
1: 名無しさん 2025/07/10(木) 23:57:16.77 ID:EDQyhcEL0
守備が全員動く
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【日本ハム】伊藤大海を巡りMLB複数球団が「争奪戦」へ 村上宗隆&岡本和真をしのぐ〝隠れた長所〟
そんな日本を代表する投手に成長しつつある右腕だけに、ここにきて米メジャーのスカウトもポスティングシステムでの獲得に向け「本腰」になっている。6月以降は伊藤の登板日に合わせ、相次いで視察に訪れるなど舞台裏でスカウティング合戦が本格化している。実際、この日の先発登板にもMLB関係者がスタンドから伊藤の一挙手一投足に熱い視線を送っていた。
昨オフに「日本人ナンバー1投手」と評されていた佐々木朗希投手(23=当時ロッテ)が鳴り物入りでドジャースに入団。だが、そんな怪物右腕が米球界入り後に精彩を欠いている実情もあり、MLB各球団の今オフの「日本人狙い」は投手ではなく村上宗隆内野手(25=ヤクルト)や岡本和真内野手(29=巨人)ら野手陣とみられていた。
ところが、ここにきて投手の伊藤がメジャーから次の日本人メジャーリーガーの「大本命」として急浮上。背景には実績とともに数々の〝隠れた長所〟も持ち合わせているからに他ならない。
伊藤はチームで先発の柱だが、2023年の第5回WBCでは救援陣の一角として侍ジャパンの世界一にも貢献。MLB関係者からも「国際試合での適性に加え、日本人が苦手とされる『滑る』メジャー球の扱いも何ら苦にしない。WBCでは威力ある直球と多彩な変化球を操り、適応力の高さを見せつけていた。さらに強心臓で大きな故障もない」と絶賛の声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40a818fbf6ddf540d842a64e4b51957b2ed91e
ドジャースが泥沼7連敗で9ゲーム差→4差に…敵地記者は大興奮「なんというライバル関係だ」「かなりの好ゲーム」
スター軍団が泥沼に沈む中、敵地サンフランシスコは歓喜に沸き立っている。
現地7月11日、ロサンゼルス・ドジャースは、敵地オラクルパークで行なわれたサンフランシスコ・ジャイアンツとの同地区対決に7対8と惜敗。現地4日のヒューストン・アストロズ戦から今季ワーストを更新する7連敗となっており、ここまで同球団の負けが続くのは、11連敗を喫した2017年9月以来、約8年ぶりの出来事だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acc8d74e2a9f752f386e6689e9938774641ae833

DeNA前日緊急降板の守護神・入江は「右上腕の神経障害」で抹消 三浦監督「10日で戻ってこられない」
DeNAは12日、前日の巨人戦で緊急降板した入江大生投手がチームドクターの診察を受け「右上腕の神経障害」と診断されたと発表した。
入江は前日の巨人戦で1―1の延長10回に3番手で登板。代打・荒巻に2球を投げたところで降板した。
この日、入江は出場選手登録を抹消され、三浦監督は「10日で戻ってこられないという判断で抹消した」と説明。
入江に代わる抑え役については「みんなでカバーします。現状ではウィックか、伊勢か、それ以外の投手が」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9313936c3216b0552348fb7bef47239e322710
スタンドに轟いた「可愛い!」 あのちゃん登場にハマスタ熱狂!! 2年連続の“ノーバン始球式”に両軍ファンから大歓声
7月12日、横浜スタジアムで行なわれるDeNA対巨人の一戦は、地元横浜に本社を置くアマノ株式会社がスポンサードする「アマノナイター」として開催。試合に先駆けて、アマノのCMに起用されているミュージシャン兼タレントのあのが始球式を行なった。
2023年のエスコンフィールドで初の始球式に挑んだ際は、左バッターボックス前でバウンドし、ミットに収まるまでにツーバウンドと不本意な結果に終わったが、自身2回目となる昨年のアマノナイターでは、大きく振りかぶるダイナミックなフォームから見事なノーバウンド投球を披露。マウンドでサムズアップし、満足げな笑顔を振りまいていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f17732dba7e7a3209b6ef373d86ff172a351d0b5