
1: それでも動く名無し 2022/04/13(水) 09:45:11.70 ID:ek4a+wN+0
おらんやろ…
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パドレス・ダルビッシュ有まさかの自己最短2回途中9失点KO…6回ノーノー開幕戦から一転炎上
パドレス・ダルビッシュ有投手(35)が12日(日本時間13日)、敵地・ジャイアンツ戦に先発。初回に6点を失うなど、2回を投げきれずに9失点で自己最短KOとなった。
先頭のヤストレムスキーに右前安打を浴びると、続くベルトに左翼へ2ランを浴びて、たった5球であっさりと先取点を献上。その後も2四球を与えるなどジャイアンツ打線を抑えることが出来ずに初回だけで37球を要し、打者一巡10人で5安打2四球で6点を失った。試合開始時点の気温は11度ほど。長袖のアンダーシャツを着ていた右腕だったが、制球に苦しんだ。
2回は半袖のアンダーシャツに着替えてマウンドへ。だが、先頭のベルトに安打を浴びるなど無死満塁のピンチを背負い、フローレスの左前適時打などでさらに2点を失い、2回2死一塁でマウンドを降りた。1回2/3で57球を投げ、8安打9失点。メジャー通算214試合目で最短のKOとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4e535ce0c7a9a58c215feb632a62652787f8f75
佐々木朗希投手 当時は監督に批判殺到…完全試合達成で報われた3年前の「登板回避」
高校時代から注目を浴びていた佐々木投手だが、3年時の夏に出場した全国高校選手権岩手大会決勝戦で物議を醸したことが。それは強豪・花巻東高校と甲子園出場をかけた試合でのことだった。
「佐々木投手は1度も登板することなく、ベンチで試合終了を迎えました。国保陽平監督(35)が『故障を防ぐため』と判断し、決勝戦当日の朝に佐々木投手に伝えたのです。佐々木投手を“温存”した形ですが、結果として2対12で花巻東高に大敗。佐々木投手は『監督の判断なので』と語っていましたが、悔しそうでしたね。
選手を守ろうとする国保監督に賛辞も寄せられましたが、甲子園出場を逃してしまったことから批判が殺到。試合直後、同校には250件もの抗議の電話が入りました」
批判覚悟で国保監督が下した3年前の『登板回避』。その判断が“報われた”と胸をなでおろす声が、SNS上で上がっている。
《高校時代の地区大会決勝での登板回避も結果正しい判断だったのかも知れない》
《高校時代に故障を避けるために甲子園登板回避させた國保監督めちゃくちゃ報われたよな。ほんと嬉しいだろうなぁ》
《岩手県大会決勝で、故障を防ぐために登板回避を決断した国保監督は、選手の将来を見据えた素晴らしい指導者》
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d2dfabe21cc4ea542745d9b9f67793add93ef4b?page=1
What is Shohei doing lol
— 🙂R0⃣0⃣ 17🦘 (@r_0_0_I7x3sho2) April 12, 2022
大谷くん、何してる~😂 バットぎゅ#大谷翔平 #Shohei Ohtani pic.twitter.com/zbkUihAiGj