藤浪晋太郎、2戦連続無失点 制球乱れ肩付近に死球も…最速156キロで1回1K昇格アピール
マリナーズとマイナー契約を結んでいる藤浪晋太郎投手は7日(日本時間8日)、アリゾナ州ピオリアで行われたドジャースとのオープン戦に8回から救援登板。2四死球を与えるなど制球に課題は残したが、1回を無安打無失点に抑えて降板した。
ボール先行ながらも最初の2人を遊ゴロ、一ゴロに仕留めて2死を奪ったが、続く打者の肩付近に死球。さらに制球が定まらず四球により2死一、二塁と走者を抱えたものの、最後は見逃し三振を奪い、捕手とグータッチを交わした。最速97マイル(約156.1キロ)を記録し、22球でストライク8球と制球に不安定さが目立った。
これまでオープン戦は2月23日(同24日)のダイヤモンドバックス戦では1回を投げ、2奪三振1四球の無失点。しかし、2月27日(同28日)のジャイアンツ戦では1イニングも持たず、2/3で3四死球4失点と炎上。3日(同4日)のガーディアンズ戦では1回1安打無失点と好投していた。7日(同8日)を終えて4試合で防御率9.82。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbcebf69181c2231103561186ea971c99de33783
投稿者: yakiusoku
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ドジャース&カブス「ちいかわ」コラボ即完売→高額転売発生も…受注生産発表で転売ヤー逝く
ドジャース&カブス「ちいかわ」コラボ即完売「会計画面に行くまで20分」高額転売も発生
人気キャラクター「ちいかわ」と、日本で18、19日に開幕シリーズを行うメジャーリーグのドジャース、カブスとのコラボ商品が、8日午前11時から公式ショッピングサイト「ちいかわマーケット」で発売されたが、即完売となった。SNSでは「ちいかわMLB」「ちいかわマーケット」「売り切れ」などがトレンドワードとなった。
「ちいかわ」はイラストレーター、ナガノ氏の作品で「何か小さくてかわいいやつ」をテーマに動物などをモチーフにしたキャラクターで、アニメや各グッズ展開されるなど絶大な人気を誇る。今回のコラボ商品は、ドジャースやカブスのユニホームを着た各キャラクターの、チェーンのついたマスコットやステッカー、タオルなど約50種類。発売開始から書き込みが多く集まり「開始時にカートに入れてもチェックアウト時にはもう売り切れ」「会計画面に行くまで20分待たされてその間にカートの中の商品は全部売り切れ」など、購入希望が殺到した様子が報告された。
またメルカリなどフリマサイトなどでは、都内ショップで購入したと見られるグッズの出品が早くも登場。定価1980円のマスコットに8999円の値や、6点セットで2万円を超える値の出品もあり、一部は取引されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/341977b585e8dec0720bb69456e0a75d783f4ce8
ちいかわの店頭も数時間待ち
メルカリも高額転売だらけ
なおその日の夜には受注生産販売が決まって全員買える模様
\受注生産決定/
『ちいかわ×MLB TOKYO SERIES』
大人気✨コラボグッズの
受注生産が決定しました!!詳細は後日お知らせとのことです📢 https://t.co/rKrIDhqRRv pic.twitter.com/Mqs6r0l9xw
— ちいかわグッズ案内 (@chiikawasan) March 8, 2025
2025中日打線『6番・細川成也、7番・中田翔』 ←凄くないか?
2(遊)村松
3(二)福永
4(三)石川昂
5(左)ボスラー
6(右)細川
7(一)中田翔
8(捕)石橋康、宇佐見、木下
阪神前川右京 オープン戦 .500(16-8)3本6打点OPS1.717
鈴木誠也(2024) .283 21本 OPS.848 ←影が薄すぎる
【速報】令和最強の納豆、ガチで決まるwwwwwwwwwww
【中日】井上監督「シーズンでも4番は石川昂弥で決まっている」
中日・井上監督「石川ガツ弥になって」元阪神の“鉄人”マインド、1軍再合流の石川昂弥に期待
中日・井上一樹監督が7日、8日のオープン戦・日本ハム戦(エスコン)から実戦復帰する石川昂弥内野手に向けて、ガツガツした”ガツ弥”への変身指令を出した。下半身のコンディション不良から1軍に再合流した背番号25に、”一樹節”で期待を掛けた。
「俺的にはまあ本当にのほほんとしてるようにも見える。言葉が妥当でないかもしれないけど、もっと荒々しい、ガツガツした『石川ガツ弥』になってもらいたい」
相次ぐ故障の裏に隠れているであろう「弱さ」が歯がゆい。肩甲骨の痛みや左前腕の骨折、左膝の手術…。昨秋のキャンプは左手首痛で打撃練習を回避した。それでも、春季キャンプでは1軍に組み込んだ。
過分に愛情をかけてきた。だが、2月最終盤に下半身のコンディション不良を訴えた。内野ゴロで一塁へ全力疾走した時だった。
指揮官は鉄人のニックネームで親しまれた元阪神・金本の名前を出した。「金本さんまではいかないにしても、自分の弱っちいところを意識してもらいたい」。死球で左手首を骨折した翌日、右手1本で安打を放った伝説を再現せよとは言わない。望むのは、グラウンドに立つ使命感だ。
「オレの中ではちょっと決まっているけどね。(シーズンでも)4番は石川昂弥でいこうと思っている」。4番・三塁として一人前になることを切望している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/62ac450b855254d9a66e8477226b91144f19887








