DeNA痛恨 正捕手の山本祐大が右尺骨骨折で今季絶望 前日15日のカープ戦で死球 三浦監督「非常に痛い」
DeNA・山本祐大捕手が、右尺骨骨折と診断されたことが16日、分かった。山本は前日15日の広島戦、五回の打席で手首付近に死球を受けた。
ギプス姿で球場入りした山本について、三浦監督は「骨折でした」と厳しい表情。「キャッチャーとして頑張ってくれた中での離脱ですから、非常に痛いが、いるメンバーで頑張っていきます」とした。
山本は死球を受けた後、痛みをこらえきれず打席からベンチに直行。手当てを行ったが、そのまま交代し、代走・戸柱が送られた。
山本は正捕手としてチームをけん引し、規定打席に到達。この試合の前まで、リーグ2位の打率・292と好成績を挙げていたが、今季中の復帰は絶望的となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df3c86834916904b21686074d64c8f960bc01930
投稿者: yakiusoku
【朗報】西武ライオンズ、中村剛也(41)と栗山巧(41)と来季も選手契約
【西武】中村剛也と栗山巧「骨牙コンビ」が来季も現役続行へ ともに来季でプロ24年目シーズン
西武が中村剛也内野手(41)と栗山巧外野手(41)のベテラン2人と来季も選手契約を結ぶ方針であることが15日、分かった。チームは今季、得点力不足などを要因にすでに最下位が確定。若手の突き上げも進まない現状で、来季も経験豊富な2人の打力が欠かせないと判断した。ともに高卒で01年ドラフトを経て入団。そろって42歳になる来季は、プロ24年目のシーズンを迎える。
岡田、金子侑と引退試合が続いても、獅子が誇る最強レジェンドたちの戦いはまだ続く。最下位を独走し、オフにはチームの再編を余儀なくされる西武においても、中村剛、栗山の存在は別格だ。この日までに球団は、2人のベテランと来季の選手契約を結ぶ方針を固めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b08d3001b7701636e80fbf439085103a6a939994
大谷翔平、2打席連続で適時二塁打!自己最多31本→直後に32本、得点圏で結果
大谷翔平、2打席連続で適時二塁打 自己最多31本→直後に32本、得点圏で結果
ドジャース・大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、敵地で行われたブレーブス戦に「1番・指名打者」で先発出場。第3打席に続き、第4打席でも適時二塁打を放った。
大谷が2打席連続の適時二塁打を放ち、出塁した。7回2死一、二塁、左腕リーから外角への変化球を泳ぎながらも右翼線に運ぶ二塁打とした。キャリアハイの107打点&32二塁打とした。
この日はブレーブスの40歳右腕チャーリー・モートン投手と対戦し初回、3回の打席はともに三振に倒れていたが、2点を追う5回2死一、三塁で右翼線へ適時二塁打を放った。ここ2試合は無安打で、12打席ぶりの安打だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f33429156aa7c56c31d9ec7f703e13d4f9633a3
素晴らしい
It’s a tie ballgame thanks to Shohei Ohtani 😤 pic.twitter.com/jFjITsWltZ
— MLB (@MLB) September 16, 2024
佐々木朗希『ピーク過ぎた説』が出てきてしまう
【画像】水原一平「翔平のキャリアの最後までずっとサポートしたい」←これ
中日次期監督、井端の可能性消えそう
【侍ジャパン】井端弘和監督に26年3月WBCまで続投要請へ 長期的視野でさらなる強化図る
日本野球機構(NPB)は侍ジャパン井端弘和監督(49)に対し、26年3月のWBCまで続投要請する方針を固めた。今年11月に開催される「ラグザス presents 第3回プレミア12」までだった当初の任期を延長することで、長期的視野のもと日本のさらなる強化を図る意向。これから正式要請に入り、交渉を経て同監督が受諾となれば、日本人メジャーリーガーとともに最強の侍ジャパンとしてWBC2連覇に挑むことになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b69468b20c55e0e6015f86099a68795ee7511bb
青木宣親さん、引退後にしたい趣味を語る
【朗報】立浪監督、退任報道一切なし
●●●●●●●●●●●●●●●●●東京●●●●●●●●●●●●●●●●中日 横浜○○
阪神○○○○○○○○○○
広島○○○○○○
横浜○○
中日●●●●●●●●●●●●●●●●
東京●●●●●●●●●●●●●●●●●
福岡○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ M7
日公○○○○○○○○○○○○○○○
千葉○○○○○○
楽天
檻牛●●●●●●●●●●●
西武●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 【最下位】
ロッテ佐々木朗希、危険球について「申し訳なかったと思っています」
ロッテ・佐々木朗希、初の危険球退場 優勝の可能性が完全消滅も吉井監督「まだCS争いがある」
ロッテの佐々木朗希投手が先発し、プロ5年目で初の危険球退場となった。7回先頭の野村大に139キロのフォークが抜け、頭部を直撃。6イニング3分の0を4失点(自責点3)で今季5敗目を喫し、自己最多タイの9勝目は持ち越しとなった。
危険球について「申し訳なかったと思っています」と謝罪した佐々木は「ランナーがたまった場面でなかなか三振が取れなかった。前に飛ばすと、やっぱりいろいろ起こると思うので。最後三振を取って、切り抜けられなかったところが点数を取られた要因かなと思います」と反省を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb6d6725f2fa2fb1220bffc70f7dc6274f5a74fc









