24年(30)129試合 .314 19 72 ops.960 首位打者、MVP
25年(31)
26年(32)
27年(33)
28年(34)
29年(35)
中日・井上新監督が対外試合初勝利 16安打8得点で前回零敗のDeNAに雪辱 上林が先制2ラン、ドラ2吉田が2回無失点
中日が快勝し、今季から指揮を執る井上新監督が対外試合初勝利を飾った。
初回に上林の右越え2ランで先制。2-2で迎えた石伊の左犠飛や土田の右越え適時二塁打などで3点を奪って勝ち越した。五回は樋口の右前タイムリーで追加。九回にも2点を加え、計16安打で8点を奪った。
投手陣ではドラフト2位の新人左腕、吉田(西濃運輸)が六回から3番手で登板。2回を投げ、3四球を与えたが無安打無失点に抑えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0517526f4b48b2145e54aecec74999d7e46ed74e
わかる?
巨人・阿部慎之助監督、キャベッジの実戦出場は「同一リーグだったら、どんどん出していこうかなと思って」
―新加入のキャベッジの那覇キャンプでの実戦出場は。
「出すんじゃないかな。(相手が)同一リーグだったら(知るために)どんどん出していこうかなと思って。(母国に)帰んなきゃいいよ、シーズン前に。いくら打てなくても」
―性格は良さそう。
「すごい真面目なんでしょ。本人の日本で適応しようっていう気持ちだけだと思うよ。ちょっとでもなめてたら(昨年の開幕直前に帰国した)オドーアみたいになるよ。なめてはいなかっただろうけど。日本の野球をリスペクトしてなかったってことだと思うよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1df54907529c9cd858b19f6539ed82b02ac1198
アロハのサインで沖縄入り#巨人 #読売ジャイアンツ #ジャイアンツ #giants #坂本勇人 pic.twitter.com/HCu4N3x5Kg
— 光山 貴大(スポーツニッポン新聞社写真映像部) (@takahiroKOHYAMA) February 14, 2025
エンゼルスの〝不良債権〟レンドンに引退報道 米メディア「北米スポーツ史上最大の強盗」
左股関節手術のため長期欠場することが確実となったエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(34)がこのまま引退する可能性が出てきた。
米スポーツ局「ESPN」のオールデン・ゴンザレス記者がポッドキャスト番組「ベースボール・トゥナイト」に出演し「アンソニー・レンドンを知っている人たちと話していると、彼は引退するかもしれないということだ。股関節の手術は大仕事だ。彼は今シーズン終了後、1年しか契約を残していない。これで終わりだと思うしかない。エンゼルスでプレーすることはもうないだろう」と語った。
レンドンはナショナルズ時代の2019年に打率3割1分9厘、34本塁打、126打点を挙げて打点王を獲得し、球団史上初の世界一に貢献。同年オフにエンゼルスと7年総額2億4500万ドル(約355億円)のメガ契約を結んだ。
しかし、移籍後はコロナ禍による短縮シーズンと故障の連続で試合出場が激減。球団ワーストの99敗を喫した昨季は57試合の出場で、打率2割1分8厘、14打点、本塁打はゼロと、いずれも自己ワーストに終わった。2度の出場停止や問題発言などプレー以外でのトラブルも多く、米メディアから「MLB史上最悪の契約」と糾弾されている。
ゴンザレス記者の発言を取り上げた「ラリー・ブラウン・スポーツ」は「レンドンは現在34歳で、過去5年間、エンゼルスから小切手を現金化して、ほとんど何もしていない」と指摘し「エンゼルスの彼の契約は、間違いなく北米スポーツの歴史の中で合法化された強盗の唯一最大の事例となる」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/580f1d26f82f4e7d7bdedb45c5b98696c6b79675
村田コーチが期待する2人の逸材 14年ぶり復帰で感じたDeNAの“変化”「勝ちたい意欲」
14年ぶりに袖を通したベイスターズブルーのユニホーム。村田修一野手コーチは懐かしい空気と新鮮な空気を噛みしめる。古巣に復帰し、率直に感じたことは「球団自体もそうだし、選手もそうだし、勝ちたいという意欲がすごく同じ方向をみんな向いているのは素晴らしいことだなと思います。僕らのときも勝ちたいとは思っていましたけど、なかなかそれがうまく噛み合わなかった」。昨季日本一に輝いたチームの勢いを実感する。
2002年ドラフト自由枠で横浜入りした村田コーチは、2011年までを過ごした。同年DeNA社が球団を買収して2012年からDeNAベイスターズに。「しっかりコミュニケーションを取って、どんな考えのもとで指導しているとか、そんな考えで球団や他部署が動いているかをみんな把握しながら現場を応援しているのはDeNAになってだいぶ変わったなと思います」と話す一方で、「打線が売りなのは変わっていないですよね。僕が入ったときからそうだし、伝統としてチームの強みだし、いいことじゃないかと思います」と笑った。