1: 名無しさん 2025/07/31(木) 08:34:54.29 ID:DkTzJzca0
あとたった2勝
1軍 3先発 1勝1敗 10回 防9.00
2軍 11先発 4勝2敗 49.2回 防3.62
1軍 3先発 1勝1敗 10回 防9.00
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【巨人】4失策に阿部監督怒り心頭「ガキの使いじゃないから。プロだから」湯浅の二飛落球から逆転負け
巨人阿部監督が怒り心頭だった。
最大3点リードも中日にサヨナラ負けで連勝を逃し、カード負け越し。今季ワーストの4失策で自滅した。延長10回、先頭石伊の二飛を湯浅が落球。プロ初登板の森田がいきなり味方に足を引っ張られ、最後は1死満塁からボスラーにサヨナラ犠飛を許した。
目を覆いたくなるようなミスが敗戦に直結した。指揮官は「守備がだらしない。ガキの使いじゃないからね。プロだから、その辺はしっかりやってもらわないと」と指摘。湯浅の失策には「ドームでフライが捕れないんじゃ、どこで捕れんだって話だから」と厳しく叱責(しっせき)した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/228a878d1d0b734e45fd0e3d9c7cc45750f02b11
西武・源田壮亮に再び“女遊び”報道、妻・衛藤美彩に「可哀想すぎる」「もう離婚して」集まる同情
昨年12月の不倫発覚から約8か月。夫婦として再出発を誓ったはずの西武・源田壮亮内野手に、またしても“夜遊び”報道が浮上した。妻で元乃木坂46の衛藤美彩に、再び試練が降りかかっている――。
「7月30日に配信された『フライデーデジタル』が、源田が札幌の夜の歓楽街“すすきの”に繰り出す姿を目撃したとする球団関係者の証言を掲載。北海道日本ハムファイターズとの試合が行われる遠征時、現地のニュークラブに頻繁に通っているというものです。ニュークラブとはキャバクラの一種。『やや高級なキャバクラ』という位置づけと解釈されることもあります」(スポーツ紙記者、以下同)
不倫報道で周囲に迷惑をかけた源田が再び夜遊びとは信じがたいが、過去の行動を考えれば、「きっとまた同じ過ちを」と不安視していた人もいたことだろう。
今回の報道を受け、ネット上では妻・衛藤に同情と哀れみにも近い声が相次いでいる。
《事実なら残念だし衛藤さんが可哀想すぎる》
《トラブル続きで気の毒だな》
《もう離婚したほうがいいよ……》
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4f92593c7e648f0a0e958c625b21c0cd5158ce

DeNAが「新監督調査」を本格化…本命の谷繫元信氏は「脱落」、古田氏、ラミレス氏、稲葉氏ら候補
プロ野球はオールスターゲームを挟み後半戦がスタート。昨シーズン下剋上で日本一となったDeNAはケガ人や不調の選手が多く、90試合を終えて41勝44敗5分け、セ・リーグ3位につけている。
セ・リーグは阪神が独走態勢に入り2位以下を大きく離している状況だが、一方で最下位のヤクルトを除けばゲーム差は小さく、まだまだ順位が入れ替わる可能性は高い。
「ただ、大逆転優勝でもしないかぎり今シーズン終了後での〝番長〟の退任は決定的です」と言い切るのはさるDeNAの球団OB。
なんでも、水面下では本社筋がすでに次の「監督候補」探しに奔走しているというのだ。
「三浦大輔監督(51)はいいところまでチームを引き上げるが最後に勝ち切れないのが致命的。今シーズンもその流れは立ち切れず、チームの好不調の波が激しくなってしまっている。これでは南場智子球団オーナー(63)が熱望するリーグ優勝実現にはなかなか到達しないのです」
シーズン中にもかかわらず、すでに球団フロントは水面下で動いているという。
「オーナーの意向を受けて人材を探しています。先日のオールスターゲーム第2戦の始球式にも登場した谷繁元信氏(54)はNPB球団の監督復帰にかなり前向きですが、ご家族の“トラブル”が株価に影響することを親会社サイドが懸念し、候補から脱落しました。よほど監督選びに窮すればチャンスはあるかもしれませんが、少なくとも優先順位は高くありません。
かわりに、古田敦也氏(59)、日本ハムの栗山英樹CBO(64)、日本ハムの稲葉篤紀2軍監督(52)、アレックス・ラミレス氏(50)などを候補にリストアップ。いずれもNPB球団や侍ジャパンの指揮官経験者ばかりですが、すでに極秘で接触した人物もいる。まずは大物から順に説得し、難しければ他を当たるという方針のようです」(同前)
南場オーナーが掲げる次期監督のポイントはいくつかある。
「①長期政権を任せられる人材。②補強に頼らず、育成中心で常勝軍団を築ける人。そして③が最も重要で、球団フロントの意向に沿える人。DeNAは昨年あたりからアナリスト、コーディネーターをチーム内に配置し、現場指導者よりもデータを重視して練習計画を作るようになった。
今までのように個人の指導法を押し付ける人材はNOで、監督自身がデータを読み解いて球団と一緒に指導方針を決める、というのを理想に掲げているそうです」(球団関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b9d0cac8c65fb6675a83c63b5f485f61caec7ae
広島がトンネル抜けた! 約2週間ぶり勝利で連敗「7」でストップ 末包が決勝打 森が5勝目
広島が首位・阪神に快勝し、連敗を7で止めた。また、同戦の連敗も10でストップ。16日・DeNA戦(マツダ)以来となる後半戦初勝利を挙げ、7月は4勝16敗3分けで幕を閉じた。
打線がようやく奮起した。初回に相手先発・伊原から末包、モンテロの適時打で3得点。五回には森が2点適時二塁打を放つなど、五回までに6点を奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48bf6da403c629fa2465e38f43c8d2b8639fc01f
「そんな簡単に勝たせてもらえませんよ」ソフトバンク小久保監督、ヒヤヒヤ逃げきりで首位再浮上「まだ49もある」
ソフトバンクが接戦を制し、日本ハムと入れ替わり、首位に再浮上した。
4カード連続の勝ち越し。ジーター・ダウンズが2号ソロ本塁打を含む2本の長打をマーク。松本晴が5回3失点で4勝目を挙げた。
序盤に4点をリードし、試合を優位に進めたが、9回には1点差まで迫られ、何とか逃げ切った。
試合後、小久保裕紀監督は「そんな簡単に勝たせてもらえませんよ。首位攻防せんですからね」とホッとした表情。首位再浮上についても「関係ないでしょ。まだ49(試合)もある。まだまだ先は長いです」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5c8005bf67527509addd924206158101193726f