22年(29)138試合 .272 20 74 ops.751
23年(30)134試合 .253 23 71 ops.745
24年(31)27試合 .301 6 21 ops.869
22年(29)138試合 .272 20 74 ops.751
23年(30)134試合 .253 23 71 ops.745
24年(31)27試合 .301 6 21 ops.869
【オリックス】悲劇の逆転負け…平野佳寿が金字塔目前でKO 安達はパ最悪1イニング3失策
オリックスがまさかの逆転負けを喫した。
悲劇は守護神・平野佳がマウンドに上がった2点リードの9回だった。先頭の小川の打球を守備固めの二塁・安達がファンブルして出塁させると、代打・角中に右前打を許して一、三塁。そして、石川慎に右前適時打を浴びて1点差に迫られた。
だが、悲劇はこれで終わらない。なお無死一、二塁でポランコの打球は併殺コースかと思われたが、再び二塁・安達が失策。満塁に傷口を広げ、続く代打・藤岡こそ空振り三振に仕留めたものの、安田に左中間へ逆転2点二塁打を運ばれた。
名手・安達はその後、2点ビハインドの2死満塁でも適時失策。二塁手の1イニング3失策はパ・リーグワースト記録となった。
チームは3連敗で借金2に膨らんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20fc67c164f93754c7344a0ababccf7ee4ee362f
首位の阪神は広島と延長12回ドロー “セ界の貯金”をひとり占め
首位の阪神は広島と延長12回の激闘の末、引き分けた。
この日は巨人と中日がともに敗れ、阪神がセ・リーグで唯一の勝ち越しチームとなり“セ界の貯金”を独占している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f6c0250c3033b8007efcfe03abd9ebe34289ffa
中日、大敗で4月4日以来の借金『1』涌井秀章がプロ最短の初回9失点KO 反撃も細川成也の7号ソロの1点のみ
中日はDeNA打線の勢いを止められずに大敗。4月4日以来の借金1となった。
先発・涌井が初回、わずか2/3イニングを9失点。先発ではプロ最短KOとなった。先頭から桑原、蝦名に連打を浴びて無死一、二塁のピンチを招くと、3番・佐野の中前適時打でわずか7球で先制された。続く4番・牧には3ランを被弾し、打者2巡目となった2死満塁から桑原、蝦名に連続適時打を浴び、7失点したところで交代。さらに2番手・梅野が佐野に2点適時打を浴びて、初回9失点となった。
打線は、細川が4回に今季7号ソロを放った。カード初戦だった4月29日のDeNA戦(バンテリン)で満塁本塁打を放って以来、2試合ぶりの一発。ホームラン王争いで単独トップを維持した。しかし、反撃はこの1点のみにとどまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d23815ab2a926276b618306e63def3e7c0f7c927
巨人 今季初の同一カード3連敗で最大4あった貯金がゼロに 赤星2発に沈む 水曜日は今季4戦全敗
巨人はヤクルトの一発攻勢にやられて3連敗。最大4あった貯金がゼロになった。
巨人の同一カード3連敗は開幕から10カード目で今季初。貯金ゼロは4月10日以来21日ぶりとなった。また、水曜日の試合はこれで今季4戦全敗となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba832b58272b65ac5dcde0b8954fbbd1b50b9813
西武が劇的サヨナラ勝利!「サヨナラ」やり返して連敗4でストップ 5月白星スタート
西武が劇的なサヨナラ勝利を飾った。
2回に若林の1号ソロで先制。逃げ切りを狙ったが、好投の先発・松本がつかまった。
1―0の7回2死から松本が投じたカットボールを郡司に左翼席まで運ばれた。
延長戦は昨年から2年越し15連敗中。
前カードのソフトバンク戦では球団史上初の同一カード3戦連続サヨナラ負けを喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff49878bad8f963cf17eb27383d395a9d6a69101