DeNA三浦監督、藤浪獲得理由を「四球多い投手はいくらでもいる。160キロ投げれる投手が何人います?」

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1: 名無しさん 2025/07/17(木) 07:11:07.53 ID:bnngfehMM
【DeNA】三浦監督が藤浪晋太郎に「まだまだできる」 バウアー不調にウィック抹消の正念場

 球団は藤浪晋太郎投手(31)の獲得を正式発表した。泣きっ面に蜂状態のチームにあって剛腕の加入は最も明るい話題といえる。注目される起用法について、三浦監督は「先発かリリーフかは、何も決めつけずに本人と話をしてと考えてます」とし「(阪神)タイガースにいる時から、もっと言えば高校の甲子園の時も見てましたし、非常にポテンシャルが高い。まだまだできるし、これをきっかけにして頑張ってもらいたい」と大きな期待をかけた。

 さらに最大の課題である制球難についても、こう斬って捨てた。

「そういうマイナスよりもプラスの方が大きいと思う。四球が多い投手なら他にもいるし、藤浪はそれ以上に大きな武器を持っていますから。160キロ投げられる投手が何人いるんですか。それだけの力を持ってる投手なんですから」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3371047e430ca1e95ea129705d9fe031f2ed13e4

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DeNAバウアー「フェアに飛んだ打球の.430がヒットになってる。これでは難しい」

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1: 名無しさん 2025/07/17(木) 01:00:20.60 ID:KYRz8O3vM
【DeNA】6戦連続未勝利のバウアーが嘆き「フェアになった打球が4割3分くらいヒットに…」

 DeNAのバウアーがまたしても勝てなかった。1点リードの1回2死三塁、すっぽ抜けの大暴投で同点に追い付かれると、6回2死からは広島モンテロにソロを浴びるなど、6回6安打4失点。前夜まで16試合連続3得点以下の広島打線に捉えられた。6試合連続未勝利で「過去4登板はフェアになった打球が4割3分くらいヒットになってしまっている。そうなるとなかなか難しい」と嘆いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96125bf4e1b833e3379fcafc30a030120ee3387d

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谷繁元信「バウアーの使いどころが悩ましい。登板間隔を詰めても空けても勝てない」

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1: 名無しさん 2025/07/16(水) 22:45:57.80 ID:JMoH6Wck0
【谷繁元信】DeNA後半戦もバウアーの使いどころ悩ましい 登板間隔を詰めても空けても勝てず

セ・リーグは既に阪神が独走態勢に入っているが、追いかけるDeNA、広島にもチャンスは残されている。首位への“挑戦権”をかけてお互い負けられないし、Aクラス生き残りをかけた戦いでもある。そういう視点で試合を見たが、敗れたDeNAは後半戦もバウアーの使いどころに頭を悩ませそうだ。

2年ぶりにチームに復帰したが、今季はこれで4勝8敗。6月6日に4勝目を挙げて以降、5連敗と苦しんでいる。この日の投球で気になったのは、右打者のアウトロー、左打者のインローへの真っすぐが、ほとんど決まらなかったことだ。引っかける球が多かった。6回2死では、モンテロに対しカウント2-1からアウトローへの152キロを引っかけ、カウントを悪くし、次の変化球が甘く入ってソロを打たれた。

投手の基本とも言える右打者のアウトローが決まらないのは、投球のバランスなどメカニック的な原因が考えられる。もともと、アバウトにゾーン内へ投げ込み、球の勢いで抑えるタイプではある。だが、その球の勢いが2年前ほどではなく、今は勢いだけで抑えられる状態にはない。そのため、アウトローが決まらないと苦しくなる。

もっとも、今でも球自体は決して悪くはない。150キロ台前半の真っすぐに変化球も多彩。単純に一選手として見たとき、いいピッチャーだと思う。ただ、どうしても2年前のインパクトが大きいため、落ちているように感じてしまう。実際、球速など年齢的な面からの衰えはあるだろう。おそらく本人も分かっているから、2年前以上にクイックなどのテクニックを取り入れている。

対戦相手が既にバウアーを知っていることもある。最初に来日したときのような圧倒する投球ではなくなった。それでも、DeNAには代わって先発を任せられる投手がいないのも事実。バウアーに頑張ってもらうしかない。

ここで悩ましいのは、本人が望むように中4、5日で回すのか、どうかだ。今回は中6日だった。その前は抹消期間を経て中10日。結果的に、登板間隔を詰めても、空けても、勝てていない。間隔を詰めれば他の投手の調整に影響が出る。それでチームが勝つなら問題ないが、そうなっていない。これでチームは借金2。首脳陣としては、バウアーは悪くても勝敗は五分と読んでいたはず。仮にバウアー自身に借金がなければ、チームも借金がないどころか、貯金ができていた計算になる。後半戦、どう起用していくのか。バウアーがDeNAのカギを握ると言える。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/analyst/news/202507160001957_m.html?mode=all

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【悲報】巨人阿部監督、岸田の気合いとリードを評価していた

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3: 名無しさん 2025/07/16(水) 07:27:12.76 ID:nexMySil0
阿部監督「『俺が出たら負けねえんだ』みたいな姿勢が見える」打撃好調の巨人・岸田行倫を称賛

日本テレビ「news zero」で『巨人軍監督日記 第2章』が11日に放送。就任2年目の阿部慎之助監督と元巨人監督の高橋由伸さんが対談。打撃好調のキャッチャー岸田行倫選手について語りました。

阿部監督は「とにかく何とかしようっていうのが、もう表に出てる。それがまんまですよね。それが表現できる素晴らしさがありますよね」と評価。ソフトバンク戦の4安打については「すごい最後まで頑張ってたし、『俺が出たら負けねえんだ』みたいな姿勢が見えるし、そういうところはずっと変えずにやってほしいなと思いますよね」と話しました。

もちろん捕手としても投手から厚い信頼が寄せられます。高橋さんは「グリフィンがね、岸田の賢いリードというのをね、結構褒めることが多い」と阿部監督に伝えると「グリフィンも結構バッター個々に対して注文が多いみたいで、自分はこう行きたい、こう行きたかったっていうのが多いから、それを(岸田選手は)把握してその通りやってくれる。多分意思の疎通がしっかりしてるから投げやすかったりとかするんじゃないかなと僕は思う」と話しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed933e4dd5e38685d9480dd76abfaf22558ac848

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DeNAバウアーが5連敗 6回4失点で8敗目←これ

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DeNA・バウアーが5連敗…6回4失点で8敗目 40日ぶり白星ならず チームは逆転負け

 DeNAのトレバー・バウアー投手(34)が先発登板。6回4失点で今季8敗目を喫し、自身5連敗となった。チームの連勝も2でストップした。

 バウアーは今季ここまで4勝7敗。6月6日交流戦の日本ハム戦(横浜)で1失点完投し4勝目を挙げたものの、そこからまさかの4連敗。「先の見えない状況」と珍しく弱音を吐き、6月29日には登録を抹消された。

 前回9日のヤクルト戦(神宮)で復帰登板すると、心機一転ヒゲをそった“ニュースタイル”で6回2失点と好投。勝ち負けはつかなかったものの、復調をうかがわせていた。

 この日は通算2戦2勝と好相性の広島を相手に、中8日の登板となったが、ピリッとしない。初回に佐野の適時打で1点を先制してもらったものの、その裏、2死三塁の場面で直球がすっぽ抜ける痛恨の暴投。同点に追いつかれると、その後も抜け球が目立ち、3回には2死から3連打を浴び2失点。1―3と勝ち越しを許した。

 4回に京田の適時打で1点差に迫ったが、6回2死からモンテロにソロ本塁打を被弾。2―4と再びリードを広げられ、この回までで降板となった。投球内容は6回で打者25人に111球を投げ6安打4失点、2四球5奪三振だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/553f1b7d0373963c4a8d4f6aa512b8fcc8771f10


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DeNAバウアーが5連敗 6回4失点で8敗目←これ

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DeNA・バウアーが5連敗…6回4失点で8敗目 40日ぶり白星ならず チームは逆転負け

 DeNAのトレバー・バウアー投手(34)が先発登板。6回4失点で今季8敗目を喫し、自身5連敗となった。チームの連勝も2でストップした。

 バウアーは今季ここまで4勝7敗。6月6日交流戦の日本ハム戦(横浜)で1失点完投し4勝目を挙げたものの、そこからまさかの4連敗。「先の見えない状況」と珍しく弱音を吐き、6月29日には登録を抹消された。

 前回9日のヤクルト戦(神宮)で復帰登板すると、心機一転ヒゲをそった“ニュースタイル”で6回2失点と好投。勝ち負けはつかなかったものの、復調をうかがわせていた。

 この日は通算2戦2勝と好相性の広島を相手に、中8日の登板となったが、ピリッとしない。初回に佐野の適時打で1点を先制してもらったものの、その裏、2死三塁の場面で直球がすっぽ抜ける痛恨の暴投。同点に追いつかれると、その後も抜け球が目立ち、3回には2死から3連打を浴び2失点。1―3と勝ち越しを許した。

 4回に京田の適時打で1点差に迫ったが、6回2死からモンテロにソロ本塁打を被弾。2―4と再びリードを広げられ、この回までで降板となった。投球内容は6回で打者25人に111球を投げ6安打4失点、2四球5奪三振だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/553f1b7d0373963c4a8d4f6aa512b8fcc8771f10


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