779: 名無しさん 25/05/06(火) 16:45:09 ID:eD.cn.L3
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どうしても注目してしまう #前川右京 選手のヘルメット。 pic.twitter.com/2ez4NXUy4A
— スポニチTIGERSフォト (@Sponichi_Tfoto) May 5, 2025
来春センバツでDH制導入も 高校野球に新たな改革へ 高野連前向きな検討
日本高野連が指名打者制(DH制)について来春センバツ大会での導入を視野に検討を進めていることが5日、分かった。「7イニング制など高校野球の諸課題検討会議」では既に議題に挙がっており、昨春の低反発バット導入に続き、2026年の高校野球界で新たな改革が施される可能性が出てきた。
早ければ来春甲子園のスコアボードに「DH」の2文字が記されるかもしれない。投手の負担軽減や、打撃を長所とする選手の出場機会が増えるなど多くのメリットがあるとされているDH制。関係者の話によると、来春センバツ大会からの導入を視野に前向きな検討が進められているという。
日本高野連は昨年12月、高校野球を取り巻く状況の変化に対応するため、「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」を設置した。1月10日に第1回会議が開かれ、当初から課題に挙げられていた7イニング制、リプレー検証の導入可否とともに、DH制導入についても「検討していく一つの項目と考えている」(井本事務局長)との方針が示された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc469675e1b292b34fa1bc985780bdd5c05fe973
大谷189.7キロ弾は今季MLB最速の一発! 衝撃走った米実況席「フェンス越えなくても突き破っていた」
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マーリンズ戦に「1番・DH」で先発出場。5回に今季9号2ランを放った。右翼席へ飛び込む弾丸2ラン。打球速度117.9マイル(約189.7キロ)で、サイ・ヤング賞に輝いた実績のあるアルカンタラからまたも一発となった。
敵地マイアミが騒然となった。5回無死二塁の打席。相手右腕アルカンタラのシンカーを捉え、打球は右翼席へ飛び込んだ。ライナー性の打球は速度117.9マイル(約189.7キロ)、飛距離386フィート(約117.6メートル)。2022年にサイ・ヤング賞に輝いているアルカンタラからは今季2本目のホームランとなった。
試合を中継した米カリフォルニア州地元局「スポーツネット・ロサンゼルス」の放送席では、実況のスティーブン・ネルソン氏が「オオタニがライトへボールを叩きのめした! フェンスを越えるだろうか……越えた!」と僅かな間に衝撃を伝えた。
解説のエリック・キャロス氏は「打球が強烈すぎます。フェンスを越えなかったら、フェンスを突き抜けていたでしょうね。118マイルですよ」と仰天。今季MLBで最速の一発を伝えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f84c34aac2897825d97af71e4f832c88b1d967dShohei Ohtani’s first game in Miami since creating the 50/50 club.
— MLB (@MLB) May 5, 2025
Was there any doubt? pic.twitter.com/1temaXeRdv
