
1: 名無しさん 2025/03/16(日) 05:34:46.66 ID:/Mm9E6iB0
NPBにはもっと素晴らしいチームあるんやけど
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佐々木麟太郎が2戦連発の決勝3号3ラン 5打数2安打3打点で4連勝に貢献
高校通算140本塁打を誇る米スタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(19=花巻東)が2試合連発となる決勝の3号3ランを放った。5打数2安打3打点。2試合連続のマルチ安打&マルチ打点でチームを4連勝へと導いた。
デューク大戦に「3番一塁」で先発出場。5-5同点の4回1死一、二塁で迎えた第3打席。右中間へ勝ち越しの3ランを放った。8回の第5打席では右安打を放った。
前日15日(同16日)は5回の第3打席で、左腕投手の真ん中高め直球を捉え右翼へソロ本塁打。リーグ戦17試合目での公式戦1号となった。さらに8回2死一、二塁で迎えた第5打席。内角球を捉え右越えへコールド勝ちを決める「サヨナラ3ラン」を放った。
佐々木は昨年9月にスタンフォード大に進学し、2月15日のダブルヘッダー2試合でリーグ戦が開幕。開幕4試合連続安打を記録するなど、好スタートを切った。通算成績は全18試合に先発出場し、打率3割4分2厘、3本塁打、22打点、10四球。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f254e05c06bf1ad0081351e30fcfef4a2b756c0

ドジャース始球式に上原浩治抜擢で賛否、野球ファンは納得するも「余計なひと言」が裏目に
元メジャーリーガーで野球解説者の上原浩治が、3月15日に自身のXを更新。3月19日に行われるロサンゼルス・ドジャース対シカゴ・カブスの試合前に、始球式をすることを報告した。
上原は《19日に始球式をさせていただきます》と報告。続けて《もちろん、黒田さんや野茂さんがやった方がいいのは分かります。ただ今回、二試合ともカブスがホームになるので、孝介と自分がやることになりました》と説明。
さらに《孝介は納得ですが、私が!?たくさんの苦情、文句が来てますが、そういうことなんで、宜しくお願いします》と理解を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8ce2afabd1d70055e130235d43976ef44e8a0e4
ベッツ激やせ「7キロ近く体重が減った」 原因は不明、日本の開幕シリーズ欠場決定…大谷主催『決起集会』には参加も
ドジャースのロバーツ監督は主砲ベッツが体調不良のため、日本での開幕2試合に出場しない見通しを示した。日本に出発する直前の10日(日本時間11日)に発症。関係者によれば、「胃腸炎のような症状」と話したが、詳細は不明。監督は「原因は分からないが、7キロ近く体重が減った。脱水症状のような感じで、彼が米国の本拠地開幕戦に出場できるように、なるべく体力回復に努めさせたい」と述べた。緊急帰国も視野に入れているという。「彼を自宅に戻し、普段の環境で睡眠スケジュールを整えるという考え方もあるので、それを検討している。まだ話し合っているところで、何も決まっていない」。遊撃手の代役はロハスが務める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d76772c743d068be646a0faa9ce3c92ef9d2d800
継続し続ける“0.00”は「成功以外の何物でもない」 再び快投の菅野智之にオリオールズ番記者も絶賛「想定したより底力が高い」
35歳のルーキーは、メジャーの強打者たちをも牛耳った。
現地時間3月14日、オリオールズの菅野智之がツインズとのオープン戦に先発。3回1/3を投げ、被安打はわずかに1本、4奪三振、無失点と快投。文字通りの完璧な内容で自身4試合連続無失点とした。
背番号19がマウンドで存在感を放った。この日のツインズ打線は、エドゥアルド・ジュリエンやホセ・ミランダなど主力級の選手が顔を揃えたが、菅野は堂々たる投球を披露。初回と2回を危なげなく三者凡退で切り抜けると、3回には1死から四球で走者を出すも、後続打者を2者連続三振。多彩な変化球を駆使した緩急のある投球で全く寄せ付けなかった。
またもスコアボードにゼロを刻んだ。これで今春のオープン戦における菅野の投球成績は、4登板(3先発)で10回1/3を投げ、被安打5、防御率0.00、奪三振率9.58、WHIP0.77。貫禄すら漂わせる内容となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c893dd16767ed2a9953fe2b6f89311970b0ba0d8
「ホワイトソックスと阪神を交換すべきだ」カブス、ドジャース撃破で米記者が絶賛!「MLB下位球団に勝つだろう」と具体的なチーム名も列挙
メジャー2球団を圧倒だ。
日本時間3月16日、阪神は、東京ドームでドジャースとのプレシーズンゲームに臨み、3-0と快勝。前日のカブス戦に続く2試合連続の完封勝ちを収めており、その強さに米記者からは、「ホワイトソックスと阪神を交換すべきだ。そうすれば少なくともア・リーグ中地区に競争力を持つ5チーム目が生まれる」といった声も挙がっている。
阪神はこの日、先発の才木浩人が5回1安打無失点7奪三振と好投を見せ、2番手のハビー・ゲラから岡留英貴、桐敷拓馬、石井大智が完封リレーをコンプリート。打っては、4回に近本光司の四球、中野拓夢の中前打で無死一三塁の好機を作ると、佐藤輝明が先発ブレイク・スネルから決勝3ランを放ち、チームを勝利に導いた。
この見事な戦いぶりには、米記者も賛辞を惜しまない。中でも米メディア『The Big Leagues Daily』のダン・クラーク記者は、自身のXを更新し、「阪神なら、ホワイトソックス、ロッキーズ、マーリンズ、エンゼルス、ヤンキースなど、おそらくいくつかのMLB下位球団に勝つだろう…」と具体的なチーム名を挙げながら指摘している。
https://cocokara-next.com/athlete_celeb/tigers-vs-dodgers-20250316-11/
「ごめんね。阪神タイガース。才木浩人の未来(チーム)はドジャースだ」大谷翔平から三振を奪いリベンジを果たした阪神の才木をロバーツ監督が称賛し米メディアは緊急特集
米スポーツサイト「エッセンシャリ・スポーツ」は「タイガースの26歳の天才が東京シリーズでドジャースと大谷翔平を圧倒しファンを熱狂させる」との見出しを取り、才木の緊急特集記事を組んだ。
「才木は大声で世界へ自己紹介をした」と同サイトは才木の簡単な経歴まで紹介し「ただ投げるだけでなく才木はメッセージを送った。スター選手が揃うドジャース打線を前に彼は動じることなく立っていた。大谷もフリーマンも問題ではなかった。彼のストレートは焼けるように熱くなり、スライダーは踊り、LAのスラッガーは迷っているように見えた。たまたまではない。彼は支配したのた。才木の名は単に記憶に残るのはなく野球界でも忘れられない名となったことを否定できない」
奪三振が増える度に東京ドームのネット裏に陣取っていたMLBスカウトが「メモを取るようになった」とも伝えた。
そして同サイトは「“メジャーリーガーになれる”という言葉は単なる誇大広告ではなく、それが起きるのを待つ予測だ」として、こう続けた。
「ごめんね、阪神タイガース。才木の未来(のチーム)はドジャースだ」
同サイトは「それは夢ではない。大リーグへの片道切符。ドジャースには、大谷、山本由伸、前田健太など国際的なエリート選手を獲得してきた歴史がある。資金も問題はない。才木の東京シリーズでの活躍が何かを証明しているとすれば、それは日本が彼をそう長くは引き留めることができないということだ」とまで推測した。
才木は、昨年オフの契約更改で初めて球団に将来的にメジャーに挑戦したい意向があることを伝えた。「28、29歳で」と挑戦時期まで明かしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbb507d53a34e6909a12113aed09e6c9f0775627?page=2
大谷2ラン「巨人×ドジャース」視聴率は22・9%!瞬間最高25・8% 阪神戦も16・5%の高数字
15、16日に日本テレビ系で放送された米大リーグ・ドジャースのプレシーズンゲームが高視聴率を記録したことが17日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
15日放送の同局系「MLB開幕戦2025プレシーズンゲーム・巨人×ドジャース」(午後7時)は、世帯平均視聴率22・9%、個人視聴率14・6%をマーク。瞬間最高視聴率は世帯25・8%(午後7時45分)、個人16・4%(午後7時40、44、45分)を記録した。
また、16日放送の「阪神×ドジャース」(午前11時45分)は世帯平均16・5%、個人10・0%と休日昼に高数字をマーク。瞬間最高は世帯19・5%(12時40分)、個人11・9%(12時40分)に達した。
プレシーズンゲームの巨人戦では、ドジャース・大谷翔平投手が「1番・指名打者」でスタメン出場。3回無死二塁の2打席目に右翼へ2ランを放った。ドジャースは3回に巨人先発右腕・戸郷翔征投手から3発で5点を奪い、快勝した。阪神戦でも大谷はスタメン出場したが、2打数無安打で途中交代。6回の3打席目に代打・フェドゥシアが送られた。試合は0―3でドジャースが完封負けした。
また、15日に同局系で放送された「プレシーズンゲーム・阪神×カブス」(午前11時55分)の視聴率は世帯平均8・3%、個人4・6%。16日の「巨人×カブス」(午後7時)は世帯平均13・1%、個人8・4%となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d7d2835c917dbc97819c5ec7410419379bff83f
新庄監督「西武を名古屋移転提言」に、西武関係者が怒り露わ 「日本ハムに絶対負けるな」
日本ハムの新庄剛志監督が同一リーグの西武について、「名古屋移転」を提言したことが東京スポーツで報じられ、大きな波紋を呼んでいる。
事の発端は、野球評論家の江本孟紀氏が、自らのYouTubeチャンネルで西武の本拠地移転に言及した発言だった。江本氏は西武を強化する方法について語る中で、「名古屋に移ったらと。名古屋の人口だったら2球団あっても面白い。パ・リーグがいたら面白いじゃないですか」と持論を展開した。
これに反応したのが新庄監督。東京スポーツによると、3月11日のロッテとのオープン戦前に取材陣に対応したとき、江本氏の発言に同調して、以下のように語ったという。
「江本さんがすごい良いこと言ってて。西武ライオンズが名古屋に行ったらいいんじゃないかと。やっぱりあのドーム球場(ベルーナドーム)、屋根だけあって夏めちゃくちゃ暑くて、冬めちゃくちゃ寒くて…遠い。でも名古屋っていう場所は結構野球に熱心だし。中日見たらわかるようにね。江本さん、いいアイデア出すなぁ、と」
そもそも、西武の球場が現在の土地にある意味合いを考えると、球場移転は現実的な話ではないだろう。西武鉄道グループは、1978年に福岡に本拠地があったクラウンライターからライオンズの経営権を買収すると、西武鉄道の活性化をもくろんで西武線沿線の埼玉県所沢市に本拠地を置いた。このため西武本社の関係者は、新庄発言に語気を強める。
「球場移転するなら球団を持つメリットがなくなる。身売りしろと言っているようなものですよ。日本ハムだって『北海道は遠いから本州に移転してくれ』って言われたら、嫌な気持ちになるじゃないですか。他球団の監督が、本拠地移転なんて軽々しく口にすることではない。今年は日本ハムに絶対負けてほしくないです」
また、球場の立地についても、ファンの評判が悪いわけではない。西武応援歴30年の40代男性は「車の場合、周囲は一車線の道路が続くので、試合後は渋滞に巻き込まれますが、電車だと球場が駅の目の前だし、40分弱で池袋に着く。交通アクセスは不便に感じないですよ」と話す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15e4bebe9a96515cf2e3f29af162cdc8d13a5071?page=2