藤浪晋太郎、読売ジャイアンツ入団はある? 高橋尚成氏が可能性に言及「欲しいけど…」

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 19:26:16.71 ID:vB9gn3gBd
藤浪晋太郎、読売ジャイアンツ入団はある? 高橋尚成氏が可能性に言及「欲しいけど…」

元読売ジャイアンツの高橋尚成氏が、自身のYouTubeチャンネル『高橋尚成のHISAちゃん』を更新。シアトル・マリナーズ傘下を自由契約になった藤浪晋太郎の「巨人入りの可能性」を分析した。

藤浪の「日本復帰の可能性」について高橋氏は、「持っているものは素晴らしい」と前置きしながらも、現状「日本に帰ってくることはない」という見方を示す。

理由については制球難が激しく、「ストライクゾーンで勝負できなくなると、どうしようもない状態になってしまう」「戻って来るなら去年、どこかが獲得した」ことを挙げた。

巨人に入団させたい様子のチャンネルスタッフは「ジャイアンツのリリーフ投手陣の防御率が撮影時点で2.86とリーグ5位。もしかしたら欲しい存在だと思うんですが」と指摘する。

苦笑いの高橋氏は「そうですけどね…。 欲しいけど、どこで使うんだっていう話になってきてしまうんですよね。後ろの3人、マルチネスと大勢、これはもう盤石だと思うので。先発が早く崩れたときに、中盤をシメてくれるようなピッチャーのなかで使うのかというところだと、やっぱりそれも難しいんじゃないかな」と否定的見解。

スタッフは「先発もやっていたしロングも行ける」と食い下がるが、同氏は「一度病気が出てしまうと、ゲーム自体が崩れてしまうので」と再度否定した。

https://sirabee.com/2025/06/23/20163438932/

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【朗報】佐々木朗希、3日連続キャッチボール

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2: 名無しさん 2025/06/23(月) 07:39:31.29 ID:+k7sXsna0
ドジャース佐々木朗希が3日連続キャッチボール 復帰へ向けて“秘密兵器”も導入

 ドジャース・佐々木朗希投手(23)が22日(日本時間23日)、本拠地・ナショナルズ戦前にキャッチボールを行った。右肩痛のため一時はノースローとなっていたが、3日連続のキャッチボールとなった。

 今季ドジャース入りした佐々木は、開幕から先発ローテ入りし、3月に東京ドームで行われた開幕2戦目でデビュー。5月3日(同4日)の敵地・ブレーブス戦では7試合目の登板にして初勝利をつかんだが、日米通じて自身初の中5日で先発した同9日(同10日)の敵地・Dバックス戦の登板を最後に、右肩の不調で負傷者リスト(IL)入り。5月下旬まで約3週間ノースローでリハビリに専念し、キャッチボールを一度は再開させたが、その後の経過が思わしくなかったため再び一時ノースローとなっていた。

 この日はキャッチボールの最初の数球を、ボールの回転を正しくかけることを確認するために用いられる、ボールの一部が削られたような特別なボールを使用。復帰へ向けて“秘密兵器”を導入して必死に試行錯誤しているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d754016a47d729e2715b5c4d21270365aba7a0e

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山本昌、ホームランを打たれただけで星野から18発ぶん殴られる

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 15:22:13.94 ID:+62Pm4ML0
山本昌氏 凄惨…鉄拳18発の嵐 闘将の「喝」に「唇が落っこちちゃってて」女房役の捕手も「ヘロヘロ」状態に

 星野さんが指揮をとった中日ドラゴンズで投手として活躍し、200勝を達成した山本昌氏は、「闘将」と呼ばれた星野さんの凄まじい「喝」を振り返った。

 山本氏は「ある試合で五回を終わって同点だったんですけど。ただ、一人のバッターにツーランとソロを打たれて追いつかれたんです」と回想。「ヘッドコーチが僕の所にきて『昌、ベンチ裏に行ってくれ…』」と、山本氏は鉄拳制裁を覚悟してベンチ裏に向かった所、先着していた捕手の中村武志氏は「既にヘロヘロ」の状態だったと述懐した。

 「私が入っていくと、(星野さんの)顔がグッと来て。そこから愛のムチを18発食らいまして。もう唇が落っこちちゃってて。こっち側(右)が」と凄惨な経験を思い返し、苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10419a6b5f91d64b06df623877c00e014b19f8ed

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柔道引退ウルフ・アロン、プロレスラーに電撃転向 新日本に入団発表 柔道の五輪金メダリスト初の転身

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 15:50:24.21 ID:63HU3vQV9
柔道引退ウルフ・アロン、プロレスラーに電撃転向 新日本に入団発表 柔道の五輪金メダリスト初の転身 過去に小川直也、坂口征二らが活躍

 現役を引退した柔道男子100キロ級で21年東京五輪金メダリストのウルフ・アロン(29)が23日、都内で記者会見を行い、新日本プロレスに入団し、プロレスラーに転向することを電撃発表した。柔道の日本代表出身者では元全日本王者の坂口征二、バルセロナ五輪男子95キロ超級銀メダルの小川直也らがプロレスラーとして活躍しているが、日本代表の五輪金メダリストとしては初の転身となる。

 柔道選手としては今月8日の全日本実業団体対抗大会が最後の試合となり、10日に開いた引退会見では「悔いは全くない。去年のパリ五輪が終わった段階で燃え尽き、やり切った。柔道は人生そのものだった」と報告。今月13~20日にブダペストで開催された柔道の世界選手権に配慮する形で新たな進路については後日発表する意向を示していたが、今後について「人に対して自分を見せること、(人に)見られることが好きなので、そういうことも(進路の)選択肢。今のところ指導者になるつもりはない。まだ自分自身が表に立ちたい気持ちが強い。バックボーンとして柔道はこれから先もある」と、話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eba52168f263289aca4bcd297c2daeaa560e305d

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ドジャースコーチ「佐々木朗希は肩故障なくても基礎からやり直す必要あった。普通はマイナーでやる工程」

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2: 名無しさん 2025/06/23(月) 06:25:36.16 ID:cTCqgfDUM
60日間のIL移行は「後退」ではない 佐々木朗希の離脱長期化に見るド軍の揺るがぬ意志「困難を経験しているのは分かっている」

厳しい現実を突きつけられた現状をふまえたマーク・プライアー投手コーチは、米誌『Sports Illustrated』のインタビューで「今は彼が自信を持ってボールを投げられる状態を作らなければならない」と力説。そして、「必ずしも本格的に投げる練習は必要がない」とまで論じている。

さらに遡れば、プライヤー投手コーチは、右肩の故障が判明する以前から佐々木を基礎から見直す意向を明らかにしていた。

「普通はこういったものはマイナーリーグのような環境で行うことで、成長に伴う困難を少しでも軽減できるものなんだ。我々はすでに成長に伴う困難を経験しているのは分かっているが、自ら進んで彼に拍車はかけたくない。今年は、我々全員にとって、いつものように学びの年になる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb7bb0dcb548b76c0a78a35565009171d9dbf52f

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「他球団に失礼だ!」「撤回すべき」ソフトバンク小久保監督の「秋にはセ1位の阪神さんと戦えるように」の交流戦優勝コメントがSNSで物議

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1: 名無しさん 2025/06/23(月) 11:21:25.20 ID:QpyW15uF0
「他球団に失礼だ!」「撤回すべき」ソフトバンク小久保監督の「秋にはセ1位の阪神さんと戦えるように」の交流戦優勝コメントがSNSで物議…虎党からは「新庄日ハムとやりたい」の声も

ソフトバンクが22日、甲子園での阪神戦に3-1で勝利して6年ぶり9回目の交流戦優勝を果たした。怪我や不調で山川穂高(33)、近藤健介(31)、今宮健太(33)、ロベルト・オスナ(30)ら主力を欠く中で、柳町達(26)が交流戦首位打者を獲得するなど小久保裕紀監督(53)の起用に応えた代役らの活躍があり12勝5敗1分けで交流戦を制した。だが、小久保監督の「秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたい」という優勝インタビューがSNSやネットで物議を醸した。阪神以外のセの他球団ファンだけでなく、ソフトバンクや阪神ファンからも批判の声が飛び交う異常事態となった。

 それは“失言”だったのか。

「秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたいと思います」
 甲子園での交流戦優勝インタビューで小久保監督が発したこの一言がSNSやネット上で物議を醸すことになった。

 最終戦まで争っていた日ハムが6回の阪神の攻撃中に中日に1-4で敗れたためその時点でソフトバンクの優勝が決定。他力本番ではなくソフトバンクは3-1で阪神を振り切って気持ちよく6年ぶりに“頂点”に立った。甲子園では通常のヒーローインタビューではなく小久保監督の優勝インタビューが行われた。

 まず小久保監督は「これだけの(阪神への)大声援の中で、ビジターでやって来て3連戦で取れた得点は5点。よく2勝できたなという印象です」と、2勝1敗で勝ち越した阪神3連戦を振り返り、こう続けた。

「3連戦の勝ち越しをずっと掲げながらやって来た。その結果が優勝まで届いたんじゃないですか。パの試合が再開しますのでそれに向けて良い弾みになるんじゃないかなと思います」

 そして問題の発言が飛び出したのはこの次だった。

「改めて交流戦を振り返っていかがでしたか?」とふられた小久保監督はこう返した。
「我々の最終の3週目が、広島、阪神という非常に厳しい戦いだったんですけど…レギュラーシーズンに戻って我々はパ・リーグでは3位、4位をいったり来たりしていますので、しっかりと日本ハムを巻き上げ、優勝を目指して、秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたいと思います」

 甲子園に残っていたファンからは拍手と歓声が起きた。

 今回の交流戦は、パのチームが6位までを占めるセパの格差が際立った大会となったが、阪神は、広島に次ぐ8位の位置を中日と並んでキープして、現在セの首位。同率2位の広島、横浜DeNAに3.5ゲーム差をつけている。だが、まだペナントレースの行方はどうなるかわからない。セの6球団と戦った印象として小久保監督は“阪神が優勝する”と読んだのかもしれないが、甲子園のファンに向けてのリップサービスは、当然のように波紋を広げた。

 まず阪神以外の球団のファンが「なんで阪神と戦うことになってるの?失礼にも程がある。発言の撤回と謝罪すべきでしょ」と声をあげた。

「ヤクルトはほぼないだろうけど、それ以外のチームはまだどこが日本シリーズに来るか分かりませんよ」「日本シリーズに行くのはヨコハマ」「優勝は阪神ではないと思います。巨人ファンなので巨人の優勝を信じています」などの意見が飛び交った。

 また阪神ファンからは、当然、「小久保監督、良いことをおっしゃる」などその発言に感謝の声もあったが、一方で小久保監督の呼びかけを拒否する声も少なくなかった。

「いいえ。エスコンで日ハム戦をしたいです」「結構です。こちらは新庄とやりたいんで」「嫌だ!日ハムさんと日本シリーズを戦いたい」。虎ファンの多くはソフトバンクではなく、阪神OBである新庄監督が率いる日ハムとの日本シリーズを望んでいるようなのだ。

 そしてソフトバンクファンからも小久保監督の発言そのものへの批判の意見があった。
「また去年の日本シリーズに続いてフラグになりそう」「この監督はいつも一言多い。去年の日本シリーズから何も反省していない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a203ae30e89939339ed0d1f94c89c4306ae7399

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