どうしても残ってもらわなあかんほどの成績じゃないだろ正直
投稿者: yakiusoku
実際ササローがメジャー行って結果残せると思う?
【朗報】セリーグの監督、通算成績がレジェンド級の大選手ばかりwww
阪神 藤川 61勝39敗 245S 164H
De 三浦 172勝184敗
広島 新井 2203安打 319本
ヤク 高津 44勝52敗 313S 16H
凄すぎだろ…
【悲報】千賀さん、サキュバスみたいに言われる
メッツ千賀滉大の第1戦起用で「チームの生命力のすべてが奪われた」地元NYで非難の嵐
9日(同10日)に地区シリーズを終えたメッツはこの日まで3日の休養があり、8日(同9日)のフィリーズ戦で8回途中1失点と好投したエース左腕のショーン・マナイアを中4日で先発させるという選択肢もあった。しかし、マナイアは14日(同15日)の第2戦での先発が決定。今季12勝をマークした左腕を差し置き、〝病み上がり〟の千賀をあえて投入した起用法に、地元ニューヨークでは非難の声が上がっている。
元ニューヨーク・デイリーニュースのゲイリー・マイヤー記者は自身のXに「千賀を先発させたことで、彼のチームの生命力が全てを奪われてしまった。誰がその決定を下したのか興味がある。彼はそうするように言われたのか、それとも彼の考えだったのか? マナイアはフィリーズ戦でライトアウトされ、今夜は通常の休養で先発する予定だった」と投稿。ニューヨークのラジオ局「WFAN」のサル・リカータ氏もXに「千賀第1戦の先発は他の全員が通常または余分な休息を取っているため、意味がなかった。トリクルダウン効果は、事態をさらに悪化させる可能性がある」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d35263523b0383c47ace43739bac38ce35cb36b0
MLBポストシーズン「片方の球場で2戦、移動してもう片方の球場で2戦、最後に戻って1戦」←これ
宗山塁(4年秋).455(33-15) 2本 10打点 OPS1.197
大谷翔平、走者なしではポストシーズン20打席無安打 走者がいると打率7割5分なのに…
大谷翔平、走者なしではポストシーズン20打席無安打 第3打席は一飛 走者がいると打率7割5分なのに…
ドジャース・大谷翔平投手(30)が14日(日本時間15日)、リーグ優勝決定シリーズ(4戦先勝)第2戦の本拠地・メッツ戦に「1番・DH」で先発出場。5回2死の第3打席は外角のスイーパーにタイミングを外され、力ない一飛に倒れた。メジャー7年目で初のポストシーズン(PS)はパドレスとの地区シリーズから走者なしの場面で20打席無安打(1四球)となった。
メ軍先発はS・マナイア投手(32)。今季12勝の左腕からはレギュラーシーズン通算7打数2安打の打率2割8分6厘、今季は2打数1安打1打点だったが、この日はインステップから腕を下げてサイド気味で投じる変則投法に対応できず、初回先頭の第1打席は空振り三振、3回先頭の第2打席は見逃し三振に倒れていた。
PSでの大谷はこの日まで得点圏では5打数4安打の打率8割、走者ありの場面では8打数6安打の7割5分と打ちまくっているが、ランナーなしの“呪縛”にかかっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aafdc92bd929e95877b83f4b560513820e6bbd6
佐々木朗希、今オフにポスティングでメジャー挑戦へ ロッテ容認検討
ロッテ・佐々木朗希 大谷の道!今オフにポスティングでメジャー挑戦へ ロッテ容認検討
ロッテの佐々木朗希投手(22)が今オフにポスティングシステムでメジャー挑戦する可能性が高いことが14日、分かった。5年目の今季はプロ入り最多の10勝を挙げ、日本ハムとのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージでは第1戦でポストシーズン初勝利を挙げた。CS敗退でシーズンを終了。今後の話し合いが注目されるが、一定の成績を収めたことで球団は容認することについて検討していく。
第1戦で8回無失点、9三振を奪って先勝に導いた佐々木だったが、ロッテは第2戦から連敗を喫して2年連続のファイナルS進出を逃した。24年シーズンを終えた佐々木は試合後に取材対応せず、松本尚樹球団本部長はメジャー挑戦について「入団当初から毎年話をしているので、今年もそういう話をすることになる」と語った。
佐々木は昨オフに要望した24年シーズンからの移籍は実現しなかったものの、越年した契約更改交渉を通じて球団と話し合い「お互い納得するというか、理解しながら契約できた」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cff08005c83e45da929f6a136b2dce7076c2bfe1
大谷得点圏打率.842の要因をロバーツ監督が語る「得点圏に打者がいると集中力が高まってる」
ドジャース・ロバーツ監督は直近20打席の得点圏で打率・842の大谷に「さらに集中力が高まっている」
ナ・リーグ、リーグ優勝決定シリーズ第1戦(ドジャース9―0メッツ、ドジャース1勝、13日、ロサンゼルス)米大リーグのポストシーズン(PS)は、ナ・リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)が開幕。ドジャースはメッツに9―0と快勝し、先勝を飾った。「1番・DH」で出場した大谷翔平投手(30)は4打数2安打1打点。試合後にロバーツ監督が大谷の勝負強さに言及した。
「翔平が打席に立つとチームの成績は良くなる。得点圏に走者がいるとさらに集中力が高まるかもしれない。今、いい状態にある。きょうはいい打撃の状態に戻り、1つのアウトも本塁打に近かった」
大谷は2―0の二回1死二塁で右前適時打をマーク。レギュラーシーズンを含めた直近20打席の得点圏打率は・842(19打数16安打)と驚異の集中力を見せている。6―0の六回1死では飛距離120メートルの打球を放ったが、惜しくも中飛。ただ指揮官は本塁打性の当たりにも好感触だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d92c78b0944fd65d7cefb365ef3789f73b39a14a
メッツ監督「千賀は戦う球を投げていなかった」
千賀滉大は「戦える球ではなかった」メッツ監督、今後の起用法も言及「いかに取り戻すかだろう」
メッツ千賀滉大投手(31)が、1回1/3を2安打3失点4四球とまさかの大乱調で降板した。
初回、先頭の大谷は二ゴロに抑えたものの、その後、3連続四球でピンチを招き、6番マンシーに2点適時打を浴びて先制された。
続く2回は、先頭に四球に与え、犠打で二進後、大谷に右前適時打。0-3とリードされた状況で降板した。
▽メッツ・メンドサ監督(千賀について)「彼はオフだった。速球にキレがなく、特にスプリットは戦える球ではなかった。(次回登板は)今後の数日間、彼の反応を見てから。それは今までと同じだし、その日の状態次第。第5戦の状況にもよるが、彼がいかに取り戻すかだろう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b955393bca9eb199870a307b0f079d129b532bed







