【阪神】岡田彰布監督が巨人戦後に激高!試合後に送迎用の車に乗って後部座席に帽子たたきつける
阪神岡田彰布監督(66)が、巨人とのオープン戦の試合後に激高した。
怒りの矛先は2人に向けられた。まずは7回に1回4安打2失点と乱れた湯浅京己投手(24)。精彩を欠いた投球内容に指揮官は「ずっと言うてるやんか。ブルペンを見たら分かるやん。去年より悪いよ」とバッサリ。「明日から2軍やん」と2軍降格を明言した。
さらに9回に代走で出場した育成ドラフト2位の福島圭音外野手(22=白鴎大)に対しては、5球目でようやくスタートを切って盗塁を成功させたことに「いや、走れへんやんか。何球走れへんねん。1球目から走れ言うてんのに、チャレンジしないやんか。そんなことしとったら、またファームに行かされるよ」とあきれかえった。
最後に巨人の印象について問われ、「いや、こんなメンバーで知らんやん。そんなん、今日1試合で何で総括せなあかんの」と言い残し、帰りの車に乗る際に自身が座る後部座席に被っていた帽子をたたきつけ、球場を後にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53bcabbb60c09f7f4255638c71220696390312f2
投稿者: yakiusoku
ヤクルト高津監督の苦言止まらず「練習不足」「結果も0、内容も0」18安打10失点の投手陣に
ヤクルト・高津監督の苦言止まらず「練習不足」「結果も0、内容も0」18安打10失点の投手陣に
ヤクルト投手陣がDeNA打線に18被安打10失点と打ち込まれた。試合後の高津監督は厳しい言葉で苦言を呈した。
まずはエース・小川が今季初実戦となるマウンドを迎えたが、2回8安打6失点と大きく打ち込まれる結果に終わった。これには指揮官も「ブルペンで投げる球と、いざゲームで投げる球、打者に対して投げる球であったりとかいろいろ違いがあったのかなと思いますね。試合勘不足もありますし、ランナーが出て、球威、コントロールが落ちるのは練習不足があるのかな」と厳しく指摘。
「特に次回までに修正しなくてもいいですけれど」とあくまでも開幕を見据えた調整を求めつつ、「何が良くて、何がダメだったのか。開幕までの1カ月をどう過ごすかが大事になってくると思います」と話した。
また2番手・山野は3回2安打無失点。だが、4四死球の乱調に、高津監督は「まずストライクを入れる練習をしないとね。プロ野球なので。あれだけ球が荒れていると使いづらいというか、(試合に)出しづらいというか」とバッサリ。
無失点という結果だけではなく、「結果としては良かったのかもしれないけど、結果も0、内容も0かもしれない。あれじゃ、どうなのかなと思いますね。あれでローテーションに入るかと言われれば?マークだと思いますけど」と厳しい言葉を投げかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/66ee62e28fa90384d7e9969fd8844a38383aace6
今日の佐藤輝のホームランwwwwwwww
3回表
阪神 #佐藤輝明 選手
特大2ランホームラン!!/
✅ただいま #日テレジータス で生中継📡
『#GIANTS_TV』でも配信中⚡️
▶️https://t.co/EgGhYu3U1m
\#タイガース #hanshin #ARE_GOES_ON#DRAMATICBASEBALL #ドラベ pic.twitter.com/QV2icJjLci— DRAMATIC BASEBALL 2024 (@ntv_baseball) February 23, 2024
【悲報】新井監督、言い回しが某先輩っぽくなる
【広島】新井貴浩監督「『俺もいるぞ!』という本塁打だった」3年目外野手・中村健人がOP戦開幕1号
―坂倉、小園、田村の侍メンバーがオープン戦初戦から結果を残した
「そうね。でも、侍があるとかじゃなく、普通にいいキャンプが送れているんじゃないかな」
―以前、益田は先発、リリーフの両面で考えていると
「そうよね。今は決められない。野手陣だけじゃなく、それだけ投手陣もいい競争をしてくれている。今、決めるというのはできない。いい競争をしてくれていることは、こちらにとってはうれしいこと」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e26b038b18cdaa38176c5b99e07a524d1a0e122c
「お笑いコンクールはやらせです」プラマイ岩橋の“告発”を後援市長が援護
「お笑いコンクールはやらせです」プラマイ岩橋の“告発”を後援市長が援護 契約解除も「納得できません」
2月22日、SNSで告発をし続けた結果、吉本興業とのマネジメント契約が解除されたお笑いコンビ「プラス・マイナス」の岩橋良昌(45)。これに伴い、コンビも解散することとなった。
解散に際し、《あ、俺プラスマイナスじゃなくなったんだ 22年間ありがとう プラスマイナスと兼光》と投稿した岩橋。そんななか、思わぬ人物が援護射撃をしてくれることとなった。それは大阪府交野市の山本けい市長(43)だ。
1月27日、岩橋は自身が審査員を務める「北河内新人お笑いコンクール」についてこう投稿していた。
《僕らがゲスト漫才と審査員をさせてもらっている地元交野で行われている北河内お笑いコンクール 主催の作家に事前に「この大会はよしもとが主催してるからよしもと以外の芸人は優勝させんといてな」といわれゲンナリ。 芸人をそして芸人の人生をなめている エントリーして遠いところやってきて》
《一筋の光のきっかけを掴みにきてる若手芸人をどう思ってんの?優勝できない事が確定してる中で優勝目指して頑張ってる芸人なんやおもてんの? 地元もけなされた気分です そんな大会なくなってしまえばいい》これらの投稿は追って削除されたが、2月22日にも岩橋はXにこうポストしていた。
《ところで俺の地元交野の北河内お笑いコンクール今年もやるんか?ヤラセやのに あんな自然の素晴らしい地元交野汚さんとってな 交野の役人さーん! 交野のイメージ悪なりますよ~》
すると翌日、この大会を後援する交野市の山本市長がXで《交野市出身の人気お笑いコンビプラス・マイナスの解散が報道されています》と投稿。さらに岩橋の“ヤラセ告発”について、こう続けた。
《きっかけとなった北河内お笑いコンクールの審査員の一人として証言しますが、北河内お笑いコンクールはやらせです。他の審査員の点数が意味をなしてませんでした》
《後援した交野市として非常に残念ですし、真実を発信したプラス・マイナス岩橋さんが契約解除になるなんて、納得できません》
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffd22a048a8d2efb1f482264778703193332eae7
楽天、対外試合6連敗 投手陣が14失点と崩壊
【楽天】対外試合6連敗 投手陣が14失点と崩壊 ロッテ打線の勢いを止められず
楽天はロッテと練習試合に敗れ、引き分けをはさんで対外試合6連敗となりました。
楽天は3回、チャンスで島内宏明選手が2ランホームランを放ち、さい先よく先制します。
そして5回には、村林一輝選手が2ランホームランを放ち、リードを広げましたが、その裏に投手陣がロッテ打線につかまります。
この回から登板した3番手・鈴木翔天投手が四球とヒットでピンチを招くと、藤岡裕大選手にタイムリーを打たれ2点差にされると、山口航輝選手のゴロの間にランナーがホームを踏み、1点差にされます。
その後、2アウト1、3塁の場面で降板しましたが、4番手・吉川雄大投手がピンチを満塁に広げ、中村奨吾選手に2点タイムリーを許すなど、4-6と逆転を許します。
なんとか逆転したい打線でしたが、6回以降はヒット2本に抑えられ反撃ならず。投手陣も8回に7失点するなど、14-4と大敗し、楽天は引き分けをはさんで対外試合6連敗となりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a637c9372f2a4bdee3613cdcda0b5021a1a18b5
【悲報】バウアー「自分は刑期を終えた」
バウアー「自分は刑期を終えた」 決まらぬ去就に「永久追放処分を受けたとは思っていない」
昨季DeNAでプレーしたトレバー・バウアー投手は、いまだ今季の所属チームが発表されていない。メジャーで最後に所属したドジャースの地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」によると、「自分は刑期を終えた。復帰する機会をもらう資格があるのでは?」と話しているという。
バウアーはドジャース時代の2021年、性的暴行などの疑いで複数の女性から訴えられ、324試合の出場停止処分を受けた(後に194試合に軽減)。昨季はDeNAでプレーし、球団外国人投手史上最多タイとなる10勝(4敗)、防御率2.76、130奪三振をマークした。
オフに自由契約になると、メジャー復帰を熱望。米国の様々な番組にも出演し、最低年俸でもプレーするなどと“売り込み”を行っていたが、獲得するチームは現れていない。同紙は「どのメジャーチームも投手が必要だ。どのメジャーチームも、バウアーは欲しくない」と指摘している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f15868e330f565bbd92adac8b3600e666b47075
阪神岡田監督が湯浅の2軍落ちを明言 試合投球中に決断「そんなん当たり前やんか、そんなもん」「投げてる最中に言うたよ」
阪神 岡田監督が湯浅の2軍落ちを明言 試合投球中に決断「そんなん当たり前やんか、そんなもん」「投げてる最中に言うたよ」
阪神・岡田監督が湯浅の2軍落ちを明言した。先頭から3連打を食らうなど、1回4安打2失点の結果にあきれ返った。
「ずっと言うてるやんか、そんなの。いや、そら当然こんなんなあ、ブルペンの見たら分かるやん。ずーっと言うてるで、キャンプの初日から。そうやろ?そのまま出るいうことやんか、ピッチャーでブルペンの球見たら分かるやんか。あんまり今まで投げる機会がなかったからのお。たまたま(19日の練習試合)広島(戦)なんかなあ、2軍みたいなメンバーでなあ、そないしてボール球ばっかりで抑えたけど、そういうの分かるやん」
さらに「明日は2軍よ、そんなん当たり前やんか、そんなもん。投げてる最中に言うたよ、そんなん無理やん、俺ずっと言うてるやんか、だから。いろんな面でやり直さなあかんのんちゃう」と出直しを命じた。
巨人阿部監督が秋広をバッサリ「野球を知らないんじゃないか」
巨人 阿部監督が秋広をバッサリ「野球を知らないんじゃないか」三回の第2打席を厳しく指摘 初陣勝利より課題に目を向ける
巨人の阿部慎之助監督はオープン戦初戦を白星で飾ったが、試合後は厳しい言葉を並べた。特に秋広に関しては「野球を知らないんじゃないか」と三回の第2打席について厳しい表情を浮かべた。
初回に秋広を含む4者連続タイムリーなどで一挙7点を先制した巨人。だが佐藤輝の一発が飛び出した直後、1死から秋広は初球を打って左飛に倒れた。これに「一本打って満足しちゃったのか。ホームラン打たれた後に初球をポコンと打ち上げて。野球を知らないんじゃないか」と厳しい表情で言い切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8df3dacceba6cec4c4229d17593144de69797bf4









