1: 名無しさん 2025/12/31(水) 18:12:32.82 ID:LkMhi6E40
すごい
続きを読む
原辰徳氏、監督は「ピンチは必ずチャンスに変えられる」、「外国人に頼りますというのは芸がなさすぎ」
1日にニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組 江本孟紀・原辰徳 プロ野球に60n!新春放談』に出演した原辰徳氏が、監督としてのチームづくりについて言及した。
原氏は巨人監督時代の07年〜09年、12年〜14年にかけてリーグ三連覇、19年〜20年にリーグ連覇を達成している。同番組中、江本氏からリーグ連覇のコツについて振られると、原氏は「簡単に4番バッターがいない。いないのはピンチになるんですけど、ピンチは必ずチャンスに変えられる」と持論。
原氏は「ピンチをピンチと思わないような少なくとも監督は。むしろ強がって、面白いじゃないのという形でチームを作り、そして若い選手、あるいは中堅クラスが伸び悩んでいるような選手がポンと出てくるケースもあるわけですよ。そういう環境にしないといけない。だから監督自ら4番バッター、ローテーションピッチャーを外国人に頼りますというのは芸がなさすぎますよね。」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/584e990231347809354936136c461b464ce8bdb0
巨人電撃退団のオコエが胸中を記す「こんなにも臆測で好き勝手言われてる中でも」「残り少ない野球人生まっとうしていきます」
巨人を自由契約となったオコエ瑠偉外野手が12月31日、インスタグラムのストーリーズを更新。「2026年は舞台、変わりますが残り少ない野球人生まっとうしていきます」とつづった。
オコエは11月28日、球団が自由契約となることを電撃発表。退団の経緯を巡りさまざまな報道もあったが、「こんなにも臆測で好き勝手言われてる中でも、仲良くしてくれたみんなありがとう」と感謝の思いを記した。
退団発表の際には海外も含めて他チームでのプレーを目指すとも伝えられていたが、機上からの写真を添え「また日本帰った時は皆さん是非会ってください」とも記した。
https://sp.daily.co.jp/baseball/2026/01/01/0019870879.shtml
楽天・本拠地外野フェンスを前方に改修 三木監督「本塁打になる可能性は上がるし、打たれる可能性も上がる」
楽天は今オフ、本拠地「楽天モバイル 最強パーク宮城」の外野フェンスを最大で6メートル前に出す工事を行い、今季の本拠地開幕カードまでに完成を目指している。
三木監督は31日までに「球場に合った戦い方が求められる。開幕までに、起こり得る全てのことをイメージしながら進めていく」と明かした。
左中間で6メートル、右中間で4メートルほど前に出る。昨季のチーム本塁打数は12球団最少の70本。「必然的に本塁打になる可能性は上がるし、打たれる可能性も上がる」と警戒感を高めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91a1448dd8d054ae01518022791ec98215723dd4
巨人、今季スローガンは「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」 阿部監督「前だけ向いて」
巨人は31日、今季のスローガンが「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」に決まったと発表した。2年ぶりのV奪回に向け、過去2年の「新風」から変更した。
リーグ連覇を狙った昨季は阪神に独走優勝を許し3位。就任3年目となる阿部監督は「目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に向かって進んでいく覚悟です」と説明した。岡本がメジャー移籍を目指しており、4番が抜ける今季。「大きく生まれ変わろうとしている今年のジャイアンツは、チームが一丸になるチャンス」と捉えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/987dead724ff91af03f6bd4a60ae1b1989ce7c34