840: 名無しさん 25/03/06(木) 19:59:31 ID:iFS6
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大谷翔平が呼吸の使い手に MLBと鬼滅の刃がコラボ 炭治郎の師匠・鱗滝さんが大谷に「この子はいい呼吸をしている」
3月18、19日に行われるMLBカブス対ドジャースの開幕戦「MLB Tokyo Series presented by Guggenheim」開催を記念し、大人気アニメ『鬼滅の刃』とMLBの特別コラボレーションムービーが6日に公開されました。
冒頭、満員の観客がひしめく東京ドームが映し出されると、実況席で「大谷の調子はどうですか鱗滝さん」と主人公・竈門炭治郎の師匠が登場。「この子はいい呼吸をしている」と大谷選手を称賛します。
その後も炭治郎の修行シーンと合わせて大谷選手が幼少期から練習する様子をアニメで描写していきます。
最後には鱗滝さんが言うように、大谷選手が大きく息を吸うと“打撃の呼吸 壱の型 圧倒的ホームラン”と技が飛び出しました。その後も今永昇太投手やムーキー・ベッツ選手などプレーをする選手らが躍動的に描かれました。
https://news.ntv.co.jp/category/sports/157e27917bab4c53a0eacf60ee0d2593【すごい】『鬼滅の刃』×「MLB」コラボ動画を公開!大谷翔平「打撃の呼吸 壱ノ型 圧倒的ホームラン」pic.twitter.com/88gOvtkIG3
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 5, 2025
佐々木朗希の衝撃デビューに米メディア大騒ぎ「確定しました。佐々木朗希はエグい」とFOXスポーツ
ドジャース・佐々木朗希投手(23)が4日(日本時間5日)、本拠地・レッズ戦でオープン戦に初登板した。5回から2番手でマウンドに上がり、3回で46球を投げ、2安打無失点、5奪三振。最速は99・3マイル(約159・8キロ)をマークする衝撃のデビューを果たした。
衝撃の米国デビューに米メディアは大騒ぎだった。主な反応は以下の通り。
MLB公式X(旧ツイッター)「佐々木朗希が今夜、熱気をもたらした」
米ESPN局「佐々木朗希の第一印象は忘れられないものだった」
MLB公式サイト、サラ・ラングス記者X「すーごく楽しい」
FOXスポーツX「確定しました。佐々木朗希はエグい」
ドジャースネーション・カマラス記者X「彼の専売特許のスプリッターはえげつなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fca259e2ad94a753f1f55e7cd3cc789d55450d6
ヤクルト・山田 開幕絶望的…左手指の腱の脱臼 1日の巨人戦で負傷 高津監督「3週間前後固定が必要」
ヤクルトの山田哲人内野手(32)が5日、「左手指の腱の脱臼」と診断され開幕戦出場は絶望的となった。
1日の巨人戦で打球を捕球しようと飛び込んだ際に痛めたとみられ、翌2日から欠場。検査結果を受けた高津監督が「左手の指の腱の脱臼という診断。3週間前後は固定が必要なので、まあ厳しいですね」と説明した。
今季は主将就任5年目。近年は故障などで不振に苦しんでおり、並々ならぬ決意を抱いて開幕に向けた準備を進めてきた。早期の復帰に意欲を示しているものの、指揮官は「3週間も固定するとそれを取り戻す時間も必要。しっかり治して良い状態で戻ってきてくれたら。それがいつかは何とも言えない」と表情を曇らせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/97ba68d162cb343992acaf8acd44d41f3a5ed978
小笠原慎之介、先発ローテへアピールならず 3回途中4安打2失点 防御率7.71
ナショナルズの小笠原慎之介投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたマーリンズとのオープン戦で先発し、3回途中4安打1失点だった。防御率7.71。
初回、連打などで1死一、三塁とされ、ノービーの中前適時打で先取点を献上。続く1死二、三塁からストワーズに右前打を許したが、右翼コーナインの好返球で失点を防いだ。
2回は3者凡退に抑えたが、2死から空振り三振を取ったワガマンに12球を要した。3回、先頭・エドワーズに四球を与えたところで降板。2回0/3で62球(ストライク40球)を投げ、2奪三振1四球、4安打2失点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a413ae63bad57b5e5930091b0e6c3297a58259bf
小笠原慎之介、先発ローテへアピールならず 3回途中4安打2失点 防御率7.71
ナショナルズの小笠原慎之介投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたマーリンズとのオープン戦で先発し、3回途中4安打1失点だった。防御率7.71。
初回、連打などで1死一、三塁とされ、ノービーの中前適時打で先取点を献上。続く1死二、三塁からストワーズに右前打を許したが、右翼コーナインの好返球で失点を防いだ。
2回は3者凡退に抑えたが、2死から空振り三振を取ったワガマンに12球を要した。3回、先頭・エドワーズに四球を与えたところで降板。2回0/3で62球(ストライク40球)を投げ、2奪三振1四球、4安打2失点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a413ae63bad57b5e5930091b0e6c3297a58259bf