1: 名無しさん 2025/06/02(月) 05:46:34.28 ID:6HQ/Antf0
悲しいなあ
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パ最下位のロッテがコーチ配置転換 サブロー氏が一軍ヘッドコーチ、福浦和也氏が二軍監督に
パ・リーグ最下位のロッテは2日、チーム体制の変更を発表。二軍監督兼統括打撃コーチのサブロー氏を一軍ヘッドコーチに。一軍戦略コーチの金子誠氏を一軍チーフ守備走塁コーチ、一・二軍統括打撃コーディネーターの福浦和也氏を二軍監督に配置転換することを発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b44c489d6fc39c3815e884de77ac50106514d8b
【中日】史上最速タイ20S松山晋也に感謝も…井上監督「早すぎ。登板過多は目を光らせたい」
中日松山晋也投手(24)が9回を無失点で締め20セーブ目を挙げた。チーム51試合目での20セーブ到達は5月30日の巨人マルティネスに並ぶ史上最速タイ。ただマルティネスはチーム28勝のうち20セーブ、松山は23勝のうち20セーブと依存率が高い。
井上一樹監督(53)は「これも常々言っていますけども、松山を出さずに勝つというのが一番いいんですけどね。あいつは意気に感じて『何連投でもしますよ』ぐらいの感じで投げるので助かってはいますけどね。ただ20セーブを挙げるには早すぎるかなと思いますけどね。でもこちらの心配材料は、登板過多となって…と、いうところは目を光らせたい」と、頼り切っている現状に感謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1f8460e61bb932c052534f8f785e3114e00fa39
マリナーズ・ローリーが3戦連発23号!大谷抜いてメジャー単独トップ チームは2戦連続サヨナラ勝利
マリナーズのカル・ローリー捕手(28)が1日(日本時間2日)、本拠でのツインズ戦「4番・捕手」で先発出場。3戦連発でメジャー単独トップとなる23号本塁打を放った。チームは2試合連続となる劇的なサヨナラ勝利を飾った。
両軍無得点で迎えた7回1死の第3打席で相手先発・パダックの初球、低めのカーブを捉え、右翼ポール際へ先制ソロを運んだ。23号はドジャース・大谷翔平を抜いてメジャー単独トップに浮上した。また、5月30日(同5月31日)のツインズ戦から3戦連発となった。
3戦連発の23号で年間64本ペース。これまでの捕手の最多本塁打はサルバドール・ペレスが2021年に記録した48本で、記録更新が可能なペースでアーチを量産している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/29a7ead2af3fe7f3fad5ccf39beeb7f8824d136f
ロッキーズ、史上最速で50敗到達 今季4度目の8連敗で借金41 昨季ホワイトソックスを上回る137敗ペース
コロラド・ロッキーズが東地区首位メッツとの敵地3連戦をスイープ負け。今季最長にして4度目となる8連敗を喫し、早くもシーズン50敗目に到達した。
前日の試合に続いて1点を先制したロッキーズだったが、4回裏に先発左腕カーソン・パルムクイストが4番アロンソに12号逆転3ランを被弾。5回表にタイラー・フリーマンが1号2ランを放って3対3の同点に追いついたものの、直後の5回裏に1番リンドアに13号ソロを浴び、これが決勝点となった。
この敗戦により、ロッキーズの今季成績は9勝50敗、勝率.153。過去のMLBにおいて、シーズン10勝目より先に50敗目を記録したチームは無く、開幕59試合目時点として史上最悪の数字となった。MLBワーストの121敗を喫した昨季ホワイトソックスを大きく上回る“137敗ペース”で黒星を重ねている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a6ebae0b10936af3d4127f259a53ff6d7d72d8d
大谷翔平 3試合ぶり無安打、山本4敗目でド軍連勝は2でストップ ド軍は1番から4番まで16打数ノーヒット
ドジャースの大谷翔平(30)が本拠地でのヤンキース戦に“1番・DH”で出場し、4打数無安打で打率は.293。3試合ぶりのノーヒットに終わった。先発の山本由伸(26)は今季最短となる3回2/3、96球4失点で降板し4敗目。ドジャースの連勝は2で止まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc537c421e7a60b6e8a72f85bd1efb41fa59f6cd