オリックスの2年目助っ人がゴロをスーパー珍捕球!解説の赤堀元之氏「少し痛がってますけどね」
オリックスの2年目助っ人・ゴンザレスが二遊間の当たりを素手で“スーパー”捕球した。
初回2死から門脇の当たりは中堅に抜けようかという二塁ベース寄りの当たり。
中前か、と思われたが二塁手のゴンザレスが素手の右手でキャッチ。そのまま一塁に送球した。
俊足の門脇が内野安打としたが、もう少しでファインプレーとなるところだった。
ボテボテの当たりを素手で拾うことはあるが、詰まっているんとはいえゴロの素手捕球は極めて珍しい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9feca81edf86df26104123c4d3a9c721cd124432
投稿者: yakiusoku
山川穂高、またホームランwwwwwwww
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さすが球界屈指のアーチスト🌈
\山川穂高がOP戦2本目のホームラン
重量打線の中核を担う⚾#プロ野球 (2024/3/8)
🆚ロッテ×ソフトバンク
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漫画家の鳥山明さん、急性硬膜下血腫のため68歳で死去
『ドラゴンボール』鳥山明さん、急性硬膜下血腫のため68歳で死去「まだまだ成し遂げたいこともあったはず」
漫画『ドラゴンボール』などで知られる漫画家の鳥山明さんが3月1日に急性硬膜下血腫により死去したことが分かった。8日にドラゴンボール公式サイトなどで伝えられた。68歳だった。
発表では「ファン、関係者の皆さまへ 突然のご報告になりますが、漫画家・鳥山明は2024年3月1日、急性硬膜下血腫により永眠しました。68歳でした」と公表。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65d2976cfcb4ac17fd9f63cb926582cce33e0120
村上宗隆に厳しい現状 メジャーの低評価は筒香嘉智の低迷が〝足かせ〟か
【侍ジャパン】村上宗隆に厳しい現状 メジャーの低評価は筒香嘉智の低迷が〝足かせ〟か
侍ジャパンが7日の欧州代表との強化試合(京セラ)で6投手のリレーによる完全試合を達成。2―0と連夜の完封劇で2024年の好スタートを切った。
昨春のWBCメンバー、初招集の選手に加えて金丸(関西大)、西川(青学大)、中村(愛工大)ら大学生も躍動し、井端監督は「底上げにつながったと思う。ケガなくレギュラーシーズンを送っていい成績を残し、ジャパンに入ってきてほしい」と呼びかけた。
主砲のヤクルト・村上宗隆内野手(24)はこの日は2打数無安打で交代し、2試合で5打数1安打1打点に終わった。11月のプレミア12でも不動の4番として活躍が期待されるが、その先はさらなる目標に向かって突き進むことになる。22年オフにヤクルトと3年契約を結び、契約が満了する25年のオフにポスティングシステムによるMLB挑戦を容認された。国際試合はもちろん、残り2シーズンで無敵の大砲ぶりを見せつける必要がある。
しかし、現段階では村上に思わぬ〝足かせ〟があるという。あるNPB関係者は「日本の長距離砲はあまり評価が高くない。大谷(ドジャース)はともかく、そもそも野手の成功例は少ないし、同じタイプだとヤンキース時代の松井(秀喜)くらいでしょう。それに筒香(嘉智)があんな感じですから…印象がよくない」と案じている。
かつて侍ジャパンの4番を務め、DeNA時代の16年に本塁打と打点の2冠に輝いた筒香はポスティングで20年からレイズに移籍。「日本の大砲」として大きな期待をかけられたが、不振からマイナー生活が続き、独立リーグを含めて7球団を渡り歩いている。渡米5年目を迎える現在はジャイアンツのキャンプに招待選手として参加したが、5日(日本時間6日)に腰の張りによる練習離脱が伝えられた。
筒香が直面する厳しい現状が同じ左打者の村上にも少なからず影響しかねない…。山本由伸が12年3億2500万ドル(当時約465億円)の大型契約でドジャースに移籍したことも「前年にメッツの千賀の12勝が追い風となった部分はある」とみており〝前例〟が評価を左右するという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/98b37e717211c0c4b4d5a887f2409f4f3c1a5bd2
【急募】埼玉西武ライオンズ(セブライ)を救う方法
レイズ上沢(開幕までにメジャー昇格しないと契約破棄しNPB球団と契約できる)←これ
開幕までにメジャー昇格→年俸340万ドル(約5億)
開幕までに昇格できず→契約破棄してNPBと契約可能
ここ数年でお前らがこれは傑作だと思った漫画
福岡ソフトバンクホークスが現役ドラフトで獲得した長谷川威展投手、大当たり臭すぎる
現役ドラフトからまた逸材…24歳左腕が「まじえぐい」 キレキレ魔球に騒然、覚醒の兆し花咲徳栄高、金沢学院大を経て2021年ドラフト6位で日本ハムに入団。昨年は2軍で8勝をあげてイースタン・リーグ最多勝に輝き、1軍でも9登板で防御率1.08と、飛躍の足掛かりをつかんでいた。
SNSには「めっちゃいい」「スライダーが半端ない」「スライダーの軌道が美しい」「良いよ、本当に」「これは期待出来る」「素晴らしかった」とファンからコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f77eb705a8d53bf9ccfacf8b0e48b820eb4dadc2
「疑問を払拭した」今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂「誰に対して『払いすぎだ』というのだろう」
「疑問を払拭した」今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂「誰に対して『払いすぎだ』というのだろう」
期待の“大物ルーキー”の躍動が続いている。今オフにメジャーリーグの名門ジャイアンツと6年1億1300万ドル(約163億8500万円)の大型契約を締結したイ・ジョンフだ。
昨年12月の契約後には高額契約がゆえに「パニックバイだ」とも揶揄されたイ・ジョンフ。だが、今春のオープン戦では「韓国のイチロー」と評される才覚を遺憾なく発揮し、多くの称賛を集めている。
現地時間3月6日時点で、5試合に出場しているイ・ジョンフは、打率.462、1本塁打、3打点、長打率.769、OPS1.302とハイアベレージを記録。課題と目されていた長打力もアピールし、周囲の下馬評を覆すような適応力の高さを見せている。
まだ春先とはいえ、好結果を残す25歳には、地元メディアでも垂涎の的だ。サンフランシスコの日刊紙『The Mercury News』は「サンプルは少ない」と前置きしつつ、「イ・ジョンフは確かに任務を果たしている。1億1300万ドルの6年契約を結んだチームにとっては何とも心強い兆候だ」と称えた。
無論、韓国国内では小さくない話題性を誇っている。スポーツメディア『OSEN』は、「一体、誰に対して『払いすぎだ』というのだろうか」と指摘。開幕前に順調な調整ぶりをうかがわせているイ・ジョンフの活躍をふまえ、「彼の契約は2023年にレッドソックスと契約した日本の天才打者である吉田正尚の5年9000万ドルを超え、メジャーリーグに進出したアジア人打者で歴代最高額を更新した。これは何の間違いでもなかった」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9eab32a7b58930c7e27a094c9e74f9d9f1cc59ad





