88: 名無しさん 25/06/14(土) 18:35:47 ID:g7Db
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日本ハム・細野晴希が6回零封でプロ初勝利 打線は広島・床田寛樹からホームラン3本で攻略
日本ハムが広島に快勝し、今季の対戦成績を1勝1敗の五分に戻しました。先発した細野晴希投手が今季4試合目でプロ初勝利をつかんでいます。
2023年ドラフト1位で入団した細野投手は今季、3試合に先発登板し防御率2.60をマークしていたものの、勝ち星は付いていませんでした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/68144c0e29f4eaf547889cd7bc86a0af432f9c5d
【中日】またも勝率5割復帰ならず…高橋宏斗は8イニング2失点と粘りの投球を見せるも、打線は村松のソロのみ
中日は1点差で敗れ、またしても勝率5割復帰とはならなかった。
先発の高橋宏斗投手は8イニングを10安打2失点で完投負けとなり、今季6敗目(2勝)。初回先頭から西川、滝沢に連打を浴び、1死二、三塁からネビンの遊ゴロの間に先制点を許した。4回先頭では長谷川のソロ本塁打で2点目を失ったものの、8回までを投げ抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2af9ade2ceb5cf6a8b0abbc94974b06db3cc7f35
中日・金丸 自己最多110球の熱投で逆転呼んだ!プロ初勝利お預けも「チームが勝てたことがうれしい」
中日のドラフト1位・金丸が西武のエース格・高橋と堂々の投げ合いを演じ、自己最長6回1/3を1失点。自己最多110球の熱投で逆転劇を呼び込んだ。
「7回は投げ切りたかったけど、自分が投げた試合で初めてチームが勝てたことが、とてもうれしいです」
5度目の登板で、またもプロ初勝利は逃しても、黄金左腕の好投が光った。目の色を変えたのは3回。滝沢に先制打され、なおも1死一、二塁でギアチェンジ。外崎を149キロ直球、ネビンはチェンジアップで2者連続空振り三振。最少失点で切り抜けた姿は反撃機運を高め、延長10回の岡林の決勝打につながった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0964911c7427c86d93aae7a97a8d3984ca7476a2

山本由伸、まさかの満塁被弾…3回に四球3つで走者をためる、めずらしくマウンド上でいらだつしぐさも
ドジャースの山本由伸投手が、7勝目を目指して1差の2位・ジャイアンツとの首位攻防初戦に先発。同点の3回、四球3つで走者をため、まさかの満塁弾を浴びた。3回までに今季ワーストタイとなる5失点。四球も大リーグワーストの4個。マウンド付近では、思わずいらだったしぐさを見せた。
同点の3回、四球3つと奪三振2つで2死満塁。ここで6番シュミットに1ボール1ストライクから内角低めのスプリットを左翼席に運ばれた。被弾はこの日2発目となった。2球目は際どいコースをボールと判定され、膝に手をついて悔しがっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4d01e795cfdf38c7ebf58bf6b74da101d827af
DEEP into the bleachers 😳
— MLB (@MLB) June 14, 2025
Casey Schmitt destroys his first career grand slam! pic.twitter.com/3tetoDHrmo
【ヤクルト】奥川恭伸は6回途中4失点で今季初勝利ならず 高津臣吾監督は「評価が難しい」
ヤクルト・奥川恭伸投手が先発して5回1/3、79球を投げて8安打、3奪三振、2四死球で4失点。今季6度目の登板も、待望の初勝利はならなかった。
3月28日の巨人戦(東京D)で開幕投手を務めるなどエースとして完全復活が期待された6年目だが、6試合で0勝3敗、防御率5・81。試合後、高津監督は「ちょっと評価が難しいですね。4回で4点取られているので。負けがつかなかったのは野手に感謝をしないといけないですね」と厳しい表情。次回の登板については「まだ何も決めていないです。これからいろいろと話をして」と明言を避けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c796faf2c96d33402d453ef956a1e1777a50f881