投稿者: yakiusoku
今日勝てば優勝の巨人、4回に門脇のタイムリーで先制!!
阪神ビーズリーが2回4失点の炎上 今日敗戦なら巨人の優勝が決定
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どでかい花火
\闇夜に消えていく会心の一撃#サンタナ 3ランホームラン
⚾プロ野球(2024/9/28)
🆚 ヤクルト×阪神
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大谷翔平50号本塁打球 競売で日本人社長が1・5億円で入札 大谷の「手元に戻す」返還が最終目標
大谷翔平50号本塁打球 競売で日本人社長が1・5億円で入札 大谷の「手元に戻す」返還が最終目標
米大リーグで史上初となる「50本塁打、50盗塁」の「50―50」を達成したドジャース・大谷翔平の50号本塁打のボールの競売が27日、オンラインで始まった。
日本時間28日、ロコンドの田中裕輔社長が自身のX(旧ツイッター)を更新し、記念球の競売に105万ドル(約1億5000万円)で入札したことを明かした。
同社長は「無事、入札権を得て、大谷選手の50/50達成球オークションに入札しました」とし、「毎日、興奮と感動を与えてくれる大谷選手にボールが戻らなかった事が悲しく、それでも日頃、スポーツ業界にお世話になっている身として何をすべきか考えた結果… 最終的に『大谷選手の手元に戻す』事を目指しています」とした。投稿時点(午前9時43分)では最高額としているが、「予算もあるのでこれ以上上がらないでもらえたら助かります」と続けた。
競売開始時の最低入札額は50万ドル。入札期間は10月16日までとなっており、終了直前に新たな入札があれば入札のたびに30分間延長される。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/09/28/kiji/20240928s00001007179000c.html
山川34号同点3ランwwwwwwwww
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またも規格外弾
\逆方向へ高々と舞い上がる#山川穂高 同点3ランホームラン
⚾プロ野球(2024/9/28)
🆚 日本ハム×ソフトバンク
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楽天・田中将大、362日ぶり1軍復帰戦は5回4失点で黒星 3位以下が確定 ロッテとは2ゲーム差
楽天・田中将大、362日ぶり1軍復帰戦は5回4失点で黒星 3位以下が確定 ロッテとは2ゲーム差
昨年10月の右肘手術から完全復活を目指す楽天・田中将大投手(35)が、28日のオリックス戦(楽天モバイルパーク)で今季初先発したが、5回6安打4失点で敗戦投手となった。この敗戦で楽天は3位以下が確定。クライマックスシリーズ(CS)圏内の3位のロッテが勝利したため、2ゲーム差に広がられた。
昨年10月2日ソフトバンク戦(ペイペイドーム)以来、362日ぶりの1軍のマウンドで今季初勝利、そして日米通算198勝目はならず、チームを勝利に導けなかった。
本拠のスタンドからはマウンドに上がる田中将に大きな拍手がおくられた。1軍の本拠地登板は昨年8月26日のソフトバンク戦以来、399日ぶりとなる。白星を挙げたのもその時が最後だ。日米通算197勝を積み上げてきた右腕は時を動かすため、マウンド上で軽くジャンプをし、大きく息をはいて第一球の145キロ直球を投じた。
3回まで1安打無失点と慎重に立ち上がったが、1点リードの4回だった。先頭から3連打を浴び無死満塁のピンチ。ここでセデーニョの右犠飛で同点とされる。さらに1死二、三塁から渡部に一塁へスクイズを決められ勝ち越しを許し、若月にも右前適時打され、この回計3失点となった。さらに5回には太田に外角の143キロ直球を逆方向の右翼席に運ばれるソロで、痛い追加点を許した。結局、5回、93球で6安打4失点、最速は147キロを記録したが、2四球で三振はわずか1つだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9130a7f402242024b0c4fa463c57e967b07f6d26
記念撮影を終えた大谷「もう帰る?」真美子さん「え? もうちょっと味わったほうが…」
「めっちゃ臭くなるかも」「もう帰る?」大谷翔平と真美子夫人の“距離感がよくわかるリアル会話”にネット騒然!「初めて声聞いた」「こっちまで幸せになる」
そんななか、地元テレビ局『SportsNet LA』によるライブ中継に登場したのが、大谷と真美子夫人、そして愛犬デコピンだ。シャンパンファイト後にダグアウトに登場した大谷。真美子さんを見つけて手を挙げると、「デコく~ん」と話しながらデコピンに接近する。「写真撮る?」と言って抱きあげると、スタンドからは大歓声が鳴り響いた。
さらに大谷はデコピンがシャンパンで濡れてしまうのを気遣ってか、「めっちゃ臭くなるかも」と語りかけると、真美子さんは「いいよ」と笑顔で返答。真美子さんが「OHTANI」と大きく書き出されたジャケットを羽織ると、背面がどうなっているのかに興味津々(背番号の『17』と記載)。確認すると「おお~っ」と感心した。
そして記念撮影を終え、大谷は真美子さんに「もう帰る?」と気遣い。すると真美子さんが「え? もうちょっと味わったほうが…」とにこやかに切り返す場面もあった。https://news.yahoo.co.jp/articles/a63652fd60676c390daa34a347ef5d76772b49f7
今季初先発の楽天・田中将大が四回に崩れ一挙3失点
今季初先発の楽天・田中将が四回に崩れ一挙3失点
今季初登板初先発となった、楽天・田中将大投手は、中盤につかまり逆転を許した。
1-0で迎えた四回、先頭から3連打で無死満塁のピンチを招くと、セデーニョの犠飛で同点に追いつかれる。続く渡部にはスクイズを決められ逆転を許すと、さらに若月にも適時打を浴び、このイニングだけで3点を失った。
登板前日には「一人一人しっかり切っていって、打線のつながりを出させないことが一番」と話していたが、つながれてしまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b0b82e24f2be6ef034c9a18d001ef16cf31222d
SBオスナ(4年40億円の1年目)「チームに迷惑をかけているのが悔しい。こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ…」
【ソフトバンク】エリートゆえの葛藤… 不振オスナ「こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ」
リーグ優勝を決めているソフトバンクは26日の西武戦(みずほペイペイ)で2―4と逆転負けを喫した。最多勝を目指すエース・有原が8回120球、1失点の力投。終盤までリードを守って勝ち星を手中に収めていたが、9回に抑えのロベルト・オスナ投手(29)がまさかの3失点で14勝目は無残にも消えた。
試合後、オスナは「有原さんの14勝目、最多勝争いをしている中でこういう結果に終わってしまい、本当に申し訳ない」とふがいない結果に唇をかんだ。7月に戦線離脱して8月に腰の治療のため渡米。患部の炎症が癒えて今月6日に電撃来日して、この日が一軍復帰6試合目、前日からの連投は復帰後初だった。1点リードの9回に無死満塁のピンチを背負うも2者連続三振で二死までこぎつけたが、代打・栗山を抑えられなかった。痛恨の2点適時打で逆転を許すと、さらにトドメの1点を失った。
かつてMLBでセーブ王のタイトルを獲得し、メジャー史上最年少で100セーブに到達した実力者。脂の乗った29歳だが、今季は開幕から何かがおかしかった。渡米前、オスナは「自分の納得いくパフォーマンスを出せず、チームに迷惑をかけているのが悔しい。こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ…」と吐露。メジャーでさえシーズンワースト防御率が3・38で、NPBでは昨季まで2年連続の0点台だった。だが、今季は防御率3点台から4点台を行ったり来たりする低調なパフォーマンス…。スーパーエリートゆえにフラストレーションを抱え込み、もがき苦しんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d65f8365197fa1236e00d03d402d53d276a7b0f9
大谷翔平 打率.309 本塁打54本 打点130 盗塁57 OPS1.041
大谷翔平選手の
第5打席はツーベースヒット!なんと本日4安打🔥
打率.309 OPS1.041大谷三冠王も視野に!
①遊ゴロ
②ライト前ヒット(打点1)
③ライト前ヒット
④本塁打(打点3)
⑤二塁打🎥@MLB #大谷翔平 #ドジャース
pic.twitter.com/q9NYyxsxsk— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) September 28, 2024















