デーブ・スペクター氏の「ドジャース情報より先に、プロ野球のオープン戦を知らせてほしい」に反響
放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が24日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。テレビのスポーツニュースに関するコメントに、日本のプロ野球ファンから多くの賛同の声が上がっている。
デーブ氏は「ドジャース情報より先に、プロ野球のオープン戦を知らせてほしい、日本のテレビ局なんだから」とつぶやいたもの。
日本のプロ野球もオープン戦が始まったものの、ドジャースの大谷翔平投手を筆頭に、そうそうたる面々が海を渡りプレーをしている今季。キャンプインの様子が連日ニュースでも大きく取り上げられている。
デーブ氏の言葉にネットでは「本当にそうです!!」「よくぞ言ってくださいました!」「私もそう思います」「珍しくデーブ・スペクターの直球でゲームセット」「デーブさん、意外と普通の事言った~!」「真面目な話ですが…ドジャース大ファンの私でも 日本ファーストでいいと思ってます」などの声が上がった。また、「ドジャーズの方が視聴率が取れるからでしょ」という冷静な意見や、大リーグでも「小笠原や青柳の現状も伝えて欲しい」や、在京の中日ファンが、ようやく中日のニュースかと思ってテレビを見たらドジャースだったなどの声も上がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5452d16a2a412ef00a5d0092a05328d772bc5c9a
投稿者: yakiusoku
スポニチ「立浪和義がYouTube開設。監督としては22年からの6年間で全て最下位だった」
元中日監督の立浪和義氏がYouTubeチャンネルを開設 3月3日スタート 「緩い感じで」
昨年まで中日監督を務めた立浪和義氏(55)が自身のYouTubeチャンネルを開設することになった。3月3日にスタートする。
24日、立浪氏のスタッフによるインスタグラムの公式アカウントで公表した。「緩い感じでお届けします。皆様に少しでも楽しんでいただければ嬉しいです」とつづった。
立浪氏はPL学園から87年ドラフト1位で中日に入団。翌88年に新人王に輝き、通算2480安打、プロ野球史上最多の通算487二塁打など長く「ミスタードラゴンズ」として活躍した。
監督としては22年からの6年間で全て最下位だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fab213bbc6b92561496bd759a449245c4317a59
阪神タイガース、開幕まで1ヶ月以上あるのに2試合連続9得点で早すぎる仕上げをしてしまう
「いつも通りだよ だから大丈夫だよ」つば九郎の妹・つばみ、インスタで近況明かす
「いつも通りだよ だから大丈夫だよ」つば九郎の妹・つばみ、インスタで近況明かす
ヤクルトの球団マスコット・つばみが23日、自身のインスタグラムを更新。19日に球団マスコットで兄の「つば九郎」活動休止と担当スタッフの死去が発表されてから初の投稿で近況を明かした。
つばみは22日のオープン戦初戦から球場で活動している。この日は“推し”のヤクルトOB「ぐっちさん」こと坂口智隆さんがテレビ解説のため来場。2ショット撮影に成功し「お忙しいところありがとうございました!お手羽をつないでお写真を…」と喜びと感謝を伝えた。
また「最後に…つばみは前からスケッチ書いてるよ!漢字とかもお勉強したから書けるよ!!いつも通りだよ だから大丈夫だよ」と絵文字をまじえて明るく伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/996ccf391ce157b3b93928dfbc2d6cc376cfc00f
記者「小久保監督が筑後(2軍3軍4軍)視察してるのにみんな大人しい。『嘘でも声出せよ』と思った」
【ソフトバンク】寂しい一時帰福…小久保監督が視察した筑後で残念な光景 朝からおとなしい始まり
寂しい一時帰福だった。ソフトバンク小久保裕紀監督(53)が13日に筑後視察。宮崎との分離キャンプを行った22年以降で1軍監督が筑後に訪れたのは初だった。若手にとっては1日限りの絶好のアピール機会のはずだったが…。残念な光景もあった。
ウオーミングアップから目立った声が聞こえない。朝からおとなしい始まりだった。小久保監督は真横からジーっと見つめていた。ナインもその視線には気がついていたはず。個人的にはこの日だけでも声を出せば目立つのに、と思った。
小久保監督は「まぁまぁ…」と多くを語らなかった。全体集合のあいさつでは「自分との戦いが明暗を分ける。キャンプ中は自分との戦いに負けない時間に」と王会長の監督時代の言葉を引用してあいさつを行った。その金言さえも「みんなに響いてもらおうとは思っていない。響く人だけに響いてくれたらいい。1人でもそれで意識が変わってくれたら十分」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9efd31156562680dd97bfdf96d1e3b8a9babf73
記者「小久保監督が筑後(2軍3軍4軍)視察してるのにみんな大人しい。『嘘でも声出せよ』と思った」
【ソフトバンク】寂しい一時帰福…小久保監督が視察した筑後で残念な光景 朝からおとなしい始まり
寂しい一時帰福だった。ソフトバンク小久保裕紀監督(53)が13日に筑後視察。宮崎との分離キャンプを行った22年以降で1軍監督が筑後に訪れたのは初だった。若手にとっては1日限りの絶好のアピール機会のはずだったが…。残念な光景もあった。
ウオーミングアップから目立った声が聞こえない。朝からおとなしい始まりだった。小久保監督は真横からジーっと見つめていた。ナインもその視線には気がついていたはず。個人的にはこの日だけでも声を出せば目立つのに、と思った。
小久保監督は「まぁまぁ…」と多くを語らなかった。全体集合のあいさつでは「自分との戦いが明暗を分ける。キャンプ中は自分との戦いに負けない時間に」と王会長の監督時代の言葉を引用してあいさつを行った。その金言さえも「みんなに響いてもらおうとは思っていない。響く人だけに響いてくれたらいい。1人でもそれで意識が変わってくれたら十分」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9efd31156562680dd97bfdf96d1e3b8a9babf73
巨人・田中将大がオープン戦初登板で1回無安打無失点「ホッとしました」スタンドから温かい大歓声 寒さ&強風の悪条件も最速145キロ
巨人 田中将大がオープン戦初登板で1回無安打無失点「ホッとしました」スタンドから温かい大歓声 寒さ&強風の悪条件も最速145キロ
巨人の田中将大投手がオープン戦初登板。1回を無安打無失点、3人で終え「ホッとしました。その一言に尽きる」と偽らざる心境を明かした。
この日は13・5度、風速9メートルという厳しいコンディション。それでも名前がコールされてマウンドに向かうと大きな拍手が降り注いだ。
「(出力が)上がってて良かったです。不安でしたけど」とロッテ・高部に対し初球は144キロを計測。2球目は低めの145キロでストライクを奪うと、どよめきがわき起こった。内角の変化球で一ゴロに仕留めたかに思われたが、キャベッジがまさかの失策。いきなり走者を背負った。
続くソトにはカーブから入り、外角低めの変化球を打たせて遊ゴロ併殺打。一気に2死無走者となると、3番・山本には初球に145キロ。緩いカーブを挟んで内角のボールで詰まらせて3人で登板を終えた。
マウンドを降りると、ベンチでは安堵の表情を浮かべていた右腕。すぐさま甲斐と投球内容についてコミュニケーションをかわしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e823baedacfaf5ab3f2a148abc80c1baf1738ab








