トランプ大統領が野球賭博の故ピート・ローズ氏の恩赦を発表 野球殿堂入り禁止措置のMLBを批判

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1: 名無しさん 2025/03/02(日) 09:18:21.10 ID:D5gqiLKp9
トランプ大統領が野球賭博の故ピート・ローズ氏の恩赦を発表 野球殿堂入り禁止措置のMLBを批判

 米スポーツ専門局ESPN(電子版)が1日、ドナルド・トランプ大統領が野球界のレジェンドであるピート・ローズ氏を恩赦すると発表し、野球殿堂入りを禁じたメジャーリーグ機構(MLB)を批判したと報じている。

 昨年83歳で亡くなったローズ氏は、野球賭博で球界から永久追放されていた。2004年に試合への賭博を認めたが、自身のチームの敗北には賭けていなかったと主張した。MLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーは15年にローズ氏の復権申請を却下していた。

 トランプ大統領は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」に「今後数週間のうちに、ピート・ローズの完全な恩赦に署名する。彼は野球に賭けるべきではなかったが、賭けたのは自分のチームの勝利だけだった。決して自分自身や相手チームの敗北に賭けたわけではない。野球史上最多のヒットを記録し、スポーツ史上最も多くの勝利を収めた選手だ」と投稿した。同大統領はこの恩赦が何を対象とするのか明言しなかった。

 ローズ氏は1990年に脱税を認め、有罪判決を受けたことで5カ月間服役している。89年にローズ氏のスキャンダルでMLBの調査官を務め、7年前にはトランプ氏の弁護士も務めたジョン・ダウド氏は、ESPNの取材に対し「MLBは恩赦を与える権限を持っていないし、野球殿堂入りを決定する機関でもない」とコメントしている。ローズ氏はワールドシリーズ優勝3回を達成。MLB歴代最多安打記録をはじめ、通算試合出場数、打数、単打、アウト数でも歴代1位の記録を持っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43b4677dacae0e86af49711d3ba08df3759b122c

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山本昌「星野監督から怠慢プレーで罰金100万取られた。当時、僕の年俸は1000万ですよ」

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1: 名無しさん 2025/03/02(日) 04:32:07.93 ID:4KXcPKr00
山本昌氏 現役時代、1回の“怠慢プレー”で容赦ない罰金 衝撃的な額に浜田雅功「それマジですか?」

 中日で219勝を挙げた山本昌氏(59)が1日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(土曜後5・00)に出演。現役時代、怠慢プレーをした際の罰金額をぶっちゃけた。

 今回のテーマは「プロ野球4世代同学年」。1960年代生まれから90年代生まれまで4世代の選手たちが集結し、球界のジェネレーションギャップを語り合う。

 「今では考えられない指導」をテーマにトークが進む中、山本氏は「怠慢プレーには容赦ない罰金が科せられたんです」と振り返る。

 当時「阪神戦の8回裏、(自身が)先頭バッターでヒット打って。立浪君が送って1アウト二塁の同点だったんで、張り切ってセカンドからホームに還ってやると思って…」と逆転へと意気込んでいたそう。ところが「ショートの動きを確認してたら気づいたら、けん制アウトになったんです」と一瞬の隙を突かれてアウトに。

 結局その試合は「9回に決勝ホームランを打たれて」敗れたという。すると当時の監督・星野仙一氏から「罰金で“7桁持って来い!”って言われました」と告白。当時の山本氏の年俸は1000万円だった。

 指折り数える共演者に「皆さん数えてると思いますけど年俸の10分の1が罰金で取られました」と言い直すと、MCの「ダウンタウン」の浜田雅功が「それマジですか?」と信じられない様子で聞いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a416d4f89d99a28baa8cbd9e2b3a7e62a063326

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西武鳥越コーチ(53)「今の選手は『先輩とポジション争いしたくない』と。昔ならコーチに殴られるよ」

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1: 名無しさん 2025/03/01(土) 09:30:13.66 ID:vrZU2mUV0
 ──オフには選手間で「先輩とポジション争いの競争をしたくない」と言った選手もいた。

「おそらく悪気はないと思いますが……何とも言えないところですね。それが今時なんじゃないですか。昔なら? 一発ぶん殴られておしまいです(苦笑)」

https://news.yahoo.co.jp/articles/78df4603208983f030871040a764d631387b723e

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青柳晃洋がOP戦初登板 リリーフ登板し2/3回で1失点 「制球面に関して課題が出た」悔しさを吐露

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1: 名無しさん 2025/03/01(土) 12:47:08.84 ID:vrZU2mUV0
フィリーズ・青柳晃洋がOP戦初登板 リリーフ登板し2/3回で1失点 「制球面に関して課題が出た」悔しさを吐露

MLB・フィリーズの青柳晃洋投手が日本時間1日、オープン戦での初登板を迎えました。

阪神からMLB・フィリーズとマイナー契約を結んだ青柳投手。この日、フィリーズはホーム球場でレッドソックスと対戦し、青柳投手もオープン戦初登板を果たしました。

4回から登板した青柳投手は、1人目の打者に対してカウント2-0からヒットを許します。その後も制球に苦しみ、ヒットと四球が続いてノーアウトで1失点。その後はベテラン正捕手の好リードにより二者連続空振り三振を奪うも、2/3回で降板しました。この日、青柳投手は29球を投げ、被安打2、奪三振2、与四球2、1失点という成績でした。

青柳投手は投球を振り返り「よくはなかったですね。投げられたことに関してうれしく思いますけど、制球面に関して課題が出たかなと思います」と語りました。

この“課題”については制球面やクイックの精度などに触れ「(コントロールは)まだじゃないですかね、全然。 今日もスライダーが全然ストライクに入らなかったですし、かかる感じもなかった。他の球種の精度というところが大事になってくる」とコメント。さらに「クイックのタイミングだったりとか、そういう部分のところがまだ合ってなかった」、「(ゾーンに集める投球が)最初からそれができなきゃいけなかったので自分の実力不足だったかなと思います」などと振り返りました。

リリーフでの登板については「僕自身リリーフ登板をほぼしたことがないので、そういう部分に関しては全てのことが初めてなんで、そういう経験も大事かなと思います」とコメント。

https://news.yahoo.co.jp/articles/386093f82ac0a352bc885f164ff9c6dac0563d7f

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