中日、今季14度目の零封負けで再び今季ワーストタイ借金11 前日12安打9得点の打線が沈黙
中日は前日(9日)に12安打で9得点を挙げた打線が奮わず、今季14度目の零封負けを喫した。
7月3日の前回対戦時に8イニング無失点に抑えられた巨人の先発左腕・井上の前にこの日も打線が沈黙。5回に1死から宇佐見が右越え二塁打を放ってチャンスメークしたが、続く田中は二ゴロ、代打・高橋周は空振り三振で得点は奪えなかった。井上に6回まで散発の2安打に抑えられ、流れをつかめなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e84cafaf31bb0419dcbd6dd75e18061927ca0414
投稿者: yakiusoku
【悲報】西武今井、6回まで無失点も7回に押し出し3回で逆転される
福留孝介、中日細川の欠点を指摘「インサイドの速いボールはほぼほぼ打っていない」
福留孝介氏が指摘した中日・細川の課題
東海ラジオの制作でニッポン放送ショウアップナイターでも放送された9日の中日-巨人戦で解説を務めた福留孝介氏が、中日・細川成也について言及した。
細川は0-0の初回一死一、二塁の第1打席、巨人先発・又木鉄平が投じた初球の144キロストレートをレフトへ第15号3ラン。このバッティングに福留氏は「あの高さのまっすぐを一振りで捕まえたというのは、いいバッティングだったと思います」と評価した。
細川は続く5-0の3回無死走者なしの第2打席、2番手・高橋礼が投じたインサイドのストレートを打ちにいくも三ゴロに打ち取られる。
この打撃に福留氏は「細川選手に対してどのチーム、どの投手もこのボールです。このボールをどう自分が捕まえていくかによってだいぶ変わってくると思いますね」と指摘。
福留氏は「インサイドの速いボールはほぼほぼ打っていませんから、なので先ほど又木投手から打ったのも真ん中からアウトコースの低いボール。一番手が伸びるところ。インサイドの速いボールは腕を畳まなければならない場所というのもなかなか打てていない。そこを攻められて、アウトコースのスライダーだったり、細川選手に対して大体のチームがそうですね」と自身の見解を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dd70313bb56a1cfe67cb6ea9ce4f0b226afdf09
ソフトバンク有原、楽天打線に2回2被弾5失点の炎上
ロッテ、貯金10←分かる 1位とのゲーム差11←ええ……
大谷翔平35号wwwwwwwwwwwwwwww
Shohei Ohtani regains the NL HR lead with No. 35! pic.twitter.com/TcNG1WClOl
— MLB (@MLB) August 10, 2024
【ボクシング】性別騒動のイマネ・ヘリフ 圧勝で金メダル…SNS上では賛否真っ二つ
【ボクシング】性別騒動のイマネ・ヘリフ 圧勝で金メダル…SNS上では賛否真っ二つ
ボクシング女子66キロ級決勝で、性別騒動の渦中にあったイマネ・ヘリフ(25=アルジェリア)が、中国選手を5―0で下して金メダルを獲得した。
アルジェリア応援団の大声援を背に優勝。試合後は笑顔で大喜びだった。世界ボクシング協会(IBA)が昨年の世界選手権の性別適合検査で基準値に達せず、失格としていたが、国際オリンピック委員会(IOC)はパリ五輪に向けてパスポートの性別が女性であることから出場を容認。ヘリフと2回戦で戦ったイタリアのカリニはパンチをもらってすぐに棄権したこともあって、出場の是非をめぐって世界的な大論争となっていた。
世界中からの誹謗中傷にもさらされたヘリフだったが、初戦から4試合で相手に1ポイントも許さず圧勝の連続。SNS上では「世界はあなたに謝罪する必要がある!」「イマネの勝利は不正に対する勝利だ」「彼女に憎しみを持つ人たちを前にして、金メダルを獲得した。これほどメダルに価するものはない」などと称賛が集まる一方で、否定的な声も続いており、世界的な論争は今後も続きそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/025ad9e56ab2c00ce2edc2bcac851646c03c5598
角田大河騎手が死去 デビュー3年目21歳 自動車侵入による芝コース損傷で8月3日からの騎乗停止中
角田大河騎手が死去 デビュー3年目21歳 自動車侵入による芝コース損傷で8月3日からの騎乗停止中
JRAは8月10日、角田大河騎手(21)=栗東・石橋守厩舎=が死去したことを発表した。
元騎手の角田晃一調教師=栗東=を父に持ち、兄・大和=栗東・角田晃一厩舎=も騎手という競馬一家に育った。22年3月に石橋守厩舎所属でデビュー。初騎乗から1、2Rをいきなり連勝と存在感を示し、1、2年目はともに36勝をマークした。2年目の23年3月には、毎日杯のシーズンリッチで重賞初勝利。今年もここまで18勝と着実に白星を伸ばしていた。
同騎手は8月1日の夜、函館競馬場の馬場内に自身が運転する自動車で侵入し、芝コースを損傷させた。同日に函館市内で開催されていた花火大会を見るためと説明していたが、JRAは重大な非行行為にあたるとし、8月3日から騎乗停止処分を科していた。また、23年には競馬開催中におけるスマートフォンの不適切使用で、同5月13日から6月11日まで30日間(開催10日間)の騎乗停止処分を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41641e1f83f4d389e0f2434d19b2b7529c83e76f












