投稿者: yakiusoku
【巨人】緒方「オドーアはフォームがインコース苦手に見えるが阿部監督は打てると言っていた」
【緒方孝市】巨人新外国オドーア、巻き返しへ大きなカギ 左打者ながら内角球にも対応と阿部監督
阿部新監督のもと、チームの巻き返しに向け、大きなカギを握るのが新外国人ルーグネッド・オドーア外野手(30)だろう。メジャー実績のある新外国人は、結果が出なくてもある程度の期間は起用し続けるもの。そのため、どの球団にとっても実績のある新外国人の活躍は、チームの命運を大きく左右する存在だと言っていい。チーム練習に合流し、屋外で初めてフリー打撃をしたオドーアを観察した。
まだ来日から日が浅く、全力での打撃ではなかった。7分ぐらいの力で、センターに向かって打っていた。メジャーではプルヒッターだと聞いていたが、フリー打撃を見る限り、そんなに強引な印象は受けなかった。しかし、時折引っ張った打球は鋭く、迫力があった。
私が見る限り、気になる点はあった。少し踏み込み気味にドーンと打ってくる左打者というのは、右投手の内角攻めに弱い印象がある。オドーアもオープンスタンスから踏み込んで打つタイプ。この手のタイプは日本球界で成功しにくいタイプだと思っていた。しかし、阿部監督に話を聞くと、内角球を打つのがうまく変化球を拾って打てるため、獲得に踏み切ったということだった。それならば、外角の見極めも苦にしない可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/71aa93df0bb6435870366fe6bef310678baae9c0
.283 1本 36打点 ←想像した選手
【朗報】西武アギラー、当たり外国人っぽい
/#南郷春季キャンプ
第3クール3日目ダイジェストを公開!
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紅白戦の初打席初スイングでホームランを放った #アギラー 選手!
守備でも大活躍する様子は、ぜひYouTubeでチェックしてください!▼動画全容はこちらhttps://t.co/yoGY2iTF2X#埼玉西武ライオンズ #seibulions #やる獅かない pic.twitter.com/AQcxxe9f2d
— 埼玉西武ライオンズ (@lions_official) February 18, 2024
西武・アギラー 来日初打席初スイングで怪物級1号 被弾の隅田衝撃「日本人は見逃す球」
「怪物」だと来日初打席の初スイングで証明した。内角の厳しい直球に腕をたたむ、メジャー通算114発の技術。西武の新外国人アギラーはNPB最重量だが、シャープな打撃をお披露目した。
「最初の打席でいい形のスイングだった。打球が切れるかと思ったが本当に良かった」
宮崎・南郷キャンプでチームの今季初実戦だった紅白戦に、白組の「4番・一塁」で出場。0―1の初回2死三塁で隅田から左翼ポール直撃の決勝2ランを放った。昨季9勝の左腕を「日本人は見逃す球。相手は脅威になる」と驚かせた。
怪獣「アギラ」は特撮番組「ウルトラマン」のシリーズに登場する巨大獣。一本角を武器として俊敏な動きで敵を惑わす。西武のアギラーも125キロ、1メートル90と巨体でリーチも長いが、一本のバットを柔らかく扱う。守備も俊敏で一塁ライナーを3球も好捕。「ファストフードは食べない。体が大きいのは父も母も背が高いのでDNA」という体格でグラブさばきも抜群だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c536dae534224f63bd87406eb3e539c05eebf91c
韓国メディア、サムスンの5試合60失点&48四死球に嘆き「一生懸命投げた結果がこれ。もはや練習の相手にもならない」
5試合60失点、48四死球…日ハム戦で物議を醸した韓国名門の大乱調に母国紙も嘆き「これはひどすぎる」
日本でも波紋を広げたのは、2月17日に沖縄県名護で行われた日本ハムとKBO(韓国プロ野球)のサムスンの練習試合だ。
沖縄で春季キャンプ中のサムスンはこの試合でなんと15個の与四死球(8四球、7死球)を記録。初回から松本剛に死球を与えると、野村に四球、万波にも死球で満塁とされるなど投手陣が乱れ、3-18の大敗。新庄剛志監督も苦言を呈する展開となっていた。
この日本ハム戦を含め、今春のサムスンは中日、ロッテ、巨人と練習試合を実施。合計5試合(日本ハムとは2試合)で11得点を挙げた一方で60失点と“投壊”。さらに48四死球(四球39、死球9)と春先とはいえ、明らかに精彩を欠いた状態に陥っている。
さすがの内容の悪さには指揮官も頭を悩ませる。韓国誌『スポーツ秋春』によれば、パク・ジンマン監督は「練習ばかりで実戦感覚がまだ上がっていない状態」と漏らしたという。
無論、呆れるほどの内容の悪さには、地元メディアも嘆かずにはいられない。同誌が「サムスンは依然として無気力な試合を繰り広げている。特に投手陣はプロセスすら最悪の状況だ」と指摘すれば、日刊紙『朝鮮日報』は、「もはや練習の相手にもならない」と糾弾。「故意性を疑う必要はない。そうであれば、現場で騒ぎになっている」としつつも、「一生懸命投げた結果がこれだ」「7回以降は難攻不落と言われたチームの姿はない」と名門の凋落ぶりを訴えた。
韓国国内でも不安視されているサムスン。なお、彼らは20日に阪神との練習試合を予定している。荒れ模様試合展開とならないことを願うばかりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4205d1cece0014d932f259ca22a5e5e385ec123
何でレベル下がってるんや?
オリックスの強くなり方って急すぎないか?
MLB初年度千賀滉大 12勝7敗 2.98 whip1.22←これ地味にすごいよな
2006年の日本ハム打線wwwwwwwwwwwww
2(二)田中賢 .301 7本 42打点
3(一)小笠原 .313 32本 100打点
4(指)セギノール .295 26本 77打点
5(右)稲葉 .307 26本 75打点
6(中)SHINJO .258 16本 62打点
7(三)木元 .239 1本 21打点
8(捕)高橋信 .251 6本 19打点
9(遊)金子誠 .254 6本 40打点
【悲報】イトーヨーカドー、ゾクゾクと閉店しまくる
【巨人】全サイン出した阿部監督「僕がどういう野球をやりたいか皆さんわかったんじゃない」
走って送って阿部巨人11点!監督「僕がどういう野球をやりたいか、皆さんも分かったんじゃない」揺さぶり徹底
阿部野球がベールを脱いだ。巨人・阿部慎之助監督(44)が、今年初の対外試合となった18日の韓国・サムスンとの練習試合で、13安打11得点を奪って大勝。バントや進塁打、盗塁など「相手に考えさせる野球」を実践。批判覚悟でさまざまなチャレンジをする指揮官の狙いが、鮮明に表れた初戦となった。
カラー全開の今季初戦だった。盗塁、バント、エンドラン…。全サインを阿部監督が出し、相手に常に考えさせる野球を実践した。「忠実に何とかしようとする姿が見えた。結果はどうあれ、その姿が見られただけで今日は満足」と選手をたたえ、「僕がどういう野球をやりたいか、皆さんも分かったんじゃない」と充実感をにじませた。
象徴となったのが1点を追う5回の攻撃だ。先頭の泉口が2球で追い込まれながら粘って四球を選ぶと、佐々木が初球をセーフティーバント。慌てた三塁手の失策を誘い、続く吉川も三塁と投手の間にバントで転がしてヒットとなり、無死満塁と好機を広げた。オコエの遊ゴロの間に同点に追いついた直後、今度は門脇が初球スクイズの構えで揺さぶった。焦った捕手が後逸し、三走の佐々木が生還して逆転。その後も2死三塁、松原が間一髪でアウトにはなったがセーフティーバントを試みた。「どうやって1点を取るか。なかなか打つのって難しい」と指揮官。この回だけで3度のバントに、スクイズの構えなど相手を揺さぶり続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44f2ee885c865505bb213a5bedcb8a2a7a830ab9





