巨人・戸郷翔征、2年ぶり中4日で5日のヤクルト戦に先発
リーグ首位の広島を0・5ゲーム差で追う2位巨人は2日、京セラドーム大阪と岐阜で行う3日からのヤクルト戦に向けて、甲子園の室内練習場で先発投手が調整を行った。阿部慎之助監督(45)が予告していた通り、戸郷翔征投手(24)を2022年6月以来となる中4日で5日の第3戦にぶつける。
3年連続の2桁勝利にあと1勝に迫っている戸郷は「僕は毎年、この時期になると中(登板間隔)を詰めたり、いろんなところで投げさせてもらっている。その経験は菅野さんの次にしていると思いますし、大丈夫」と腕をぶす。レギュラーシーズンは残り24試合。ヤクルト戦の後は中6日で12日の広島との直接対決(マツダ)に回る見込みとなった。
3日に先陣を切る今季9勝の山崎伊は「菅野さん、戸郷は中を詰めて投げる。その分、(中6日となる)自分はしっかりイニングを投げないと」と意気込む。阿部監督は右腕の疲労を考慮し、3日の登板の後は中9日で13日のヤクルト戦(神宮)に回す意向だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec552f8ee65604c021e03fd2e9e1f8a28b899f5
投稿者: yakiusoku
【悲報】ヤクルト高津「6位、1位、1位、5位、6位」←これの評価
止まらない大谷翔平、2安打3盗塁 MLB記録更新「44-46」達成!「50-50」偉業へまた前進
止まらない大谷翔平、2安打3盗塁 MLB記録更新「44-46」達成 「50-50」偉業へまた前進
ドジャースの大谷翔平選手が「1番・指名打者」で出場し、四回と七回に計3盗塁を成功させ、シーズン46盗塁とした。44本塁打と合わせ、自身の持つメジャー記録を更新する「44―44」をクリアした。
大谷は初回の打席で過去の対戦成績11打数2安打の左腕E・ロドリゲスから時速189キロの弾丸打球で右前打を記録。3―1の七回には2番手左腕モンゴメリーから右前打を放って、3戦ぶり49度目のマルチ安打を達成。直後に二盗、三盗を連続で成功させ、3番フリーマンの犠飛で貴重な追加点を挙げた。
四回には四球から二盗を成功させており、この日3つ目の盗塁を記録し、連続成功記録を23に伸ばした。44本塁打と合わせ、自身の持つMLB記録を更新する「44-46」を達成した。この日を含めて残り25試合。年間ペースを52本塁打、54盗塁としており、前人未踏の「50-50」を射程圏内に捉えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2ef542f4d5d2b1e721ed8678566555672b6edde
大谷翔平、45盗塁&46盗塁🔥
本日3個目の盗塁成功!
『44-46』盗塁成功率92%(46-4)
🎥@MLB #大谷翔平 #ドジャース
pic.twitter.com/F2o6qDDv3Z https://t.co/lbEe036Tk5— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) September 2, 2024
巨人、球団史上ワーストチーム得点記録を更新しそう
1961年 川上 435(130試合制)
2024年 阿部 365(現在119試合)
スポーツ界誤審防止へ、賛否のAI導入にパックンが持論「明らかに審判が試合をぶっ壊している」
スポーツ界誤審防止へ、賛否のAI導入にパックンが持論「明らかに審判が試合をぶっ壊している」
お笑いコンビ・パックンマックンのパックン(53)が29日、ABEMAのニュース番組『Abema Prime』(午後9時)に出演。スポーツ界の誤審防止へAIテクノロジーの導入の賛否に持論を語った。
パリ五輪で議論を呼んだのは、柔道やバスケットボールでの「誤審」。そこで、AI審判の導入論が起こっている。人間がジャッジするには限界があり、それを補うのがテクノロジーだという。すでに体操ではAI審判の開発がすすんでいるという。一方で、テクノロジーがしっかりしたものでなければ良くない方向に行ってしまうのではという懸念もあるという。
NPB北海道日本ハムファイターズファンを公言するMCのEXIT兼近大樹は、「審判が絶対だと言われていた時代は。(テクノロジーは)いらなかった。今は審判を〝殺せる〟時代というか、やりたい放題じゃないですか、無法地帯で。こんな言われちゃって、そのうち、審判やりたい人いなくなっちゃう。いなくなったら、AIしかなくなるので、のちのち、(AI審判の時代に)なるだろうな」と、コメントした。
ただ、兼近は、テクノロジーが追いつくのかという懸念も表明。「野球ならスッポ抜けた球だったら、頭部近くに行っても危険球退場にはならないじゃないですか。だけど、AIは狙って投げたか、人の感情を判断できないと思う。そうなったら一撃で危険球退場になってしまう」と、人の感情を理解して審判できるのかと疑問の声を上げた。
AIと人間の関係を研究する社会学者や、元プロ野球審判員との議論の中で、パックンは野球の球審判定について「球審の耳にAI判定の声を入れて、それを聞いて判断してもいいのでは」と、さらなるテクノロジー導入に賛成の立場でコメント。球審が作る試合の面白さについて声が上がると、パックンは「(その前提は)全部捨てていいと思う!」とピシャリ。続けて「我々がテレビで見て、明らかにボールなのにストライクと言っている、明らかにストライクなのにボールって言っている審判に対する不満の方が、試合をぶっ壊していると思う」と、視聴者としての不満を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d7bdf291d4041d304a23d7c963ff4943e8002db
エンゼルス・レンドン(年俸56億円)「大谷が去りトラウトは怪我。さて本気出すか」→52試合.228 0 9
20年(30)52試合 .286 9 31 ops.915
21年(31)58試合 .240 6 34 ops.715
22年(32)47試合 .229 5 24 ops.706
23年(33)43試合 .236 2 22 ops.678
24年(34)52試合 .228 0 9 ops.597
25年(35)
26年(36)
セリーグ新人王争い、船迫大雅(巨)度会隆輝(De)田中幹也(中)の3人に絞られる
度会(De)72試合 .258 3 24 ops.640
田中(中)106試合 .221 2 22 ops.547







