【MLB】「背番号19」藤浪晋太郎がプエルトリコで初登板、3回1失点の好投 メジャー復帰へ第一歩踏み出す
プエルトリコのウインターリーグに参加中の藤浪晋太郎投手が8日(日本時間9日)、所属する「ヒガンテス・デ・カロリーナ」で初登板。3回2安打3奪三振1失点の好投を見せた。
メッツ傘下のマイナーからFAとなった藤浪は現在、プエルトリコのウインターリーグに参加中。この日は、背番号19のユニフォーム姿で先発マウンドへ上がった。
藤浪は、初回の先頭打者にあわや本塁打となる二塁打を浴びると、暴投で走者を三塁に進め、3番打者に中前適時打を喫した。不安定な立ち上がりに苦しむも、2回表は力強い投球で相手打線から2つの三振を奪い、続く3回表も無失点に。危なげない投球で相手打線を封じ込めた。
今季はメッツと年俸335万ドル(約5億円)でメジャー契約を結んだものの、オープン戦で結果が残せず開幕前にマイナーへ降格。その後は、右肩を痛めるなどメジャー昇格を果たすことなく全日程を終えていた。
投稿者: yakiusoku
中田翔(年俸3億)「打率.217(212-46)4本 21打点 OPS.570 」←これについての率直な感想
中日・中田翔、現状維持の年俸3億円サイン「情けない1年になってしまった」来季は「ラストチャンスだと思うので、後悔なく全うしたい」
中日の中田翔内野手が9日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸3億円でサインした。
昨オフにオプトアウト権を行使して巨人との契約を破棄し、中日に入団。3月29日のヤクルト戦(神宮)で移籍後初本塁打を放つなど、開幕から主軸打ち、チームを支えた。しかし、5月に右太ももを痛めて登録を抹消され、以降は度重なる腰痛に苦しむなど、62試合の出場で打率2割1分7厘、4本塁打、21打点だった。
「情けない1年になってしまいましたし、最初からけがに気を付けてと言っていましたが、その中で体を作り直さなければいけないと改めて思いましたし、純粋に自分の体の弱さも再確認できた。ファンのみなさまに申し訳ない」と話した。
来季から井上新監督が就任し、チームは新たな体制となる。中田は、「ラストチャンスだと思うので、後悔なく全うしたいですし、その先のことは神様が決めることだと思うので、自分ができる範囲で全力でやった中で、最終的にチームとして笑い合って終われたらそんな最高なことはない。そこを目指して、しっかりと体づくり、1年間通して戦い抜くことを目標にやっていきたいです」と力を込めた。
ロッテ・松本本部長「田中晴也とか若いピッチャーいるんですよ。田中晴也とか若いピッチャーいるんですよ」
「ピッチャーのところは今年、田中晴とか若いピッチャーいるんですよ。外国人も補強する予定なんで、ドラフトに関しては野手中心に、とにかく打撃を中心にいった。ピッチャーの方は中森とか晴也にしても…」
―――ドラフトではピッチャーを上位で取らなかった。
ピッチャーのところは、今年田中晴也とか若いピッチャーいるんですよ。で、外国人もピッチャー補強する予定なんで、ドラフトに関しては野手中心にいったと。とにかく打撃の方を中心にいったんです。ピッチャーの方は結構若い、中森にしても晴也にしても、外国人もピッチャー補強しますので、ベテランの石川であったり唐川であったりいますんで、その辺はしっかり考えてドラフトは野手中心でいったっていうことです。外国人のピッチャーは補強する予定です
https://news.yahoo.co.jp/articles/8616cd1a524584298e0ad2195e0ef82f08d26f83
【朗報】米記者「佐々木朗希の移籍先の再有力候補はドジャース。」
佐々木朗希は「ドジャースが有力」 NY記者がメジャー移籍容認で速報「ヤンキースも熱心だが…」
ロッテは9日、佐々木朗希投手のポスティングによる米大リーグへの移籍手続きを始めることを発表した。令和の怪物の移籍先が注目を集めるが、米記者は「ドジャースが有力候補」と見解を速報した。
佐々木がついに海を渡ることになりそうだ。ロッテはポスティングによる移籍手続きの開始を公式サイトやXで発表。すると、Xの投稿を米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のヤンキース番クリス・キルシュナー記者がすぐさま引用ポストした。文面には所感をこうつづっている。
「日本のスター投手、ロウキ・ササキがメジャーリーグにやって来る。ヤンキースが熱心にスカウトしているが、ドジャースが有力候補と見られている」
【悲報】中日ドラゴンズの沖縄秋季キャンプ、初日からケガ1人と熱中症1人
【中日】田中幹也が熱中症と診断 練習を切り上げて病院へ
沖縄・北谷での秋季キャンプに参加している中日の田中幹也内野手が9日、体調不良を訴えて早退した。
この日から、沖縄キャンプがスタート。降雨のため、全体練習は室内で行われた。田中は、キャッチボールや打撃練習など、全体メニューをこなしていたが、午後からの個別練習中に体調不良を訴えた。沖縄県内の病院で検査を行った結果、熱中症と診断された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/720c1bf66d18603f0965ec3b49b7777458481e3c
中日・福田幸之介、左脇腹痛で秋季キャンプ離脱 井上監督「春キャンプ1軍、厳しくなったのかな」石川昂弥は左手首痛で別メニュー今季1年目のシーズンを過ごした中日の左腕・福田幸之介投手(19)が秋季キャンプ初日に左脇腹の痛みを訴えて離脱。名古屋へ帰った。
井上監督は「良ければ春のキャンプは1軍・北谷組でというイメージを持っていた。アクシデントで厳しくなったのかな」とコメントした。構想の微調整を迫られる事態となり、代わりに高卒2年目左腕の森山をナゴヤ球場から合流させる。
この日は雨天のため、アグレスタジタム北谷に隣接する屋内運動場でスタート。練習開始から1時間もたたないうちにけが人が出た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03dfd2b766b9d301036ecfbab41c297ad2a29078
侍ジャパンがチェコに快勝 才木が3回完全7Kの圧巻投球 小園が4安打 辰己3ラン
侍ジャパンがチェコに快勝 才木が3回完全7Kの圧巻投球 小園が4安打 辰己3ラン
侍ジャパンが快勝でプレミア12に弾みを付けた。
五回までは1-1の緊迫した展開。六回に無死満塁とし、栗原(ソフトバンク)の左犠飛、森下(阪神)の左前適時打で2点の勝ち越しに成功。さらに七回、途中出場の清宮(日本ハム)の適時二塁打と辰己(楽天)の3ランで一挙4点を奪い突き放した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85a46f8c1b8834c2bb5ca9e35ce43bb98a64b963



















