1: 名無しさん 2026/01/08(木) 11:50:03.02 ID:E+avr5Us0
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江川卓氏が村上宗隆のメジャー1年目の打撃成績を予想「2割5分を超えて打とうとすると…」
元巨人の江川卓氏(70)が7日、自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を更新。米大リーグ・ホワイトソックスへの移籍が決まった村上宗隆内野手(25)のメジャー1年目の成績を予想した。
番組スタッフから米国のデータサイトによると村上の1年目の打撃成績予想が打率2割2分1厘、31本塁打であることが紹介された。江川氏は「僕が言うのはなんですけど、いい線ですね。そのぐらいだと思いますね」と話した。
続けて「(打率)2割5分を超えて打とうとすると(本塁打)30本はいかないと思いますね。下手すると20本まで届かない。2割2分で30本狙った方が、たぶん2割5分で20本よりはいいと思います」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea9f303bcae0c675ef0ddf09c5fbaac45aefd712

ブルージェイズ移籍の岡本 メジャー1年目もWBC“出場表明”「準備はしています」
巨人からポスティングシステムでブルージェイズ移籍が決まった岡本和真内野手(29)は侍ジャパン入りしての3月のWBC出場へ「そのユニホームを着て戦いたい気持ちは凄くありますし、凄く光栄なことなので、準備はしています」と明言した。
メジャー移籍1年目のWBC出場は調整への負担も大きいが、ホワイトソックス入りした村上に続く“出場表明”。
ロス・アトキンスGMも「組織としてWBCを非常に重視し、強く支持しているという点も強調しておきたい」とサポートを示唆した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac6ef1bf3fa5936d8470194759d47ce7f1861b7
【DeNA】西武から23歳の古市尊捕手を獲得…FA移籍した桑原将志の人的補償、相川監督「守備に関しては能力がすごく高い」
DeNAは8日、西武にFA移籍した桑原将志外野手(32)の人的補償として、古市尊捕手(23)の獲得を発表した。
古市は独立リーグ・徳島から育成ドラフト1位で2022年に西武入り。23年に支配下登録され、同年には自己最多の29試合に出場した。昨年は10試合の出場ながら、18打数8安打と打撃面でアピール。通算成績は45試合出場で打率2割1分6厘、1盗塁。
神奈川県横須賀市の練習施設「DOCK」で取材対応した相川亮二監督(49)は「守備に関しては能力がすごく高い。プレーを見て、1軍に入ってくるような戦力として期待してます」と、山本、松尾、戸柱らの捕手陣に新たな風を吹き込むことを望んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0371d8423f28f07468c76c94c2293892654e0d
