
1: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:08:45.99 ID:U/IwwxOa0
あと一つは?
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大久保博元氏 アストロズ合意の今井の活躍確信も「ただ一つ、あの態度は。手を引いた球団も実際ある」
元楽天監督の大久保博元氏(58)が自身のYouTube「デーブ大久保チャンネル」を更新。アストロズと契約合意に達した今井達也投手(27)について語った。
メジャーでも打者には低めに落ちる球が一番効果的と持論を展開。今井の決め球である縦のスライダーについて「これはフォークに近い形で空振りが取れる」と絶賛した。さらに「シンカー系の球も覚えている。これは強み」とし「勝てるかどうかといえば、勝てる投手だと確信しています」と断言した。
その上で「ただ一つ…」と心配材料に挙げたのがマウンド上での振る舞いだ。昨年9月の試合でベンチから出ようとした西武・豊田投手コーチをグラブで追い返すようなしぐさを見せたことに言及。「あの態度、姿勢を(エースの自負が)素晴らしいという人もいるし、“なんだ、アイツは!”という両面ができてしまった」と前置き。「メジャーリーグって実はもの凄く礼儀に厳しい。アメリカの野球の場合、マイナーリーグの選手がコーチとかGMの前で足を組んで話した時点で解雇されるというのが普通に起こりえる」と強調した。
「今井投手のやっていることによって手を引いた球団も実際にある」と明かし「もったいないなと。今井投手の人間性をいろんな人に聞いても、そんなに悪く言う人はいない。でもああいう態度をしてしまうとアメリカでは」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9a468f8c2e3daf61efb8a9e133b531dcc87fd3c

青山学院大、史上初の2度目3連覇 復路でも新記録、大会記録を大幅更新【箱根駅伝】
青学大が大会史上初の2度目の3連覇を達成した。2015年の初優勝から12年で9度目の総合優勝で、3連覇は4連覇した15~18年以来。総合記録は10時間37分34秒で前年の大会記録を塗り替えた。
2日の往路の5区で初めて首位に立ってからは、一度も先頭を譲らなかった。復路のスターター6区に抜てきされた1年生の石川浩輝(佐久長聖)が区間3位で快走し、7区の佐藤愛斗(2年・小林)も区間3位で続いた。さらに、8区の塩出翔太(4年・世羅)が区間新記録で3年連続の区間賞を獲得。9区の佐藤有一(4年・拓大一)も区間賞の走りで後続を突き放した。
往路は出遅れた1区の16位から大逆転優勝。山登りの5区に起用されたエースの黒田朝日(4年・玉野光南)が従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録を打ち立て、5位からジャンプアップした。往路の5時間18分8秒は大会新記録だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acacf910fa8787ba7b74d7fe27d6329030ef35f9
【巨人】阿部監督の胃に異変「病院行ってくるわ」 不運続きのシーズンでカラダが悲鳴
2026年シーズンで就任3年目を迎え、24年以来のV奪還を狙う巨人の阿部慎之助監督(46)。リーグ3位に沈み悔しさが残った25年シーズンは、何事にも動じない指揮官にとっても過酷な1年となっていた。
就任1年目の24年に球団としては4年ぶり39度目となるセ・リーグ制覇を成し遂げた阿部監督。連覇を目指し挑んだ25年シーズンだったが、若きエース・戸郷が開幕から精彩を欠き8勝9敗の防御率4・14に終わると、主砲・岡本も5月6日の阪神戦(東京ドーム)で守備の際に負傷し戦線離脱。投打の要を欠いたチームは首位・阪神に独走を許すと、シーズン終盤にはDeNAにも順位逆転を許し3位に終わった。
苦難の連続だった1年間。普段はひょうひょうとした様子が目立つ阿部監督をもってしても、苦しみ抜いたシーズンだったことは想像に難くない。その心身には確かな「異変」が見られていた。
それはシーズン中の某日のこと。いつも通りの変わらぬ姿で報道陣の取材に応じた後、指揮官は「ちょっと胃の調子が悪いから、病院行ってくるわ」と苦笑いでポツリ。冗談めかした雰囲気を醸しだしながらも、度重なった不運が身体に大きな負荷をかけていたことはその表情から見ても明白だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/397250ad2a8fb0fbdad76de959c5552c2fa05fa0
高橋光成、西武残留濃厚 ポスティングシステムで米大リーグ移籍目指すも不調
西武からポスティングシステムで米大リーグ移籍を目指している高橋光成投手(28)が、チームに残留する可能性が高いことが2日、関係者への取材で分かった。2026年中に取得見込みの海外フリーエージェント(FA)権を行使して、再び移籍先を探すことになりそうだ。交渉期限は米東部時間4日午後5時(日本時間5日午前7時)に迫っていた。
かねて目標にしてきたメジャー移籍。3球団が興味を示したが、メジャー契約に絞って移籍先を探していた。1球団から、メジャー契約のオファーは届いたが、金額や条項などは納得して受け入れられる内容ではなかったようだ。大リーグ公式サイトは「その代わり、西武と新たな複数年契約を結んで日本に復帰する可能性がある。この契約にはオプトアウト(契約破棄)条項が含まれ、FAとして市場に戻れるようにするものだ」と西武とすでに新たな契約について交渉を進めていることをうかがわせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8813a987ae74cb593fb80c2f07c6179c8c972b74