小久保ホークスが17安打11得点の猛攻で「優勝マジック1」日本ハムが△以下で歓喜の胴上げ!
ソフトバンクが17安打11得点の猛攻で3連勝。4年ぶりのリーグ優勝マジックを「1」に減らした。
小久保監督の胴上げはお預けでも“王者”の戦いぶりは本拠地のファンに見せられた。
マジック1で、ナイターで行われる日本ハム―オリックス戦で2位・日本ハムが引き分け以下ならソフトバンクの4年ぶりリーグ優勝が決定する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd6c07eb4b0e3971c18663d30e6df9177e9e6b7d
投稿者: yakiusoku
【動画】大谷翔平、一人ぼっちが確定するクラブに招待されてしまう…
The 50/50 Club welcomes its first member, Shohei Ohtani. pic.twitter.com/hiKkIVadvQ
— New Balance (@newbalance) September 20, 2024
丸佳浩(35)132試合 502-142 14本 45打点 62四球 出塁率.363 ←コレ
大谷翔平、4戦連続盗塁で今季53個目!30回連続失敗なしで成功率93%、イチロー氏の日本人最多記録56まであと「3」
大谷翔平、4戦連続盗塁で今季53個目!30回連続失敗なしで成功率93%、イチロー氏の日本人最多記録56まであと「3」
ドジャースの大谷翔平(30)が本拠地でのロッキーズ戦に「1番・DH」で出場し、3点を追う9回の第5打席にヒットで出塁すると、フリーマンの打席で二盗を決めてシーズン53盗塁に到達した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f373a9d9d444fea2fc91d4f98824168441a9263
Stolen base No. 53 for Shohei Ohtani! pic.twitter.com/Esfsviwcvz
— MLB (@MLB) September 22, 2024
大谷翔平、右肘に死球受けて本拠地騒然 大ブーイング
大谷翔平、右肘に死球受けて本拠地騒然、大ブーイング…4打席目まで安打なし
ドジャース・大谷翔平投手(30)が21日(日本時間22日)、本拠地・ロッキーズ戦に「1番・指名打者」でスタメン出場し、1点を追う6回1死一塁の4打席目は、2番手左腕・ペラルタと対戦しへの死球を受けた。本拠地のファンは騒然となり、大ブーイングも起こった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/98129d3a62548ceaf57c2022f52c684357323e1d
【悲報】ヤクルトドラ1西舘、トミージョン手術
ヤクルト・西舘昂汰、トミー・ジョン手術 退院後は復帰を目指しリハビリ
ヤクルトのドラフト1位右腕、西舘昂汰投手(23)=専大=が右肘内側側副靱帯(じんたい)再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けたことが21日、分かった。退院後は復帰を目指してリハビリを行う。
ルーキーイヤーの今季は、1月の新人合同自主トレーニング中に右肘痛を発症。春季キャンプ中はノースロー調整となり、下半身の強化などに励んだ。6月9日のイースタン・リーグ、西武戦(上尾)で実戦デビューすると、同リーグ5試合で1勝1敗、防御率5・00。8月13日の同西武戦から登板がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f649af2e7c6f34779528647ff465526845a704af
ヤクルト村上宗隆、メジャー挑戦へ代理人と契約
ヤクルト・村上 メジャー挑戦へ代理人と契約 マー君とも組んだすご腕
ヤクルト・村上宗隆内野手(24)がポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦に向け、敏腕代理人と契約したことが21日、分かった。22年の契約更改交渉で球団から得た大リーグ挑戦への約束手形。年齢がネックになっている今オフの移籍は流動的だが、夢のメジャー移籍に向けた準備は進んでいる。
タッグを組むのは、エクセル・スポーツ・マネージメント社のケーシー・クロース氏。楽天・田中将、広島・秋山の代理人も務めたすご腕で、かつてヤンキースの主将として黄金時代の一角を担ったデレク・ジーター氏の代理人でもある。
現在MLBには、海外プロリーグから25歳未満の外国人選手を獲得する場合、契約金、年俸などを低く制限する通称「25歳ルール」があり、大きな壁になっている。球団はそれを踏まえて22年に3年契約を結び、25歳以上となる26年シーズンでのポスティングを容認。またルール変更時の注釈もつけ、その場合は25年シーズンから海を渡ることを認めている。その姿勢は変わっておらず、球団幹部は「変わっていない。夢は応援したい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d90765f9a2566be5de6c36868cf954c50d55e6d5
プロ野球史上最低の采配、決定する
山川穂高 .248 32本 94打点 OPS.808
【朗報】ニューヨーク紙、大谷を絶賛「守れない批判を覆す活躍でMVPはほぼ確定」
“守れない批判”を覆す3本塁打10打点2盗塁の大暴れ 大谷翔平、衝撃の51-51にNY紙もMVPを断言「ほぼ確定だ」
異次元の活躍は、必然的にMVPの可能性も高めている。これまでは大谷がフルタイムのDHであることから「今年の彼は守れない」と反論が集中。近年のMVP投票で重要となっている指標『WAR』で上回ってもいたメッツの遊撃手フランシスコ・リンドーアを推す声は尽きなかった。
反発意見が集まるのも無理はなかった。なぜなら、メジャーリーグでは過去に純然たるDHがMVPを獲得した例がなく、守備に就く野手より圧倒的な打力を見せ、投票権を持つ全米野球記者協会(BBWAA)の記者たちを納得させる特大のインパクトを必要があった。今シーズンはリンドーアも打率.271、31本塁打、27盗塁、OPS.836と好成績を収めており、大谷は「50-50」を超えなければいけなかったとも言える。
そうした中で、1試合で6打数6安打3本塁打2盗塁10打点17塁打という史上初の結果で、51-51のマイルストーンを打ち立てた。さらに“反論”の一因ともなっていたWARもリンドーアを超える「7.7(リンドーアは7.4)」とした。ゆえに米メディアでも「もうMVPはオオタニのもの」という見方が強まっている。
メッツの地元紙『New York Post』も「歴史的な偉業を成し遂げたオオタニは、リーグMVPをほぼ確定させた。それはケーキにちょっとしたデコレーションを添えたようなものだ」と表現。贔屓球団のヒーローよりも日本の偉才が「上」と断言したのである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd6ec501c442f9e8f3dcc1d8e8708182f4f23ee3












