1: 名無しさん 2025/07/10(木) 05:38:11.71 ID:pd+pI28/0
43.2回
32奪三振
61被安打
8与四球
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61被安打
8与四球
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【巨人】桑田真澄2軍監督、6回3失点の田中将大の投球内容に言及「マー君に言っているのは…」
巨人田中将大投手(36)が、2軍調整後8度目の登板に臨んだ。6回76球を投げ、5安打5奪三振3失点。最速は147キロを計測した。初回、1死三塁から3番仲三河に右前適時打を浴びて先制点を献上した。続く4番村田には左翼スタンドに飛び込む2ランを許して3失点。それでも2回以降はテンポの良い投球で無失点に抑えて試合をつくった。
桑田真澄2軍監督(57)は、この日の田中将の投球について「今取り組んでいることがそのまま出たというか。失投は打たれる、しっかり構えたところに投げたら抑えられるというね」と話した。続けて「そうは言ってもピッチャーは全部コントロール良く投げることはできないので、マー君に言っているのは大胆さと丁寧さ。例えば(打者が)打ってこないと思ったら大胆に甘めでストライクを取ればいいし、打ってくると思ったらストライクからのボール球で誘うとか、四隅に投げて空振り、ファウルを狙うとか。そういった作業が大事だというのは常に話をしている」と説いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/56a0fb67c5949b05e7c5d5dcde83c635ef701ecc
ドジャースが村上宗隆の獲得を回避か「マンシーが来年も契約オプションを行使する」米メディア
今オフにポスティングスステムでMLB挑戦が濃厚とされるヤクルトの村上宗隆内野手(25)をめぐり、本命視されているドジャースで〝回避論〟が出ている。村上は上半身の体調不良で戦列を離れ、出場は4月17日の1試合のみだったが、8日の二軍戦で82日ぶりに実戦復帰。10日には初安打を放ち、三塁守備もこなして一軍復帰に一歩ずつ近づいている。
一方のドジャースでは三塁手で打撃好調だったマンシーがケガでIL入りし、長期離脱が避けられない状況。大谷、山本、佐々木に続いて村上獲得の流れが加速しても不思議はない。しかし、米メディア「トレード・ルーマーズ」のティム・ディアケス氏によると「マンシーの契約は2026年まで1000万ドルのオプションがあり、行使するのは当然だ。村上は三塁守備に疑問符がつくし、ドジャースは彼をすぐに一塁や指名打者に起用する余裕はない。マンシーをもう1年起用し、2027年までに有望株のアレックス・フリーランドにポジションを譲る可能性もある」と見ており、村上の欠場時間が長いことで「MLB移籍を延期するかもしれない」とも予想している。
また「Mスポーツ」は「多くのファンが村上獲得を熱望している一方でマンシーの安定した存在感と実績はドジャースにとってより現実的な選択肢になる。村上が刺激的なチャンスをもたらす一方でマンシーの信頼性と天秤にかけられねばならない。少なくともあと1シーズンはマンシー起用が得策なのは明らかだ」と獲得回避を勧めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8364ec669b5f017a51a23b5141fdcecd616dbda7
2軍調整続ける巨人・戸郷翔征、ブルペン入りし48球 桑田監督からの指摘で投球フォーム改善も「難しい」と苦闘
不振で2軍調整を続ける巨人の戸郷翔征投手が10日、川崎市のジャイアンツ球場でブルペン入り。桑田真澄2軍監督の指導を受けながら48球を投じた。
桑田監督からは「投球フォームにためがない。今までできていたことができなくなっている」と指摘され、左肩の開きなどを意識して「2~3週間ぐらい」改善に取り組んできた。まだ道半ばで、「戻すのはなかなか難しい。新しくフォームを手に入れると思いながらやった方が早いんじゃないかな」と苦闘を続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3344d61ea97f8a8d3468fb38fed4edef34259c
元阪神の高山俊がイースタンで首位打者に浮上 ファーム新球団から「NPB復帰」第1号の可能性
阪神を戦力外になり、イースタン・リーグに参加するオイシックス新潟アルビレックスBCで広角に安打を積み重ねているのが、高山俊(32)だ。
明治大で東京六大学史上最多の131安打をマークした実績を引っ提げ、ドラフト1位で阪神に入団したのが10年前。1年目の16年に当時の球団新人記録を更新する136安打を放って新人王を受賞したが、2年目以降は打撃で試行錯誤した。近本光司、佐藤輝明と後輩の外野手たちが台頭する中で出場機会を減らし、23年限りで戦力外通告を受けて退団。12球団合同トライアウトを受けたが獲得に名乗りを現れる球団はなく、ファームに新規参入したオイシックスで昨年からプレーしながら、NPBへの復帰を目指している。
「阪神の最後のシーズンは1軍で出場機会がなかったですが、ファーム暮らしでも気持ちが折れたと感じたことはありませんでしたね。結果が出なくて悔しい思いはもちろんしていたと思いますが、気持ちを切り替えて室内練習場で打ち込んでいた。オイシックスでプレーしている姿を見るとまだまだ燃え尽きていないと感じますよ。目標であるNPBの舞台に返り咲いてほしいです」(阪神を取材したスポーツ紙記者)
新天地で臨んだ昨年はイースタン・リーグで97試合に出場し、打率.282、3本塁打、35打点。NPBの補強期限となる7月までに復帰が叶うことはなかった。決して悪い数字ではないが、即戦力を求めるNPB球団から見るとインパクトに欠けたのは否めない。今年は53試合出場で打率.302、0本塁打、20打点。打率と出塁率(.392)はいずれもリーグトップで、昨年より四球での出塁も目立つ。初球から仕掛ける積極的な打撃が持ち味だが、際どい球を見逃す選球眼も光っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80fd55db4370f66ecf58c2455e5a9d9553706f30
【阪神】2リーグ制後の球団最長タイ11連勝!最短16日にもM46点灯 2位と9.5差拡大
阪神が2リーグ制後の球団最長タイとなる、怒濤(どとう)の11連勝とした。この日試合がなかった巨人が勝率の差で2位となり、3位広島とともにゲーム差は9・5に拡大。これでリーグ独占中の貯金は18に増え、阪神以外の5チームは借金となった。最短で7月16日にマジック46が点灯する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fef667d36f7880bbe13e2a19f1d73cdf0a26fea