【DeNA】東克樹が球団41年ぶりの快挙を達成 2試合連続先発でともに勝利
DeNAの東克樹投手が3日、本拠の広島戦に先発し、7回2/3、7安打1失点で12勝目を挙げた。台風10号の影響によって4試合が中止になったため、東は8月28日の阪神戦(横浜)以来、異例の2試合連続先発。同日は7回2失点で11勝目を挙げており、チームの2試合連続先発でともに勝利は、1983年の遠藤一彦以来、41年ぶりの快挙となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d80e172a36b9b4078326f717cb80b045fcda50e7
投稿者: yakiusoku
阪神・前川への死球に聖地騒然 中日・高橋宏「ごめん」と手を上げて謝罪し、前川も応答
阪神・前川への死球に聖地騒然 中日・高橋宏「ごめん」と手を上げて謝罪し、前川も応答
阪神・前川が死球を受け、場内が騒然とした。
六回2死で中日・高橋宏のカットボールが右足のフットガードに直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべて一塁へと向かった。高橋宏は「ごめん」と顔をゆがめ、手を挙げて謝罪。前川は無事を示すように何度も高橋宏に向かってうなずいた。その後はプレーを続行した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3419d774869705a55a0afe94d702797278003894
【悲報】髙橋宏斗の防御率0点台、終わる…
SBモイネロまさかの大炎上 日ハム相手に初回5失点
立浪和義、中日ドラゴンズを最下位から5位まで引き上げる
レジェンドMLB監督「MVPは守備も一流のリンドアであるべき。『あのDH』ではない」
MVP最有力は大谷翔平ではない! メッツ前監督が否定的見解「あのDHは…」
ナ・リーグMVP最有力のドジャース・大谷翔平(30)に〝待った〟がかかった。2日(日本時間3日)のダイヤモンドバックス戦で3盗塁を決め、44本塁打、46盗塁と夢の「50―50」にまた一歩前進。米メディア「FOXスポーツ」は「MVP争いはもう決まったようだ。ア・リーグはジャッジ、ナ・リーグは大谷が他の選手を上回る圧倒的な候補」と本命は動かない。
しかし、ここに来て評価が急上昇しているのが、メッツのフランシスコ・リンドア内野手(30)だ。「デレク・ジーター、カル・リプケンを越える守備力」と絶賛され、米メディア「スポーツイラストレイテッド」では「今夏のメッツの勝利に欠かせない選手の最前線にいるのがリンドアだ。6月のOPSが8割7分1厘、7月が9本塁打でOPS9割4分1厘、8月がOPS9割3分9厘を記録した。この驚異的な伸びで大谷に次ぐMVP最有力候補となった」と伝え、昨年までメッツを率いた前監督のバック・ショーウォルター氏の見解を紹介している。
打率2割6分9厘、29本塁打、80打点ながら、MVPの重要な指標とされるWAR(勝利への総合的な貢献度)はリーグトップ。その才能を熟知するショーウォルター氏は「MVPは彼に決まりだ。私なら彼を押す。彼がクラブハウスで何をしているかを知っているし、責任感がある。遊撃手としてプレーに集中し、チームメートをよりよくする」と賛辞を並べ「リンドアは4打数無安打でも試合に勝てるが、あのDH(大谷)が4打数無安打では勝つことができない」とバッサリ。果たして番狂わせは起きるのか…。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5b49a33ed7c9899fef0999c6a63de5112db5f56
大谷翔平の盗塁成功率がSNS上で話題 異次元数値に「いとも簡単に…」「ゲームでもできない」
大谷翔平の盗塁成功率がSNS上で話題 異次元数値に「いとも簡単に…」「ゲームでもできない」
ドジャース大谷翔平投手(30)が自身2度目の1試合3盗塁をマーク。驚異の盗塁成功率がSNS上で話題となった。
大谷は4回2死三塁から四球で出塁すると、すかさず二盗に成功。さらに7回にも四球から二盗&三盗を決め、自身2度目の1試合3盗塁で今季の盗塁数は46となった。
今季の盗塁成功率は92%で、失敗はわずか4度と異次元の数値を記録。大谷は盗塁について常々「失敗しないことを第一に」と話している。
SNS上では「いとも簡単に…」「失敗しないのがすごい」「ゲームでもできない」など驚きの声が相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e25e09cb176ae78a31bc0ccfcc4f5bd2a6fcf86
【大谷翔平:盗塁成功率】
2018年:71%(10盗塁-4盗塁死)
2019年:80%(12盗塁-3盗塁死)
2020年:87%(7盗塁-1盗塁死)
2021年:72%(26盗塁-10盗塁死)
2022年:55%(11盗塁-9盗塁死)
2023年:77%(20盗塁-6盗塁死)
2024年:92%(46盗塁-4盗塁死)🆕🎥@Dodgers #大谷翔平 #ドジャース
pic.twitter.com/Vgl8vAtZya— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) September 2, 2024
つば九郎&ドアラが女性誌「anan」ジャック! 球団マスコットが同誌の表紙を飾るのは史上初の“快挙”
つば九郎&ドアラが女性誌「anan」ジャック! 球団マスコットが同誌の表紙を飾るのは史上初の“快挙”
球界屈指の人気を誇るマスコットキャラクターが超異例の大抜てきだ。ヤクルト・つば九郎と中日・ドアラが11日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)で特集される。
ともに今年がデビュー30周年で、同誌がお祝いとして特集を掲載。表紙と8ページにおよぶスペシャルグラビア&インタビューは「びじねすぱーとなー」を公言する1羽&1匹のの仲の良さを感じられる内容となっている。プロ野球の球団マスコットが同誌の表紙を飾るのは史上初という。https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/09/03/kiji/20240902s00001173390000c.html
【朗報】西武ライオンズ、『データ分析班』をつくる模様。現在メンバー募集中
西武が今さらデータ分析班を公募…歴史的低迷でCS完全消滅、9月は「完全消化試合」なのに
自力どころか他力ですらも0%になった。
8月30日にCS進出の可能性が完全消滅した西武。渡辺監督代行も「私の責任」とうなだれるしかなく、9月以降はいちるの望みすらない消化試合となってしまった。
山賊打線と恐れられた攻撃陣は今や昔で、チーム打率.208は12球団ワースト。昨オフの主砲山川の移籍をはじめとする相次ぐ主力野手の流出、高齢化で瞬く間に弱体化。「それに加えて」と球団OBがこう言う。
「いわゆるデータ分析の点で他球団に大きく後れを取っている。西武は今年からデータ戦略室を新設。さらに数年前から選手のさまざまな能力をデータ化し、動作解析やバイオニクスの専門家らに助言をもらってきた。遅ればせながらデータ部門の改革に乗り出したものの、それを生かす首脳陣に浸透していない。データ戦略室も見切り発車だったのか、肝心のデータも現場の選手には不評。ある野手は『現場に送られてくる相手投手の傾向と対策などのデータが見当違いすぎる。とても使えたものじゃない。これでは何を信じていいかわからない』とこぼしていた。いくら数値を集めても、正確に分析して有用なデータを選手に提示できなければ、なんの意味もありませんから。開幕からロッテ戦に16連敗と同一球団にこれほどまでにやられるのも、データの分析、活用ができていないことが遠因でしょう」
だからなのか、西武は8月になってデータ戦略室の一員として「データサイエンティスト」を公募。8月26日のプレスリリースの「求めるスキル・経験」には「コンサルティングおよびそれに類する業務経験」「組織マネジメント経験」とある。いかに人員不足の中での見切り発車だったかということだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f946526d02b2da8f3ccc04258d9e66e53abe53fa
ホットドッグ早食い6連覇の小林尊さん、ライバルと15年ぶり対決も敗れる…「できることは全てやった」と引退表明
ホットドッグ早食い6連覇の小林尊さん、ライバルと15年ぶり対決も敗れる…「できることは全てやった」と引退表明
米ニューヨークのホットドッグ早食い大会で2006年まで6連覇した小林尊(たける)さん(46)(長野市出身)が2日、米ネバダ州ラスベガスで、現役王者ジョーイ・チェスナットさん(40)とホットドッグの早食い対決に臨んだ。制限時間の10分間で自己最高の66個を平らげたが、83個のチェスナットさんに完敗した。
試合後、小林さんは「できることは全てやった」と語り、早食い競争から引退する考えを表明した。
ニューヨークのホットドッグ早食い大会は独立記念日の恒例行事で、小林さんは07年の大会でチェスナットさんに王座を奪われた。09年以来15年ぶりとなったライバルとの対決は、米動画配信大手ネットフリックスが主催した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9955516c5cadc06614c3434c9b12491d13fea367












