1: 名無しさん 2025/02/15(土) 07:05:55.28 ID:G/viQuUd0
「計算に入れてたら無理だった時のショックが大きい。
『いないもの』として考えていれば投げられる状態になった時に『そうだそうだ、金丸おったやん!』と得した気持ちになる」
わかる?
『いないもの』として考えていれば投げられる状態になった時に『そうだそうだ、金丸おったやん!』と得した気持ちになる」
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巨人・阿部慎之助監督、キャベッジの実戦出場は「同一リーグだったら、どんどん出していこうかなと思って」
―新加入のキャベッジの那覇キャンプでの実戦出場は。
「出すんじゃないかな。(相手が)同一リーグだったら(知るために)どんどん出していこうかなと思って。(母国に)帰んなきゃいいよ、シーズン前に。いくら打てなくても」
―性格は良さそう。
「すごい真面目なんでしょ。本人の日本で適応しようっていう気持ちだけだと思うよ。ちょっとでもなめてたら(昨年の開幕直前に帰国した)オドーアみたいになるよ。なめてはいなかっただろうけど。日本の野球をリスペクトしてなかったってことだと思うよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1df54907529c9cd858b19f6539ed82b02ac1198
アロハのサインで沖縄入り#巨人 #読売ジャイアンツ #ジャイアンツ #giants #坂本勇人 pic.twitter.com/HCu4N3x5Kg
— 光山 貴大(スポーツニッポン新聞社写真映像部) (@takahiroKOHYAMA) February 14, 2025
エンゼルスの〝不良債権〟レンドンに引退報道 米メディア「北米スポーツ史上最大の強盗」
左股関節手術のため長期欠場することが確実となったエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(34)がこのまま引退する可能性が出てきた。
米スポーツ局「ESPN」のオールデン・ゴンザレス記者がポッドキャスト番組「ベースボール・トゥナイト」に出演し「アンソニー・レンドンを知っている人たちと話していると、彼は引退するかもしれないということだ。股関節の手術は大仕事だ。彼は今シーズン終了後、1年しか契約を残していない。これで終わりだと思うしかない。エンゼルスでプレーすることはもうないだろう」と語った。
レンドンはナショナルズ時代の2019年に打率3割1分9厘、34本塁打、126打点を挙げて打点王を獲得し、球団史上初の世界一に貢献。同年オフにエンゼルスと7年総額2億4500万ドル(約355億円)のメガ契約を結んだ。
しかし、移籍後はコロナ禍による短縮シーズンと故障の連続で試合出場が激減。球団ワーストの99敗を喫した昨季は57試合の出場で、打率2割1分8厘、14打点、本塁打はゼロと、いずれも自己ワーストに終わった。2度の出場停止や問題発言などプレー以外でのトラブルも多く、米メディアから「MLB史上最悪の契約」と糾弾されている。
ゴンザレス記者の発言を取り上げた「ラリー・ブラウン・スポーツ」は「レンドンは現在34歳で、過去5年間、エンゼルスから小切手を現金化して、ほとんど何もしていない」と指摘し「エンゼルスの彼の契約は、間違いなく北米スポーツの歴史の中で合法化された強盗の唯一最大の事例となる」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/580f1d26f82f4e7d7bdedb45c5b98696c6b79675

村田コーチが期待する2人の逸材 14年ぶり復帰で感じたDeNAの“変化”「勝ちたい意欲」
14年ぶりに袖を通したベイスターズブルーのユニホーム。村田修一野手コーチは懐かしい空気と新鮮な空気を噛みしめる。古巣に復帰し、率直に感じたことは「球団自体もそうだし、選手もそうだし、勝ちたいという意欲がすごく同じ方向をみんな向いているのは素晴らしいことだなと思います。僕らのときも勝ちたいとは思っていましたけど、なかなかそれがうまく噛み合わなかった」。昨季日本一に輝いたチームの勢いを実感する。
2002年ドラフト自由枠で横浜入りした村田コーチは、2011年までを過ごした。同年DeNA社が球団を買収して2012年からDeNAベイスターズに。「しっかりコミュニケーションを取って、どんな考えのもとで指導しているとか、そんな考えで球団や他部署が動いているかをみんな把握しながら現場を応援しているのはDeNAになってだいぶ変わったなと思います」と話す一方で、「打線が売りなのは変わっていないですよね。僕が入ったときからそうだし、伝統としてチームの強みだし、いいことじゃないかと思います」と笑った。
https://full-count.jp/2025/02/14/post1700532/
レッドソックス、ブレグマンとの合意を受け、米メディアは吉田放出との論調も
今オフFAの目玉の一人だったアストロズのアレックス・ブレグマン内野手が、レッドソックスと3年総額1億2000万ドル(約185億円)で合意したとの報道を受け、米各メディアは13日(日本時間14日)レッドソックスの今季の布陣などを予想する記事を掲載。
昨年ゴールドグラブ賞を受賞したブレグマンが、三塁を守ると見込まれており、10年総額で3億1350万ドルで契約した強打のディバースは、DH起用が増えるとも報じられており、昨年は主にDHでプレーし、レッドソックス3年目を迎える吉田正尚外野手の起用法にも影響を与えるのは必至で、「ジ・アスレチック」のローゼンタール記者は「残り3年で5400万ドルを残すDH要員の吉田は? 放出だ。大きな年俸を負担せねばならないにせよ。彼は埋没費用だ」と手厳しい論調だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04ee4718df1fe34633a3b1dda10a4a70069768d6

ソフトバンク・上茶谷は右肘手術で開幕絶望 競技復帰まで3~4カ月 現役ドラフトでDeNAから加入
ソフトバンクは14日、上茶谷大河投手が佐賀市内の病院で右肘クリーニング手術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰までは3~4カ月という。
上茶谷は昨オフ、現役ドラフトでDeNAから加入。キャンプは1軍スタートしたが、右肘の違和感で11日からリハビリ組に合流。開幕絶望となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d366eb80925b292bf9f22b8ec2106a6e65ca22c9