【朗報】「DeNA藤浪晋太郎」がまもなく誕生へ 逆転優勝へのラストピース

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1: 名無しさん 2025/07/11(金) 15:02:44.68 ID:+S/Z/alk0
「DeNA藤浪晋太郎」がまもなく誕生へ…支配下上限70人目の“ラストピース”、逆転優勝へ本気

DeNAがマリナーズ傘下3Aタコマを6月にリリースされていた元阪神の藤浪晋太郎投手(31)の獲得に向けて動いていることが10日、明らかになった。近日中にNPB復帰に向けて帰国予定。昨年の日本シリーズ王者への入団が近づいているとみられる。

チームは8日に昨季所属したマイク・フォード内野手(33)の再獲得を正式発表。元中日のダヤン・ビシエド内野手(36)との契約も大詰めの段階を迎えており、藤浪も加われば補強期限の7月を前に、支配下登録枠の上限70人に到達することになる。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202507100001313_m.html

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オリオールズ菅野、初回2失点でヤバそうだったけどなんだかんだ6回3失点にまとめて7勝目

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1: 名無しさん 2025/07/11(金) 09:15:19.75 ID:iUd4PS1f0
菅野智之、6回3失点で7勝目 原辰徳氏の前で粘投…前半戦は防御率4.44、チーム最多18先発

 オリオールズ・菅野智之投手が10日(日本時間11日)、本拠地で行われたメッツとのダブルヘッダー第2試合に先発。6回4安打3失点の粘投で今季7勝目を挙げた。クオリティスタート(6回以上を投げて自責点3以下)は今季7度目。前半戦は防御率4.44で折り返しとなった。

 この日が前半戦最終登板と見込まれる菅野は、前日が雨天中止となりスライド登板となった。立ち上がりは苦しかった。先頭から2者連続でヒットを許すと、フアン・ソト外野手の遊ゴロの間に失点。さらにピート・アロンソ内野手に犠飛を浴びて2点目を献上した。それでも2回、ジョーダン・ウェストバーグ内野手の2ランなどでオリオールズは3得点と逆転した。

 2~3回は3者凡退としたものの、4回は2死からマーク・ビエントス内野手に同点適時打を浴びてしまう。5回も2死一、二塁とピンチを招いたが、アロンソを仕留めた。すると、直後にコルトン・カウザー外野手の適時打と相手の失策で2点の勝ち越しに成功。菅野に7勝目の権利が発生した。その後6回も抑え、6回99球を投げて4安打3失点、3四球2奪三振の内容だった。

 味方打線はその後も効果的に追加点を挙げ、オリオールズが勝利。菅野に白星がついた。この日は巨人前監督で、菅野の叔父でもある原辰徳氏が観戦していた。恩師に捧げる勝利でもあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9538b511878f905ad736d5a0a088c44e3e7f5a2

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【疑問】巨人阿部監督が秋広を放出して乙坂を獲得する理由

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【巨人】阿部監督、乙坂智の入団テスト視察「ちゃんと動けている」感想語る

 巨人の阿部慎之助監督が11日、ジャイアンツ球場で行ったDeNA・乙坂智外野手の入団テストを視察した。

 2軍のイースタン・リーグ日本ハム戦の試合前練習に参加する形で行われた乙坂のテスト。阿部監督は横浜スタジアムでのナイターDeNA戦の前に訪れ、打撃練習、守備練習などをチェックした。

 「思ったよりちゃんと動けているなっていうのは、感想です。いろんな国で頑張っていたのは見てたんでね。知ってたんで。戦力になるかもしれないと思ってね、こうやってやっていただいたんですけど」と感想を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75b9690b0a9fcc3a445e7f810f749d6357be634a

1: 名無しさん 2025/07/11(金) 12:47:34.62 ID:ZLx4eoPZ0
若手の外野手切って30代の乙坂を獲得するって何これ

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セ・リーグ異常事態加速 ついに独走阪神以外の5球団が借金生活突入 SNS嘆きで溢れる「1強5弱」「今季は終わったな」「高らかに閉幕」

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1: 名無しさん 2025/07/11(金) 09:20:05.60 ID:cvBdKF+b0
セ・リーグ異常事態加速 ついに独走阪神以外の5球団が借金生活突入 SNS嘆きで溢れる「1強5弱」「今季は終わったな」「高らかに閉幕」

 セ・リーグは10日、この日唯一試合で首位阪神が広島を下し、怒濤(どとう)の11連勝で貯金を18とした。直接対決で3連敗となった広島は借金1となり、3位タイに後退。前日阪神が貯金独占状態となったが、ついに阪神以外の5球団が借金生活という状態に陥った。

 阪神と2位巨人、3位の広島、DeNAとは9・5差まで広がり、5球団のファンにもやや白旗ムードが漂いはじめた。交流戦のセの低迷、阪神の独走が招いた状況に、SNSでは「1強5弱のセ・リーグ」、「セ・リーグは壊れてしまった」、「もうセ・リーグは終了です」、「今シーズンは終わったな」、「セ・リーグ高らかに閉幕してて草」と嘆きの声で溢れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8041a58d88c781510833ceb0865eba39c47c940

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ヤクルト・新監督に「宮本慎也氏就任」プランが本格始動……PL仕込みの”熱血指導”で再起か

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ヤクルト・新監督に「宮本慎也氏就任」プランが本格始動……PL仕込みの”熱血指導”で再起か

開幕からセ・リーグ下位に沈んでいるヤクルトが、低迷から抜け出せずにいる。

「今年の交流戦はセ・リーグが首位の阪神を含めて全球団負け越しが決まるなど失速しましたが、ヤクルトはそれを上回るペースで借金を積み重ねたため〝下剋上〟も起こらなかった。自力優勝の可能性も消滅するという惨状です。昨年の西武と同じように、いつ監督が途中休養してもおかしくない状況でしょうね」(球団OB)

現場では、はやくも来シーズンの人事についてさまざまな噂が飛び交っている。

「高津臣吾監督(56)が低迷の責任を取って退任することは確実視されている。問題は来年から誰が指揮を執るかです。以前から宮本慎也元ヘッドコーチ(54)待望論が囁かれてきましたが、ここ最近、彼の周囲が騒がしいというのです。

宮本氏は現役引退した翌年の2018、2019年と2年間、小川淳司監督のもとで1軍ヘッドコーチを務めた人物。しかし、2019年にシーズン16連敗を喫した責任を取り退任し、現在は野球評論家、野球解説ユーチューバーとして活躍しています」(同前)

宮本氏といえば名門・PL学園高出身とあって丁寧で厳しい指導に定評がある一方、ヘッドコーチとして活動している頃から一部主力選手との確執が取り沙汰されていた。監督就任を待望するOBやファンが多いなか、選手たちは戦々恐々としている。

「宮本さんが“熱血指導”を行った選手の代表例は、三冠王にも輝いた村上宗隆内野手(25)。村上が宮本さんを恐れているのは球界内では有名な話で、いまも積極的には交流していない。ただ、村上は今オフか来季オフでのメジャー挑戦が確実視されているため、球団はあまり問題視していません。

また、宮本さんが退任した際に球団代表兼オーナー代行を務めていた衣笠剛氏が亡くなって代替わりしたことも、宮本氏就任を後押ししている。宮本氏本人は監督就任への意欲について明言していませんが、懇意にしているメディア関係者が“諜報活動”を開始。球団フロントがどんな人材を求めているか調査してフィードバックしているんです」(球団関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/515fb2eedb18abca3b5ea50080b0c0f2b5cf1012


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