1: 名無しさん 2025/06/29(日) 23:10:59.17 ID:iA8E/LQ80NIKU
どないやろ
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ロバーツ監督、佐々木朗希はマイナー調整へ「いつ復帰するかは分からない」「体全体を強化して」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(52)へのABEMA独占インタビュー企画「おはようロバーツ」が公開され、離脱が続く佐々木朗希投手(23)の復帰プランが明かされた。
佐々木は右肩のインピンジメントで、5月中旬から負傷者リスト(IL)入り。現時点でキャッチボールを再開しており、徐々に回復している一方で、今後のリハビリ日程は明らかになっていない。遠征には同行せず、ロサンゼルスで調整を続けている。
ロバーツ監督は「彼は投球時の痛みが完全に消えることはなかった。今は調子が良いようです。患部に痛みを取るための注射を打って、彼の調子を確認したり、毎日短い会話をしています」と明かした。トレーニング方法も変更しており、「ウエートトレーニングも増やした。ストレングス&コンディショニングコーチのトラヴィス・スミスとも親密にやりとりをしていて、朗希用に組んだウエートトレーニングを進めている。体全体を強化して欲しい」と笑顔で話した。
つづけて「佐々木は(23年の)WBCで投げていた時の方が体力があった印象。今年は以前ほどの体力がないように思う。だから再び体重を増やして体力強化を目指している」と語った。
今後の復帰プランについても言及。「リハビリをしないといけないから、おそらくマイナーに行くでしょう。彼がいつ復帰するかは分からない。8月下旬に戻ってくると期待している。今、彼はベンチの端に座って、投手と他のチームの打者を観察している。毎日試合を見て情報を集めているんだ。選手やコーチとも積極的に交流しているよ」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7882b1a84acd9f0d87cdacf24df8d6d9d4acaa4

巨人が初の「恋活」イベント開催 70名参加→22組のカップル成立 オコエ打に沸く 応募倍率約16倍の人気ぶり
巨人は29日、28日に野球観戦イベント「GIANTS 恋活 in東京ドーム」を開催し、試合後に22組のマッチングが成立したと発表した。
応募倍率約16倍から選ばれたジャイアンツファンの男女計70名が参加。同日に東京ドームで行われた「巨人-DeNA」を観戦しながら距離を縮めた。
メイン会場はバックスクリーン下のパーティールーム「NZK」。巨人ファンという共通の趣味のもと、試合前の練習見学などを通じて交流した。選手のサイングッズが当たる抽選会、野球観戦を楽しみながらのグループトークなどを実施。六回にオコエの3点三塁打が飛び出すと、参加者らがハイタッチして歓喜。フリータイムでは積極的に気になる異性に声をかける姿もあったという。
https://news.livedoor.com/article/detail/29063931/
ロッテ650億円新球場の建設でこれだけはやめた方がいいこと「日本の設計会社に丸投げ…」
東大卒の元ロッテ投手で、ソフトバンクの球団幹部を経て現桜美林大教授の小林至氏(57)が自身のYouTube「小林至のマネーボール」を更新。ロッテの新球場建設でこれだけはやめた方がいいことを提言した。
650億円をかけて新球場を建設する予定。小林氏は「設計会社は米国のスタジアムを設計しているところにお願いするべき」と提言した。
日本のゼネコンは技術においては素晴らしいが、エンタメ空間つくりは苦手にしているという。
実際、人気の高い日本ハムの本拠地「エスコンフィールド」は米テキサス州に本社を置く米国の設計事務所「HKS」が手がけた。
小林氏はメジャーリーグ球場の半分以上やNFL、サッカースタジアムも手がけるスポーツ施設専門の設計事務所「POPULOUS(ポピュラス)」などに依頼することで、理想的な球場になる可能性がより高まると指摘した。
小林氏は「日本の設計事務所に丸投げするのだけはやめた方がいい」と警鐘を鳴らした。
米設計事務所に依頼しない場合は、ロッテ球団が全面的に設計段階から関与すべきとし、かつてマツダスタジアムを建設した際に広島球団がその手法で成功したことを例に挙げた。
小林氏は「ロッテはエンタメ施設をつくるノウハウは持っている」と、韓国の遊園地やショッピング、宿泊施設などを備えた“ロッテワールド”をつくった企業としてのポテンシャルに期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b22fff498451c0ba730458df5742613cb747c4f