
1: 名無しさん 2024/07/16(火) 09:19:15.66 ID:YMQ4u5940
あと一人は?
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「高校野球はなぜ坊主?」 固定観念と典型的な精神主義がないがしろにしてきた選手の人権
訪ね歩いた指導者のうちの一人に東福岡高校のラグビーフットボール部監督、藤田雄一郎がいた。東福岡は今世紀に入り、「花園」の呼称で親しまれる全国高等学校ラグビーフットボール大会を7度も制している。目下、高校ラグビー界における最強軍団と言っていいだろう。
野球とラグビーの練習方法の相違について藤田は競技性の違いからくるものだと理解を示した。
ところが、高校野球における「僕の大きな疑問のうちの一つ」だとして首を傾げ、冒頭のような疑問を口にしたのだ。
藤田は「うちは坊主禁止なんです」と言った。
「髪を切ったら、頭を守れないじゃないですか。昔は高校ラグビーでも坊主にしている高校がけっこうありましたけど、今はもうほとんど見かけない。高校野球だと、髪を伸ばしていることが悪みたいな印象がありますもんね。負けたら髪なんか伸ばしているからだって言われそう。大変ですよね……」
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024120400007-spnavi
“ぼっち”時間も多く…田中将大は巨人キャンプでも居場所がない?若手は「怖かったです」と萎縮気味
「若手投手のひとりが“オーラ、ハンパないっス”と気圧されていましたが、彼らにとって“テレビの中のメジャーリーガー”の印象が強く、恐れ多くて話しかけられないと(笑)。マー君もマー君で、自分から積極的に話しかけるタイプではなく、それでも話をすれば印象も変わるとは思うんですが。
そんな若手においても、エース・戸郷翔征(23)はメジャーを目指しているだけに、積極的にアドバイスをもらっていますよ。それにキャンプ中には投手組の決起集会も開かれるでしょうし、早々に投手陣を引っ張るリーダーになりますよ」
合同自主トレのブルペンで投球を受けた23歳の山瀬慎之助捕手は、そのオーラと眼光の鋭さに「ちょっと怖かったです」と少々萎縮しつつも、「話したら優しいんですけどね」と田中の印象を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51080131e6e78e95b03cf94f19ba0e42969faf46