投稿者: yakiusoku
パラリンピック選手「これが現実」テレビ中継なしに苦言
「テレビ放送はないらしい…」車いすテニス小田凱人が“テレビ中継無し”に言及「なんのためにメディアに出てきたか」「これが現実」【パリパラリンピック】
パリ・パラリンピックの車いすテニスに出場の小田凱人は現地8月31日(日本時間1日)に自身のSNSを更新。パラリンピックの自身が出場する試合がテレビで生中継されないことに苦言を呈した。
パラリンピック初出場の18歳の小田は、全仏オープンで、2023年と2024年の2年連続で王者に輝き、2連覇を達成。パリ大会では、金メダルの有力候補として注目されている。
そんな小田は男子シングルスの2回戦に出場。小田にとっての初戦である2回戦前に自身のSNSで「試合はあるけどテレビ放送はないらしいです。多分試合は日本時間日曜日のゴールデンタイム。なんのためにメディアに出て、演出してきたか分かんなくなりそうだけど、これが現実」と綴り、テレビ中継が無いことに不信感を露わにしたが、最後は「とりあえず試合で魅せます」と記し、結果で“分からす”宣言をし、試合に挑んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c096571a2ad94c18f27225448fce979639c88c2
ヤクルト田口麗斗が海外FA権取得 メジャー志望も今後については明言せず
【ヤクルト】田口麗斗が海外FA権取得 メジャー志望も今後については明言せず
ヤクルト・田口麗斗投手が3日、海外FA(フリーエージェント)権を取得した。「ジャイアンツあっての僕だと思っている。原監督はじめ、由伸さんもそうですけど、もうずっとここまで使い続けてくれたおかげで取得できたと思ってるんで。感謝の気持ちは忘れずに。一つのプロ野球選手としての勲章を手に入れることができたと思っている。シーズンはまだありますので、最後まで戦えるように、けがなく積み重ねていけるようにしたいです」と話した。
昨オフに3年総額5億5000万円で契約を更改。その際に球団には将来的なメジャー挑戦の希望を伝えた。今オフにも再び球団と話合いの場がもたれる予定。メジャーへの思いは抱き続けているが、「それはもう心の奥、片隅にあるっていう程度なので。今はちゃんとシーズンを全うするしかないので。前半離脱してるんで、このまま最後まであと1か月突っ走っていきたいなと思ってます」と今後については明言しなかった。
大谷翔平 44本塁打46盗塁 残り24試合←この選手の最終成績予想
●●●●●●●●●●●●●●●●●●東京●●●●●●●●●●●●●中日 横浜○阪神○○○○
読売○○○○○○○○○○○○
阪神○○○○
横浜○
中日●●●●●●●●●●●●●
東京●●●●●●●●●●●●●●●●●●
福岡○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ M15
日公○○○○○○○○○○○○
千葉○○○○○
楽天●
檻牛●●●●●
西武●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
大谷の明日の相手は宿敵最下位エンゼルス
あぁ巨人…大勢45日ぶり失点&138日ぶり黒星 0―3の9回2死からモンテスが劇的な同点3ランも
あぁ巨人…大勢45日ぶり失点&138日ぶり黒星 0―3の9回2死からモンテスが劇的な同点3ランも
巨人はホーム開催のヤクルト戦(京セラD)で延長戦の末に競り負け、連勝ならず。ヤクルト戦の連勝は4で止まった。なお、首位・広島も敗れたため、0.5ゲーム差の2位は変わらない。
劇的な展開で土壇場に追いついたが、勝ち切れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af4a383cccaab70e879274e933d7e1709a4af62
西武・高橋光成が球団ワースト記録の11連敗 0勝11敗は球界64年ぶりの悪夢
西武 高橋光成が球団ワースト記録の11連敗 0勝11敗は球界64年ぶりの悪夢
2連勝中の西武はオリックスとの初戦に敗れ、高橋光成が今季11敗目。球団ワーストを更新する11連敗(過去ワーストは22年隅田の10連敗)で、0勝11敗は1960年の大津守(近鉄)以来となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36fe96e99358a6d3a372086baec00abbf253a25e
巨人モンテス、3点差の9回裏2アウトから来日初同点スリーランホームランwwwwwww
阪神快勝!復活の高橋が3連勝 1032日ぶり甲子園登板で快投 難敵の中日・高橋相手に大きな1勝
阪神快勝!復活の高橋が3連勝 1032日ぶり甲子園登板で快投 難敵の中日・高橋相手に大きな1勝
阪神・高橋が21年11月6日のCSファーストS・巨人戦以来、1032日ぶりとなる甲子園1軍登板で好投し、チームを勝利へ導いた。復帰後最長となる七回を投げきって3安打無失点。試合前防御率0点台の中日・高橋宏との“高橋対決”を制して、自身3連勝を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9da75e7cc8739f4b95c54b5e35d1f23b97f176b













