【悲報】元ジャングルポケット斉藤、芸人仲間も誰も助けない

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1: 名無しさん 24/10/20(日) 15:22:07 ID:LGKt
一緒に仕事をしてきた芸人が大ピンチの際は、周囲の仲間が手を差し伸べて、お金を貸したり、危機を乗り越えるサポートをするという動きがあるはずなんですが、今回はそういった動きが見られないそうなんです。

 それは芸人仲間の多くが、今回の事件前から斉藤さんの振る舞いに呆れ果てていたからだといいます。虚言癖があったとも報じられていますよね」(前出の芸能プロ関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa1b9afafee71ef9dce2cf16cda4f113bb07a27b?page=2


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高橋宏斗さん、巨人中山の完璧なHRに感動「ウルっときますね…」「僕にとって一番刺激になる選手」

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109: 名無しさん 2024/10/20(日) 21:14:19.23 ID:pkK7KV450

「ウルっときますね…」「僕にとって一番刺激になる選手」高橋宏斗が同級生の完璧なHRに感動 巨人・中山礼都が先制弾

CSファイナルステージ第5戦の副音声にプレイヤーズゲストとして出演している中日・高橋宏斗投手が、巨人の中山礼都選手との交流について語りました。

場面は両チーム無得点で迎えた5回裏。先頭打者として打席には中山選手が向かいます。

中山選手は高橋投手にとって、中京大中京高校時代の同級生。実況でもその話題となり、高橋投手も「試合前『頑張れよ』と連絡していました」とコメント。“同級生トーク”で盛り上がりを見せていたその時。

中山選手はDeNAの山崎康晃投手の投じた2球目のストレートをライト方向へのホームランとします。これはなんと中山選手にとってプロ初のホームラン。試合前、中山選手は高橋投手が副音声席にくるということで「絶対に打ちたいと思います」と宣言。その言葉通りの一打となりました。

「完璧な一発でしたね。もう…すごいですね」と高橋投手も驚きのコメント。

中山選手の存在について聞かれた高橋投手は「一番、僕にとって刺激になる選手なので、本当にうれしいというか、『やっぱり頑張んないとな』って思わせてくれる存在ですね」と明かします。

2人は高校を卒業してからも、毎年一緒に旅行に行くほどの間柄。

6回の守備では、中山選手がグラウンドに姿を現すと、見事な1打をたたえる巨人ファンからの大きな声援が。これに応え頭を下げる中山選手の姿を見た高橋投手は「なんかちょっとウルっときますね…やっぱちょっと違う感情になりますね」とうれしそうに言葉をこぼしました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3011c57f90aee714dd31c0636e444f6eafaff127

この二人の絆すごいな


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上原浩治さん「先に動いていたDeNAが7回森敬斗は左に対しそのまま、チグハグな野球で流れ失う」

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559: 名無しさん 2024/10/20(日) 21:46:10.55 ID:Hd758L7W0

【上原浩治】先に動いていたDeNAが7回森敬斗は左に対しそのまま、チグハグな野球で流れ失う

 両チームともに打線の状態がいまひとつ。先発投手は巨人が山崎伊で、DeNAは浜口。山崎伊はシーズン終盤で調子を落とし、浜口は先発投手として今季は2勝しかしていない。投手戦になるか、打撃戦になるかはやってみないと分からなかったが、両投手ともに状態はよかった。こうなると、どちらが先に動いていくかが注目されるし、そこが試合の分岐点になると思っていた。

 先に動いたのはDeNAだった。5回表の攻撃で1死から戸柱がセンター前ヒットで出塁すると、9番の浜口に代打・フォードを送った。浜口の出来を考えると、送りバントでそのまま次のイニングを任せると思っていた。DeNAはCS7戦目で、中継ぎも疲れている。その裏の巨人の攻撃は7番から。もう1イニングは投げる余裕もありそうだった。

 結果はフォードはサードフライ。次打者の梶原もあっさりと初球を打ち、セカンドゴロ。嫌な流れになりそうな予感がしたが、リリーフの山崎が先頭打者の中山に決勝のホームランを浴びて均衡が破れた。

 この交代がどうだったのか、結果論で批評するつもりはない。最初からこの試合は動いて勝ちにいくと決めている場合もあるし、浜口は早いイニングで交代させるつもりだったのかもしれない。突如、崩れる傾向がある左腕だし、早めの交代をイメージしていたのなら、間違いとは言えない。

 しかし疑問だったのは7回表の攻撃だった。1死三塁から左打者の森敬を迎え、巨人は左の高梨をマウンドに送った。森敬は右投手に対し打率2割6分あるが、左投手は2割3分3厘。高梨は左打者の被打率が1割9分5厘に対し、右打者へは2割3分1厘。森敬はショートで交代しにくいだろうが、高梨は左の変則投手。今季は左投手から犠牲フライも打っていない。勝負をかけるなら代打を送った方が、得点する確率は上がっただろう。そのまま打席に立った森敬はショートゴロで、走者は本塁でタッチアウトになった。

 継投や代打を結果だけで批評するのは難しい。しかし気になるのは、その起用法に一貫性があるか、ないか。浜口に代えてフォードを送るなら攻撃重視で、チャンスを迎えたら森敬にも代打を送る。動くなら動き続ければいいし、我慢するなら我慢し続ける。そうでないと、なにかチグハグな野球をしているように見えてしまう。うまくいったならいいが、失敗したときは相手に流れがいってしまう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b118790ee5185d4b581f074ac2952d74b25cb4d


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