続きを読む

立浪和義氏が高校球児にメッセージ「今後は不祥事がないようにやってもらいたい」

no title

1: 名無しさん 2025/08/24(日) 10:48:03.42 ID:+TNVaa9a9
立浪和義氏が高校球児にメッセージ「今後は不祥事がないようにやってもらいたい」

 前中日監督の立浪和義氏(56)が24日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にご意見番として出演し、高校球児へのメッセージを求められ、自らの思いを語った。

 今大会について、立浪氏は夏の甲子園を制した沖縄尚学の2投手と守備力の高さを評価しながら、2年生の活躍にも注目。「いい選手が多くてですね、あの2年生が来年どれだけ成長して、また出てくるか楽しみです」と話した。

 高校野球のテーマの最後にはメッセージを求められ「今回、いろいろ不祥事があったりしましたけども、やっぱり野球を通じて、1つの目標に向かって、一生懸命やりながら、助け合いながらやるのが高校野球だと思うので、ぜひ、今後はね、不祥事がないようにやってもらいたいなと思いますね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/daf530dc7430c59cf5da686e20c688154cb14916

続きを読む

日本高野連会長、広陵の出場辞退問題を謝罪「しっかり検証し、より適切な対応策を検討」

81781b06-2d79-44b5-941c-49b89ccfc353

1: 名無しさん 2025/08/23(土) 12:42:18.40 ID:v+3WyXS39
【甲子園】日本高野連・宝馨会長 広陵の出場辞退問題を謝罪「しっかり検証し、より適切な対応策を検討」

 第107回全国高校野球選手権大会(甲子園)の閉会式が23日に行われ、日本高野連会長の宝馨会長が大会を講評した。

 一通り講評を終えると、「最後に日本高等学校野球連盟会長としてお伝えしたいことがございます」と切り出し、大会途中で出場辞退した広陵(広島)について言及。「今回、代表校が大会途中で辞退するという事態になり、各方面にご迷惑とご心配をおかけいたしました。日本高校野球連盟としては今回の事態を大変深刻に受け止めております」と謝罪し、「このような事態に至った経緯をしっかり検証し、より適切な対応策について検討してまいります」と約束した。また、「日本学生野球憲章は学生野球を学校教育の一環と位置付け、その基本原則で学生野球は一切の暴力を排除し、いかなる形の差別も認めないと明言しています。暴力暴言やいじめは何も生み出しません。改めて全国の指導者、部員の皆さんに強くお伝えしておきます」と再発防止への決意を示した。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/08/23/kiji/20250823s00001002132000c.html?page=1

続きを読む

【悲報】大谷のハワイの別荘、ダメそう

no title

1: 名無しさん 2025/08/23(土) 07:45:18.96 ID:WD2dDgL30
「オオタニは代理人を盾に…」黒塗りの訴状に記された“大谷翔平ビジネスのリアル”…ハワイ25億円別荘の訴訟騒動、前々からあった“不吉な予兆”

 訴状のうち複数の部分は“黒塗り”で閲覧できない。閲覧できる範囲には、次のような内容が記されている。

《原告の2人は、ハワイの高級不動産市場で長年活躍する専門家です。2人は11年以上にわたり、この魅力的な住宅プロジェクトの企画、投資、開発、マーケティングに取り組んできました。

 しかし、この事業に(2023年に)参画した被告・バレロと大谷は自身の有名人としての影響力を悪用し、原告のプロジェクトにおける役割を不安定化し、最終的に解体しました。その理由は、彼らの自身の経済的利益のためだけです》

《この件は権力の濫用に関するものです。被告は根拠のない法的主張を用いて脅迫し、ビジネスパートナーとの契約義務を裏切り、原告が進めていたプロジェクトを止めました》

 このハワイ別荘のプロジェクトについては、前々から“不吉な予兆”はあった。前出・在米ジャーナリストの話。

「妻・真美子さん(28)ら家族のプライベートを重んじる大谷が、家族で住む場所として購入した別荘の広告塔になっていたことは、そもそも最初から少し違和感がありました。

 また今年1月の着工式の際には、仲介業者のHPにアップされた大谷と真美子さんのツーショットが直後に削除される“事件”もありました。購入希望者に対して『土地を買えば大谷選手と会えますよ』と宣伝したり、大谷サイドと連携が取れているのか不安になる部分は多かったわけです」

 開発を担ってきたキングスバーン社は、訴訟の内容を完全に否定しているという。

「キングスバーン社はAP通信の取材に対し、『(今回の)告発は、完全に根拠がなく無意味だ。原告らをプロジェクトから外した件については当社が全責任を負います』と回答。大谷とバレロに責任はないとし、原告らの訴訟を批判しました。

 アメリカ国内のメディアでも、『無関係の大谷を巻き込んで話を大きくしようとしてるだけ』『スキャンダルには程遠い話だ』など、訴訟内容に対して批判的な報道が目立っています」

 一方、原告が指摘するような代理人・バレロ氏による「大谷ビジネス」のやり方については、さまざまな声がある。スポーツ紙のMLB担当記者が語る。

「バレロ氏は今年5月、AP通信の取材に対し、大谷が年に1億ドルを超えるスポンサー収入を得ていることを認め、『額はなお勢いを増し続けています』と答えている。まさにビジネスとして大成功を収めているわけですが、一方では『ビジネスライクすぎる』と言われることもありました。

 代表的なのは、プロ入り2年目からアドバイザリースタッフ契約を結んでいた国内メーカー「アシックス」と2022年末に契約を打ち切り、翌年からアメリカを本社に置く世界的ブランド「ニューバランス」に“乗り換えた”ことです。同社との契約金は50億円を超えるとも言われ、アシックスは『契約内容で合意に至らなかった』と“価格競争”に負けたことを暗に認めていた。

 高校時代から親しんでいたアシックスの用具を2023年シーズンから突如手放し、ニューバランスの製品で身を固めた大谷の姿を、当時の記者は意外な面持ちで見守っていました」

 2人の原告は、今回のビジネスにおいても「バレロ氏主導」であったことを認めているものの、大谷に対しても訴状で、次のように追及している。

《被告(大谷)は、名声のために裏で暗躍する代理人(バレロ氏)を盾にするのではなく、行為に対する責任を追及されるべきです》

https://news.yahoo.co.jp/articles/18b9c142e69454fed4d3499709130de55c6c3a2c?page=1

続きを読む

巨人・井上温大が3カ月ぶり白星も阿部監督は辛口「もうちょい勉強した方がいいと思います」

no title

2: 名無しさん 2025/08/23(土) 17:47:10.76 ID:xxQGOzWD0
巨人・井上温大が3カ月ぶり白星も阿部慎之助監督は辛口「もうちょい勉強した方がいいと思います」

(セ・リーグ、巨人4-1DeNA、20回戦、巨人14勝5敗1分、23日、東京D)巨人・井上温大投手(24)が先発し、六回途中3安打無失点。5月21日の阪神戦以来、約3カ月ぶりの白星となる4勝目(7敗)を挙げた。

阿部監督は降板した六回、先頭で蝦名に四球を与えた場面に言及。マウンドで降板を告げた際に「1ボール2ストライクから膝元のスライダー投げたんだけど、ビシッと(バットが)止まっていた。『もう1球要求されて、振ると思った?』って言ったら、『振らないと思いました』っていうから、じゃあ球種変えろよって言ったの。(サインに)首振れよって話じゃないですか。それで3-2にしたくないのにしちゃって、四球でしょ。そういうところですよね。もうちょい勉強した方がいいと思います」と2軍監督時代から指導する左腕に、この日も愛ある辛口コメントを残した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a96cf205a7eeaafb0a0e19604ae37a4a2c4f5249

続きを読む