【朗報】現在の阪神タイガースの野手陣、層が厚い

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1: 名無しさん 2025/06/22(日) 14:22:49.68 ID:4WOK4vnC0
捕 坂本、梅野、榮枝、長坂

遊 木浪、小幡、髙寺
二 中野、熊谷、植田
三 佐藤、糸原、ヘルナンデス
一 大山、渡邉、原口

中 近本、島田、小野寺
右 森下、楠本、井上
左 前川、豊田、中川

これセ・リーグ最強クラスやろ

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中日・井上監督「松葉(7勝4敗 87.2回 防1.54)は剛速球も凄い変化球もない。幻惑投法」

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 05:53:35.90 ID:nn0qDGchM
【中日・井上監督語録】先発・松葉に「ウチの今の間違いなくエース」「世間は6回までいったら残業とか…6回7回いかせてくださいって言う松葉が完成したのかな」

 ▼試合を振り返って

 (先発の)松葉は常に信頼している投手でありますけど、きょうもよく投げてくれてゲームを締めてくれていい試合運びだった。剛速球を投げる投手じゃないですし、鋭い変化球があるわけではないけど幻惑投法というか、彼なりに見いだした投球を常にしてくれている。こちら側としては疲れたかなというタイミングを見計らうぐらい。あとは信頼している

https://news.yahoo.co.jp/articles/0363af73bdccf4b09fcc0afac1b808d6c66f4785

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水原一平受刑者は服役中も大谷翔平の試合観戦が可能 刑務所の食事メニュー〝ローテ〟も充実

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1: 名無しさん 2025/06/22(日) 21:17:08.09 ID:uvVY40Bn9
水原一平受刑者は服役中も大谷翔平の試合観戦が可能 刑務所の食事メニュー〝ローテ〟も充実

 ドジャース・大谷翔平(30)の口座から1700万ドル(約24億円)を違法賭博の胴元に不正送金したとして銀行詐欺罪などで禁錮4年9月の判決が下り、16日(日本時間17日)に米ペンシルベニア州のアレンウッドロー刑務所に収監された元通訳の水原一平受刑者(40)の獄中環境が明らかになってきた。

 米メディア「TMZスポーツ」は水原受刑者の獄中の食事メニューを入手。毎日ローテーションで提供される食事の中から好きなものを選べるという。「水原さんは1日3回、アメリカのほとんどの主食を手に入れることができる」とし、朝食はフルーツ、オートミール、シリアル、パンケーキ、トースト、昼食はサンドイッチ、ハンバーガー、魚、タコス、夕食はステーキ、ソーセージ、チャーハン、パスタ、ローストビーフ、ホットドッグとなっている。〝クサイ飯〟のイメージとは程遠い充実したメニューのようだ。

 また同メディアは「収監されている間も大谷の試合を観戦できる。MLBの試合を放送するネットワークの複数のテレビを視聴できる」としている。長い服役生活に入った水原受刑者だが、大谷の雄姿を見ることが何らかの励みとなるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/440452aab7a02462180ebac33db840ff9aab2b1e

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佐々木朗希の今季絶望より深刻な「コミュニケーション不足」問題…「ロウキには学んでほしい」ドジャース監督、球界OBが指摘「見直すべき要素」

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 21:03:00.07 ID:/duowLjR0
佐々木朗希の今季絶望より深刻な「コミュニケーション不足」問題…「ロウキには学んでほしい」ドジャース監督、球界OBが指摘「見直すべき要素」

 復帰へのポイントは双方のコミュニケーションが最も重要であり、鍵になるだろう。だが、肝心のそのコミュニケーションにおいて、これまで佐々木サイドと球団の関係は良好だったのだろうか。負傷者リスト入り後、ロバーツ監督はこんな言葉を漏らしている。

「彼は本当に競争心が強い選手で、『チームの力になりたい』と強く思っていた。投手陣が疲弊していることも理解していて、自分のコンディションは、なんとかコントロールできると感じていたようだ。でも実際には、パフォーマンスの安定性が欠けてきて、球速の落ち込みも見られるようになった。それをきっかけに、ようやく、彼自身が我々に症状を伝えてくれた。

 このことは朗希に限った話ではないが、多くの選手が自分の体調や状態をこちらに伝えてくれないことがある。だが、コミュニケーションは一方通行ではなく、双方向であるべきだ。選手が何も言わなければ、我々としては状況を知ることができない。だから今回の件を通じて、朗希には『率直に伝えることの大切さ』を学んでほしいと思う。もしオープンにコミュニケーションをとってくれれば、我々には対応の選択肢が生まれる。そういう意味で、これは朗希にとって大きな学びになったはずだ」

佐々木とチームは“コミュニケーション不足”なのか?
 佐々木に限らず、日本人選手はチーム内に個人トレーナーなどの『身内』を入れ込む契約を求める選手が多い。メジャーリーガーでこのような待遇を受けているのは日本人選手だけだ。そして、そこで起こるのが『身内』だけで事を処理しようとすることだ。過去、この手の問題は何人もの日本人選手を通して見てきた。そして、“アウト”になってから初めて報告をする選手に球団側は「今まで何も聞いていないぞ」とばかりに怒りを露わにする。雇用主への報告義務を怠った結果、信頼関係は崩れ、回復には時間を要する。

 筆者は日本時代の佐々木を取材したことはないが、多くの球界関係者から「何を考えているのか、よくわからない」という話を聞いた。加えて今のドジャースの日本人選手取材の環境も、他球団とは全く違い自由な取材は許されない。取材は囲みのみで、質問数さえ制限されることがある。個別に話を聞ける環境がない状況では、選手の内面を知るための取材は不可能に近い。

 佐々木が自分を表現することが上手でないのか、それともコミュニケーション能力が不足しているのか。現状ではそれさえもわからない。ロバーツ監督の佐々木コメントも煮え切らない、曖昧な表現が多いと感じてしまうのは、やはりコミュニケーションが充分ではないからではないだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fd629a3b37a5524db6578ba29d36ae42c797d94

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藤浪晋太郎、読売ジャイアンツ入団はある? 高橋尚成氏が可能性に言及「欲しいけど…」

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 19:26:16.71 ID:vB9gn3gBd
藤浪晋太郎、読売ジャイアンツ入団はある? 高橋尚成氏が可能性に言及「欲しいけど…」

元読売ジャイアンツの高橋尚成氏が、自身のYouTubeチャンネル『高橋尚成のHISAちゃん』を更新。シアトル・マリナーズ傘下を自由契約になった藤浪晋太郎の「巨人入りの可能性」を分析した。

藤浪の「日本復帰の可能性」について高橋氏は、「持っているものは素晴らしい」と前置きしながらも、現状「日本に帰ってくることはない」という見方を示す。

理由については制球難が激しく、「ストライクゾーンで勝負できなくなると、どうしようもない状態になってしまう」「戻って来るなら去年、どこかが獲得した」ことを挙げた。

巨人に入団させたい様子のチャンネルスタッフは「ジャイアンツのリリーフ投手陣の防御率が撮影時点で2.86とリーグ5位。もしかしたら欲しい存在だと思うんですが」と指摘する。

苦笑いの高橋氏は「そうですけどね…。 欲しいけど、どこで使うんだっていう話になってきてしまうんですよね。後ろの3人、マルチネスと大勢、これはもう盤石だと思うので。先発が早く崩れたときに、中盤をシメてくれるようなピッチャーのなかで使うのかというところだと、やっぱりそれも難しいんじゃないかな」と否定的見解。

スタッフは「先発もやっていたしロングも行ける」と食い下がるが、同氏は「一度病気が出てしまうと、ゲーム自体が崩れてしまうので」と再度否定した。

https://sirabee.com/2025/06/23/20163438932/

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